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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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狙撃&強襲ルート

個人的な見解でまとめてみました。(画像は、ボーダーブレイク公式HPより)

・狙撃場所

Sogeki

赤が最適場所

オレンジが準最適場所

緑が状況に応じた狙撃場所

青が高台への狙撃

という感じで分かれてます。

言うまでもなく、給水塔が一番のロケーション。

ですが、他の狙撃に狙われやすく、榴弾にやられやすいという特徴があり、

「絶対的に有利な時」

以外は使いずらい印象にあります。施設への工作もここから行えます。

オレンジの場所は、給水塔の次に狙撃しやすい場所を指します。

ここは、基本的にEUST側の方面に多く、比較的狙撃しやすい半面、

「他の兵装に狙われやすい」

という欠点も兼ね備えています。

緑の部分は状況に応じて使える場所です。

敵のラインの具合によっては、抜群の狙撃性能を生かせますが、逆の場合はさっぱりといったところです。給水塔の敵も狙い撃つには適してます。

ただし、給水塔からでも簡単に狙撃されやすく、逃げ場所が少ないことに注意してください。

青は、高台への攻撃専用です。主に、給水塔や、オレンジの線で上げた、リフト高台の敵に対して使用します。

高台から狙われにくく、また、サーチしづらく、物陰も多いため、

「対スナイパー戦」

の切り札として使用すると効果が高いです。ただ、通常は使えないところなので、

「ここぞというとき」

に使用してみてください。

狙撃場所はまだまだ研究中です。皆さんからの情報もお待ちしてます。

・強襲ルート

強襲ルートは皆さんもお悩みのことと思います。

参考程度のものですが、ぜひ見てみてください。

脳髄を刺激できれば幸いです~ww

<前置き>

どの陣営もですが、強襲兵装を使うに際しての大きな利点として、

「前衛のカタパルトを使用する」

ということが言えます。後衛カタパルトだと、

「第二カタパルトに直接乗れない」

という自体があるので、

「ACを消費しても前に出る」

つもりで、前衛カタパルトで。

「開幕からACで前面のカタパルトに接近→第二カタパルトを経由→最前線へ」

が一番早い前線への到達ルートになります。ここから、

「ベース工作、および強襲」

か、

「敵ラインの陽動」

を行うことになると思います。

陽動については、前回以降の記事を参照してください。今回は、工作、強襲に際してについて検討してみたいと思います。

<EUST側>

Eust_kyousyuu

まずは、EUST側について。

EUST側の大きな地形特徴として、

「第三プラントが最前線にある」

ということが挙げられます。

激戦区のCプラントのほぼ近くと言ってしまっていい場所に、Bプラントは存在しているわけです。

そのため、Cプラントを占拠されてしまうと、

「そのままBプラントの強襲を受ける可能性」

が増大してしまいます。対して、相手側のDプラントは、

「激戦区よりも遠く」

かつ、

「通路などによる防御力が高い」

傾向にあります。そのため、簡単には落とせず、序盤で出鼻をくじかれてしまうと、勝機を逃す可能性があります。

つまり、

「いかにCプラントをこちらが占拠しながら、被害を抑え、前線を上げるか」

が開戦のタイミングで重要になります。

そのためにも、

「陽動か工作か」

を始まる前からしっかりと決めておくと目標を明確にしやすく、戦いやすいかと思います。

マップで紹介しているルートを参考にして、隙間を縫いやすいルートから潜入してみてください。迂回ルートは、そのまま迂回するのではなく、

「右ルートに切り替える」

のがポイント。見つかりやすくはなりますが、砲台を全て壊すには、右ルートからの侵入が必要不可欠です。

ただし、敵の支援機や狙撃機が多数存在する場合は、

「工作から陽動」

に切り替えた方が得策と考えられます。

<GRF側>

Grf_kyousyuu_2

次にGRF側です。

GRF側では、カタパルトに乗るのを省略してますが、場合に応じてはカタパルトを省略した方がいい場合があります。

なぜなら、先ほど上げたEUST側の侵攻ルートからGRF側を見たとき、

「カタパルトで飛んでくる敵が確認できる」

ためです。その情報のために、

「どこから、どのように接近してくるか」

が分かり、

「陽動や強襲の質向上の要因」

に直接つながってくるためです。強襲兵装ならば、なるべく自分の足で移動した方がいいでしょう。

逆に、リフトを利用した強襲を行うのならば、このかぎりではないと考えられます。

序盤では、プラントを確実に押さえておくことをお勧めします。

特に、Cプラントは抑えるのと抑えないのでは、勝機に関わるほどだと断言できます。

DやEは、重火力や支援、狙撃に任せて

「強襲はCやB狙い」

の動きをすると効率がいいかもしれません。

高台を狙うのも○。ここから、自身がヴォルペなどで狙撃したり、狙撃兵装に後ろを任せたり、重火力の的になってみたり、Bを強襲したり、色々出来ます。

リフトを利用した攻めなら、カウンターやスピード勝負で。

リフトの設置場所、給水塔などの配置によって、

「EUSTよりもGRFの方がこのルート利用すると攻撃面で不利」

な地形にあります。しかし逆にいえば、味方の攻撃は、

「Bプラントに集中しやすい傾向」

にあるとも言えます。そのため、侵入ルートの一つとして頭の片隅にのけておくと、防御を看破するのに使えるかもしれません。

「とにかくBプラントの奪取」

のために様々な工作と、陽動が強襲には求められると言えると思います。

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コメント

開幕は決めて動く。
これは本当に重要だとつくづく感じてます。

決めないでとりあえず近場のプラントから♪てノリなら
開幕強襲で出ない方がいい仕事ができたりしますしね。

B、Dプラントを押さえることはリペポを強奪できることもあって
非常に効果が大きい・・・
が、それ故に下手に押さえると敵の防衛が厳しくなるという・・・

「いつ」「何を」「どのように」遂行するか。
このマップでの立ち回りは本当に考えさせられますね!

↑のコメ、名前抜けてました。失礼しました。

こんばんは。
よく水に落ちるブラオドルヒです。
(えっ!?)Σ(・∀・;)

そうですねぇ・・・。
攻めるのを考えさせられたり、突然対処が必要になることが起こったり、なかなか面白いステージでございます。(・ω・)ゝ

私の視点(狂襲兵)だと、
「GRF側だろうと、EUST側だろうと、CD間の警備が勝敗を分けるのではないか」
と。
特に、でんちゅうさんも仰っていますが、「Dプラント」は重要です。
自分がEUST側の場合、Dプラントを占拠できれば、おそらく勝利です。
また、自分がGRFの場合、Dプラントを何とか維持できれば、仮に劣勢だとしても、線路側、コンテナ上側の2方向からCプラントの攻撃を行うことができ、まだまだ勝機が残っています。

(もちろん、いずれの場合も周辺の警戒を忘れず!)

以上が私の見解です(・ω・)ゝ
あくまでプラント戦をメインとしている狂襲兵の見解ですので、全く参考にならなかったりするかもしれませんが・・・(・ω・;)

長文失礼しました!

>>でんちゅうさん
プラント占拠のタイミングが重要ですよね~ww
相手のラインが後ろ向きの場合、Dプラント攻めは徒労に終わりやすいですし、Cプラントも攻めづらい…。
単騎占拠のチャンスは、敵のラインが前面に出ている場合が一番いいみたいです。
直接、
「ベース前プラント」
よりも
「DやBを狙うの方」
が重要かも知れませんね~ww

>>ブラオドルヒさん
ラインの状況にもよりますが、
「警備」
は確かに重要かも知れませんね。ラインの隙間を縫って工作を行おうとした時も、
「一回の索敵で」
敵にバレバレ→タコ殴り
のパターンが多いように思います。
思いつきましたが、今回の支援機の面白い仕事は、敵の侵攻ルートを予測して、
「マイン」
をばらまき、
「索敵を大まかに行う」
と一人で最後方ラインを防衛することができそうで面白そうですねww

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