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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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2010年1月

BB海外進出か!?でも…

試験が終わりました〜!

さあ、明日からまた戦場への日々が始まります!


・祝、海外進出!…しかし
どうやら、ボーダーブレイクが

「海外進出」

したらしいですね…。現在では香港でテスト稼動中とか。
とんでもなく話が飛躍してる…。
…だから全体的な更新遅かったのかと納得しつつ楽しみが広がるも、
「国内での整備(グレネードの実装など)さえ満足に出てない状況で?」
と疑問も湧きます。セガさんは、どうにも、
「体制的なシステムの構築に必死過ぎ」
ですね。長い目でみればこの作業も大きな意味が出てくるのでしょうけど、
「今?今じゃなきゃ駄目?」
と言う感じです。
「そんなことより、もっとすることないの?」
とも思います。
そんな感じでこのシステムを導入してしまうのは、
「BB内ネットの様々な問題と混乱」
を招くだけで、
「ユーザーの戸惑いを増幅させるだけでは?」
と思います。

「システム構築=ユーザーニーズの消化」

と言う考えでは、流石に軽率過ぎないかなあ…、そんな風に思いますよ…^^;

試験は明日…………

とうとう…、ですね…。

昨日の応援コメントありがとうございます。

明日の為に、今日は簡単で……^^

疲れます…

いよいよ明後日、国家試験…^^ ;
早く終われとか思ってたり………WWWW
この二日間は、まともな記事が書けそうにありません…………
ごめんなさい…m(._.)m

うう…………(T-T)

眠たいです…
眠たい上にガッカリです…

・調子こいてた…
皆さん、渓谷に慣れてきたのか、

狙撃点の割り出し

がされて徹底的に叩かれました…。
素直に狙撃点変えればよかったと、かなり後悔。
動きも全体的に多かったし、反省です…^^;

基本を思いだしました。「狙撃するだけが、戦いじゃない!」

本日は、友達の依頼でタクシー代わりをさせてもらったので、報酬としてプレイ代金を肩代わりしてもらいましたww(* ̄ー ̄*)

・撃てば…

当たる…、ですね。

13撃破中、実に10回は、HSでの撃破。残りはマーゲイとセントリーACの併用での撃破。

さらに、コア凸では敵のガンターレットを奪って大立ち回りと撃破での活躍が多くみられる試合が多かったです。

二試合中、全勝。しかも勝利に貢献できたことはとてもいい経験になりましたww

・マーゲイでの立ち回り!!

最近のお気に入りですね。カタパルトで敵がやってきたら、光学迷彩を併用して、マーゲイで迎撃してます。

ロックオンを駆使し、シュライクの軽さを利用して飛びまわりながら撃ちこみます。かなりの距離を接近して戦うので相手の剣撃やサワードなどのダメージが恐ろしいですが、逆に、

「一発系の武器を使わせて、こちらは手数で勝負する」

という狙いです。あくまでも侵攻停滞を狙った戦法であり、撃破目的で戦うわけではないので冷静に対処することを心がけてマーゲイを撃ちこみます。

ある程度ダメージを与えたら、光学迷彩を使って後方へと逃げ切ります。もちろん、味方の方向に。囮として自分を追ってきた敵は、味方との連携により沈めます。

・囮と連携=士気上昇

囮により呼び込んだ敵は、自身が倒すのではなく、連携により沈めるのがポイントだと私は考えています。

敵を撃破するということは、プレイメンタルの上で重要な要素です。

「出来た」と感じた味方の士気はもちろん上昇します。士気が上がり、勢いがつけば、プレイ内容も必然とよくなってきます。これを味方の中で繰り返していけば、結果、勝利につながるような動きがチーム全体で、できるようになるわけです。

また、この戦法は、コア凸する敵への侵攻を牽制するのが大きな目的になるので、防御については強力です。尚且つ、敵をこちらの方に目を向けることで、味方のコア凸を支援したり、停滞している敵軍に対して攻撃したりと様々な役割を持つことができると思います。

狙撃の能力を存分に発揮できる戦法…。研究は、まだまだ続きそうです。ヽ(*≧ε≦*)φ

遠雷…。

まずは、

コメント遅れて申し訳ありません(人><。)

各記事のコメントレスしましたので、またご覧ください。

・遠雷。

昨日に出会った高ポイントの砂さんを見て、

「遠雷使ってたけど…」

と思って、久々に装備して戦場に行ってみました。

補助は、コア凸警戒用の信号弾、兼護身用のマーゲイ・カスタム。セントリーは、高威力のACを搭載。特殊は勿論、光学迷彩。機体構成はいつもの通りの5522で出撃。

序盤プラント無視はいつものことなので、高台行きのカタパルトから発進。さっそく狙撃に移ります…。

すると、「こ、これは!」

「重火力が首を差し出している(榴弾を構えている)ではないですかッ!!」

成程と、ここで理解しました。絶好の狙撃場所…。両軍は正面決戦の戦いが基本です。そのため命中率を重視し、しゃがみによる射撃を行うプレイヤーが多い。ここはそんな敵を撃破するのにはちょうどいい場所だったのです。光学迷彩によって殆ど相手の発見を許さないところが更に射撃の安定性を高めていました。

さらに、この場所はコア凸ルート線上なのでコア凸警戒も出来て、一石二鳥です。

もし、攻撃されてもコア凸は阻止でき、光学迷彩で生存率アップ。攻撃されなくても狙撃形態に移行することができたり、マーゲイで信号弾を撃ちながら迎撃すれば凸率も格段と減少します。

「確かにこりゃ強いな」

と感じながら、HSを決め続け、

「全戦闘での平均ポイント100」

を叩きだしました。下がっていた士気とCPが完全復活しましたね。

・マーゲイ+頭部:シュライクⅤ型

これはいい組み合わせだと感じました。最大距離でのロックは、弾自体は殆ど当たらない距離なので、ここからのマーゲイ攻撃は無意味ですが、

「ロックによる警戒用の信号弾」

として使うには十分すぎる能力だと思いました。高台ラインを越え、コア凸を狙う強襲に合わせてロックオンをすることで、

「警戒情報」

を味方に通達することができます。光学迷彩を使ってロックするので、安全に偵察機の代わりとして使用できますし、

「距離が近ければダメージを与えてプレッシャーを与えることも可能」

なので自身がセントリーの代わりのように…、ということも可能ですね。

味方のリターンが集中するスカービーでは効果が高い方法であると思います。

・マーゲイのAIMを…

しかしながら↑の方法では、

「ある程度のダメージが与えられなければ…」

ということが一つあげられますね。大きなダメージを与えれば与えるほど、味方は敵を破壊しやすいわけですし、更に戦闘補助のポイントが得られるわけです。

今後はエイム向上のためにもマーゲイによる攻撃を心がけたいと感じました。

やはり………

久々のイカレたスカービですねWW
皆さん、プレイしてみてどうですか???

・やはり…
イカレてますね…。やはり、止まる人は止まってますね。
お陰様でHSが決めやすいWW

・でも…
あまり敵を撃破するのも考え物な気もしますね。
スカービ自体のマップが小さく、前線からベースまでの距離が比較的に短いため、リスボーン時に、
「コア凸看板→短時間での前線移動」
をされてしまう危険性が…。
狙撃の場合は、
「敵にダメージを与えてプレッシャー」
を重点として戦った方がいいかも知れません。
ポイントは取りづらいですが、
「勝利の為には」
仕方ないのかも…^^;
実際に自身のポイント、100オーバーの試合で負けてますしね。
自身が60〜80帯、味方平均70前後での勝利数の方が多い気がします。
このマップ、味方の士気で勝ち負けが決定する気がしますWW

しかし、それが現実だとしても…!!

どうやら、

『Sランク実装予定か?』

らしいですね~ww

…今日はこの数日のボーダーブレイクのプレイ内容を思い出しながら考えたことを書き留めたいと思います。

最近は振り返ることもあまりやって無かったので、整理のためにも一つと言ったところです。

・取り扱い注意の武器=魔剣と…

よく言われることですが、ティアダウナーのことを「魔剣」と呼ぶのは通説ですよね。

すさまじい攻撃範囲と、しかし扱いにくいその動きを兼ね備えた強力な剣。それに頼り取り込まれてしまうと、

「文字通りに魔剣に操られてしまう」

ことになります。この辺りは皆さんもご存じの通りです。

でも、どうしてなんでしょうか。最近思ったのは、

同じような扱いの難しい「遠雷」がそのように呼ばれないのはどうして?

ということです。遠雷=狙撃手の憧れは分かるんですが、

どうも扱いの難しい銃であることを忘れて撃ち回している人々が多い

ように感じられるのです。例えば、遠雷を使って、

施設破壊をしたり、

高台から動かずに狙撃したり、

挙句、ツェーブラ41ですら無いのに立って撃ってみたり…。

狙撃の人口が増えたことは一つの前進…、と思いたいところですが、

「実は脚は動いているようで、後ろに歩いてしまっている」

のではないのだろうかとつくづく思います。

遠雷=最強の意識…。大切だとは思いますが、その敷居を見直す必要があるのではないだろうかと常々、考えます。

・人に撃ちこむ弾があれば…

ブロアになってから、狙撃を使っていると、

「時々弾を撃ちこんでくる味方」

や、

「デ剣を振り回してくる味方」

が多くなりました。

…『狙撃』ですし、撃たれても、切られても、構わないんですが、

「人に撃ちこむ弾や切りつける時間があるならば…」

と思いますね。そういう人を見かけると、

「ああ、この人はタカが知れてるな」

そのように思いますね…。自身の成すべきことをせず、

「ただ気に食わないから」

という軽率な理由で叩いてくる。

しかし、不運にも、そういう人がいる試合は、

「大抵は勝てない試合」

が多いものです。そういった点では、

「卑下してくる人」

を憎みますね…。全く、悲しい現実です…^^;

ですが、認められない世界でも、私はそれを選ぶつもりです。それが私の意地ですし、なによりも、

「最強の兵士」

になるための一歩であると信じていますからww

狙撃レビューの追加

本日レビューを追加しました。

基本的な立ち回りについて…、というよりは、

「心構えの部分」

を書きだしただけな感じもww

とにもかくにも、見ていただいて感想を頂けると私が喜びますww

゚.+:。(・ω・)b゚.+:。

カウンタースナイプ

ブロアに置ける狙撃を研究し始めて一週間…

少し分かったことがありますね。

・砂が…
何度も言うようですが、 「スナイパーが多い」
ですね…。狙撃兵装を使う人を多く見かけます。
…それはいいんですけど…

「狙撃兵装が三機、高台から狙撃」

それは…、ちょっと…。

・カウンタースナイプ
敵に当てられているのかなどの狙撃の技術は別として、相手側に狙撃兵装がいるだけで、
「…邪魔」
です。向こうは、動かないこちらを見つければ狙って撃ち込んでくるわけです。少なからず、それはプレッシャー。
そのため、カウンタースナイパーの役割を持って動くことに決めましたWW

具体的にはまた明日〜

機体構成を…

やはり、ボーダーブレイクの無い日々は、骨身に堪えますね…………(^-^;
・機体構成を
なので、ブロアにおける、機体構成を考えてみました。

①シュライクの組み方
基本は、
「5525」
ですが、今回は、
「5522」
で構成することにしました。
狙撃兵装を使う際に最大限まで重量を削ることが出来ますし、なにより、
「軽い」
ことが利点として上げられますね。武装の積み込みにおいて、多少の無理は効きますし組み方によっては、
「他目的な機体」
を作りやすいのでは無いかと思いたったからです。
このマップでは狙撃ばかりでは、絶対無理だと思いましたしね………。

②支援を視野に入れる
このマップでは、支援兵装が重要な役割かも知れません。
突貫ルートの割り出し、前線の支え、敵陣工作…。
支援の動きが、戦場の流れの基礎を決めると言っても過言では無いと思います。
そのため、このマップにおける支援の動きを検討していく必要があると思いました。
マインかリモートか…。
この辺りを実際のプレイで検討したいと思います。

③強襲による空挺攻撃を考える
ブロアに戻ったことで、比較的に空挺攻撃がしやすくなったと言えます。
41による攻撃はもちろん、剣による奇襲攻撃も意識して戦っていく必要があると思います。
なので、
「5522を意識した武器選び」
を行っていきたいと考えています。
「軽さ」を利用した、マーシャル・魔剣の運用を検討したり、41の具体的な使用法、メインウェポンの選択などを今後は検討していきたいと思います。

とにかく今回は、
「機体の軽さ」
を利用した戦いを模索していきたいと考えてますね〜WW

インターバル

ここ最近、ゲーセン通いが続いたので、今日・明日あたりお休みしようかと考えてます。
戦場を離れて余暇を…WW

・支援を考えてみる
支援兵装が少ない…
そんな気がします。採掘島に比べて遥かに少ない…。
そのため、突貫ルートが割り出し辛く、
「戦線停滞」
が問題点として出て来やすいように思います。
なので、支援を使った戦いを検討したいと考えています。

「コアへの攻撃を開始する…」突如、現れたブラストの手にはマーゲイが握られていた

題名長い~ww

うちのブログの新キャッチフレーズにもなりそうな題名ですね~。

今日のボーダーブレイクも光学迷彩の研究にいそしみましたよ。

・狙撃が多い…

本当に多い気がします。それもやたら遠来持ちの人が。

そして、光学迷彩で消える人々が…。

おかげで強襲兵装3以下の試合

もザラでしたねぇ^^;

逆に支援が殆ど見えないのですが…???

思わず支援に乗って…。リムペ攻撃をしてました。

う~む…。

う~む…。。。

・破壊から移動へのアプローチを検討する

本日は狙撃コア凸に挑戦。

運動性能を考えて、機体構成はシュライク系にまとめました。

特に重量過多を気にして構成は、

「5522」

でした。

脚を二型に変えたのには重量の削減だけでなく、光学迷彩を利用した歩行での移動を検討した結果です。歩行A+にシュライクのボーナスを追加して歩行での高速移動を狙います。

さらに、施設撃破を狙った「改」の装備・マーゲイでのコア攻撃・セントリーガン軽量化など様々な点において改良を施しました。

結果、

重量過多を2%まで削減。

データ上では格段の移動能力を得た狙撃機が完成しました。

・工作アプローチ→狙撃アプローチ→突貫アプローチ

ベース前プラントを取ったらさっそく工作開始~ww

GRF側なら高台から全て、EUST側ならば位置を移動しながら砲台を破壊していきます。

一通り工作が終わったら、狙撃を開始します。

移動能力は、ダントツなので狙撃点を変えながら戦場を移動。狙いは手の届かない位置で攻撃を仕掛けている敵、そして狙撃機を重点的に。

セントリー先生は、序盤=コア凸ルート、中盤~終盤=プラント付近と置き換え。置く場所は柔軟な対応で。序盤は自然と後方援護になりやすいので、マーゲイと併用できる「AC」がいい感じです。

敵の侵攻ルートが一定になったり、敵が固まり始めたら、突貫を開始。驚異の歩行能力と光学迷彩とで敵ベースを目指します。途中でSPポイントが切れるはずなので、所々で休息ポイントを設けると○だと思います。

敵ベースに侵攻したら、マーゲイを乱射!!!!

と、このような動きで…、攻めますww

・記事を書きながら

…これを応用して、

「敵陣からの敵への狙撃」

が出来ないかとww

混乱+囮が狙えるので、

「使える戦法では???」

と妄想しましたwwww

狙撃か、工作か、コア凸か…

サボったので元気ハツラツ~ww

三度目のブロア市街地になりましたね。

採掘島から抜けて、一安心…、と行きたいところなんですが…。

・さあ、どうやって攻略しよう…

|||Orz|||

狙撃が多い…。

狙撃が多い…。

狙撃が…(ry

それはさておき…

どうにも前線が進みませんね…。

ブロアAの悲劇再来と言ったところでしょうか?強襲も重火力も支援も全く前に出てくれません。

仕方ないので支援でリムペ攻撃。偵察機→侵攻→リムペ攻撃→スマックSPの流れで前線をかき回しています。

…が、やはり味方が来ない。

これを攻略するための研究が始まりそうです。

・狙撃の仕様を考える

光学迷彩の登場により、

「狙撃か、工作か、コア凸か」

の三種類が視野に入れられるようになったと思います。

今日は、他兵装との兼ね合いも含めて、これらの機体構成を考えた仕様と立ち回りを考えてみます。

①狙撃型

遠来・改を装備し、ツェーブラ39型を選択。

光学迷彩を標準装備。

副兵装は、自身の使いやすい方で。また、どのように自衛するかで決定してもいいと思います。マーゲイなら直接攻撃に向き、マインならば、敵接近の可能性が高いルートに設置してガードを行えます。

セントリーは、自衛用に。LZよりも、警戒用のSMGがおススメ。多段ヒットによる警告とプレッシャーが魅力的です。また、マーゲイを利用するならば、ACでも○です。

具体的な戦法は、狙撃場所をエリア移動で転々としながら、確実に高台を抑えて攻撃していくスタイルです。移動時よりも狙撃時に光学迷彩を使用することを意識します。

兵装の組み合わせは、支援や重火力。SPを活用するならば、胴体は41でもいいかも知れません。

②工作型

新式・改を装備し、シュライクⅤ型を選択。

上から、5525の装備がおススメです。新式重視で戦うのならば、5555でも。

光学迷彩、シールドどちらでも○。敵陣工作ならば光学迷彩、味方支援ならばシールドと言ったところだと思います。

副兵装は、マインで。侵攻ルートや防衛ラインに撒くのが基本ですが、敵が固まっている場所の付近に敷き詰めて誘い出すのも手です。敵陣へと赴いて投げるのも面白いと思います。

セントリーは敵の侵攻ルート上に。わざと見える位置に置いて、罠を仕掛けます。敵がセントリーを攻撃しようとすると、マインが炸裂するように仕掛けるのです。このため、攻撃力が高めのLZやACがお勧めです。

具体的な戦法は、砲台を破壊したり、マインを出してウロウロ、マインを出してウロウロ…。手の届かない敵には、新式を撃ちこみます。迷彩効果を利用して動きながら、敵陣に侵攻。工作を施します。

他兵装では、もちろん強襲をお供に。

③コア凸型

改を装備し、シュライクⅤ型を選択。

上から、2525の装備がいいと思われます。機動力を確保しながら、索敵範囲を広めることで、スネーク時の敵の発見を用意にします。

光学迷彩ありきの戦い方だと思います。

副兵装はマーゲイで。これがコア凸の際に凶悪な威力を発揮します。自衛用というよりは最終兵器としての運用で。見つかった時は…、撃つしか…。

セントリーは防衛できるぐらいのもので。LZをプラントの近くに投げ込むぐらいが○だと思います。

具体的な戦法は、開幕プラント占拠後、砲台、レーダーを破壊。そのまま凸行動を行います。光学迷彩で隠れながら動き、最終的にマーゲイをコアに叩きこみます。

他兵装は強襲が安定すると思います。

狙撃・工作はこれまで何度も行ってきたのである程度は分かっているのですが、コア凸の試みはまだです。今回のマップでは、これを重点に行っていきたいです。

サボる…

更新サボりが続きますが…
すみません、もう一日だけ…

ゆっくり………

最近、ゆっくりパソコンの前に座ってないような…

ゆとりが欲しい…

光学迷彩の使用法を考察

消えてます~ww

最近は滅法、消えてます~。

・光学迷彩の用途

光学迷彩、けっこう強いです~。使用用途には、

「見つかる前に消えて、隠れる」

というオーソドックスな方法が一つ。

敵の頭部によっては見つからないので、

「敵陣内での工作」

や、

「コア凸も可」

です。

もう一つ使用法には、

「危険区域→安全圏の確保」

というやり方。

具体的には、給水塔の上からの破壊工作の際、

「リロード時の安全確保」

や、激戦区での支援攻撃を行う際、

「敵に位置を悟られない&狙撃されない」

など、

「防御面を考慮して戦う際」

の使い方も考えられます。

・迷彩を利用した機体構成

機体構成によって、この光学迷彩の使用方法が変わってくるように思います。

機体自体が軽ければ、コア凸や敵陣工作。索敵を重視するならば、防御用と割り切る使い方、etc、etc...

そんな機体構成を簡単にチェック。

①銃を選ぶ

光学迷彩による効能は、「危険地区での狙撃を可能にする」というものを先ほどあげました。これらに着眼して銃を選ぶと効果的だと思います。

特に、狙うタイプの銃である改・遠来の距離が、かなり縮められます。(無理矢理ですが)

リロード時間、レティクル集束時間、弾数、施設破壊可能時間(Wikiで検索可)を見た上で、

「自身の戦う場所・敵からの距離」

を考えて選択するといいと思います。また、副兵装の種類によって決めてしまうのもアリですね。

②副兵装を選ぶ

二者択一ですが、マーゲイ・ジャンプマインいずれかを選ぶことで、自身の仕事が大きく変わると言えます。光学迷彩を使うならば、この副兵装の選択が重要であると考えられます。

マーゲイならば、消えることを利用した接近戦やコア凸を狙えます。特にコアに対しての攻撃力は相当高いです。凸砂をするならばおススメです。

ジャンプマインならば、ご想像の通り敵陣工作。敵が通る狭い通路に敷き詰めておくなどの工夫で大きな効果が得られると考えられます。また、スネークによるプラント占拠時に、プラント周辺に撒いておくと…。

③セントリー先生を選ぶ

セントリー先生はいつもの通り、お好きなものでいいと思います。

ただし、防衛ならLz、敵陣工作ならば、SMG、ACがお勧めです。

というのも、SMGやACならば射撃エフェクトの関係上、位置が分かりづらく破壊されづらく、

「これぐらいなら…」

と諦めされられるからです。この、諦めさせるのがポイント。かき回しに是非ww

④機体構成を考える

ツェーブラ39の頭部を積むことをお勧めします。

対狙撃戦での基本は、

「見敵必殺」

です。光学迷彩の見つからないことをアドバンテージにされると、あっと言う間に生存確率は減ります。

また、迷彩の効果を生かし、じっくり狙撃するためにも敵が見えておくことは大きな有利点だと言えます。

あとは自身の戦闘スタイルと役割のためのアセンブルをww

・光学迷彩の注意点

まず、ツェーブラには発見されやすいです。

敵にツェーブラ頭部搭載の機体がいるときは注意が必要です。重火力兵装を多用する機体には大抵装備されている場合があるので、初めの兵装選択時にそれを考慮しながら見ると戦略を立てやすいと思います。

またブースターや降り立った時のSE、砂煙は消せません。その辺りにも注意が必要だと言えます。

見えてからの起動も注意。見えてからだと、名前が表示されたままで動き回ることになるので…、意味が…ww

システム確認…、「迷彩起動」

寒い…。寒すぎる…。

今さらの寒波と雪…。かなり寒いです…。

・光学迷彩を手に入れた

いいですねww

工作がしやすくなったのは大きな利点だと感じましたね。

見えないだけで、かなりのアドバンテージを稼げると思います。

いざとなればコア凸もできますし、より一層、

「工作兵」

として動けるようになったことはうれしい限りです。

実用的な使い方は目下研究中ですが、

「機体構成を含む全体的な戦略の検討

が必要であると思いますね。狙撃の未来が開けたと断言できます。

・ブラオドルヒさんと…

マッチしました。

同店舗マッチでは無かったのですが、奇跡的にも同じ部屋にメイクされました。

最初は全く気がついていなかったのですが、敵陣を攻めているときに、彼を発見ww

全身ツェーブラ&ブラオドルヒ

という二拍子で、彼だと分かりました。

その後は一緒に共闘したり、敵対したりを繰り返しながらマッチを楽しみました。

特に印象的だったのは、支援vs支援での戦い。

互いに支援兵装で攻めている時にお互い接近。ショットガン同士での戦闘がスリリングでした。

また共闘時には、

「私、一位、彼、二位」

というなんとも奇遇な組み合わせもww

機会が良ければぜひまた共闘をお願いしたいですね。

凸は………

確かに厳しいマップですね…………

行っては落ち、行っては落ち…………

明日、ゆっくりお話を〜WW

この一撃、…とどけっ!!

迷彩でましたねWW
…作りたかったけど、銀片が…、足りない…

・41、かもーん!!
銀片探しをしていたら、黄金片や集積体が…。
なので41を作製。
使用した感想は、

「うん、強いですね」

でしたWW
特に、軽いのが特筆ですね。積載の邪魔にならないのは○ですね
応用次第では、戦術のレパートリーが増えますね〜。
始めての投げ込みも出来ましたし、使いこなせそうです。
これで私もコア凸兵の仲間入りWW

・さあ、始めようか…
41を生かす方法の一つ、

「敵の固まりに向けて投げる」

の応用を一つ。GRF側のことでした。
いつもの通り、開幕高速移動、
「AC→ベース前衛カタパルト→Dプラントカタパルト→Cプラントカタパルト」
で敵前線に。
と、カタパルトから、Bプラントに向けて41を投げ込む私。
そのまま颯爽と降り立って、ガンタレで攻撃。

「がいーん!!」

それは、すごい音でしたね。
弾けた41は、Bプラントに固まった八機程の敵を巻き込むWWWW
…そして無惨にもガンタレの攻撃が。

「開幕二機撃破!」

………^^b

直ぐにヤラレましたが楽しかったですね。

・鋼さん…
魔剣を掴み出してから、撃破数を量産してますね。
勿論、魔剣のみで…。

被撃破2機で、
「6機撃破」

や、

「当たらないだろ…」
という位置の敵を撃破

したり、

「一秒に一機ずつ」
三機連続で撃破

したり…。
見ていて気持ちいいプレイ内容で、飽きないビジョンでしたね。

………ガチムチすごい………。

脚を重くしてみた

昨日はついついお酒が入っちゃって…ww

・ヘヴィーガードⅣ型の脚を作ってみた

鋼さんのプレイを見ていてちょっと作りたくなりまして、作成ww

積載量とACの調整が魅力的ですね。

どんな武器でも乗せたい放題。魔剣だろうがヴォルペだろうが乗せられるのは○だと思いますね。思った以上に機体速度が遅くなりませんし、ガチムチの魅力を少し感じたように思います。

ACは細かく調整できるので、魔剣の振りを修正するのに使えますね。遅いのがたまに傷ですが、上手く使えば振り抜きも当てやすい印象を受けました。

これに41を乗せればwwww

と、ひそかな妄想を巡らせながらニヤニヤしたいと思います。

・41まで…

集積体が二つ溜まり、黄金片を残すだけ…ww

明日からは支援に乗りたいと思っているところではありますが…、如何せん、狙撃の兵装が出ることを信じているもので…。

とりあえず状況によって乗り換えたいと思いますね。

インターバル

すいません………

かなり酔っているので今日は、インターバルということで………

コメントは明日………

偏り過ぎな戦場…

今日は偶然にも鋼さんを発見。

さっそくマッチさせてもらいましたww

・どうして…

なんでしょうかね…。

「魔剣しか使ってない」

のに、

「ポイントが安定している」

鋼さんwwww

最近ようやく魔剣をゲットしてウキウキわくわくで戦場に向かっておられます。

凄いです…。殆ど魔剣でのキルが多い…。

三秒間で、三機を撃破。しかも全て魔剣で撃破…。

一秒に一機かいww

さらに、魔剣のみで、

「14撃破」

って…?射撃のダメージゲインで倒してないんですよ?流石にこれはすごい…。

対ブラスト戦は怖くて近寄れないです…。

・強襲か、支援か…

採掘島では兵装構成が偏り過ぎな気がしますね。

特に、強襲か支援か…。

狙撃は勿論、重火力が少ないように思います。

多くいても三機が限度で、あとは殆ど強襲か支援。

しかも、見れば殆ど同じアセン…。

強襲はサーペント、デ剣、41仕込み。

支援は索敵センサー仕込み。

この二択に絞られている気がしますね。

安定の武装ではありますが、こればかりでも…、というのが正直な気持ち。四季折々と呼べるようなアセンが少なく、

「ありがちな…」

と呼べる構成の数々…。う~ん。

・多くても駄目

昨日の記事でもあげましたが、

「偏り過ぎでは駄目」

ですね。開幕、

「強襲8」

の戦いでは、

「何故かライン上がらずCプラント止まり、更に敗北」

というニガイ思いをしました。それもこれも、

「重火力の砲撃支援が…」

というのが本音な所でしたね。結局、中盤に自分で重火力に乗り換え、

「自身の重火力史初の12機撃破」

を記録しました。勿論、殆ど、

「砲撃撃破」

でした…^^;

・Cプラント、渡してしまった方が…

敵支援の数にもよりますが、

「Cプラント…、いらないんじゃ???」

と密かに思いました。どうにも、Cプラントを取った方が

「負けに近づく」

ように思いますね。スネークはできない、敵にはスネークを許す、味方の侵攻は停滞する、など大きな問題が残るような…。

Cプラントを渡してしまった上で、カウンターを決めるといった戦法の方が、勝率が高いような気がしてきました。

兵装に与えられた役割を意識する

採掘島が始まって四日間…。

皆さん、マップの構成の方は慣れたでしょうか?

残念ながら私は、まだまだ慣れません…。

ですが、一歩でも勝利に近づけるように精進していますww

・開幕:強襲の戦法

私が目指した強襲の動きは先日お話した通りです。

本日はこれに加えてコア凸を意識するような動きをプラスしてみました。

具体的には、

「Cプラント維持時には、敵ブラストへ攻撃」

「Cプラント破棄時には、敵コアへ攻撃」

とメリハリをつけて攻撃することに。

Cプラント維持時には、無理なコア凸は敵の動きを停滞させる原因にもなるので、積極的なコア凸を狙いつつも、大きな目標はガンターレット奪取狙いで。キル数を稼ぎます。

Cプラントが奪われたら、コア凸へ。プラントを敵に注視させておいて、潜入するというセオリー通りの戦いかたをします。

とりあえず、3戦中2回は勝利できました。しかし、コア凸は殆ど成功ならず…。

理由は支援兵装の索敵センサー。あの存在がとにかく苦しいです…。見つかっては自動砲台と敵兵の板挟み…。追い詰められてコア凸失敗のパターンが多いですね…。

この辺りは立ち回りも問題であるので今後とも検討ですが、

「狙撃兵…、砲台だけでも頼みます…」

と思いました。狙撃の大きな仕事ができた気がしますね。

・採掘島攻略の要素

このマップでの勝負では、以下のことが重視されると思います。

「Cプラントの維持時間」

「コア凸の成功回数」

「防衛時のリターン時間(バックの速さ、哨戒の時間)」

「キル数」

ですね。特に重要なのが、「防衛時のリターン時間」、「キル数」の問題。

せっかく貴重なコア凸を成功させても、防衛時のリターン時間が遅ければたちまち負け確定ですね。そうでなくても採掘島でのコア凸難易度は高く、また効果の高い削りを期待することは難しいわけです。防御をしっかりしないと負けますね…。

また、それと同じくして、キル数も大きな問題であるように思います。コア凸がしにくいのであれば、必然的にどれだけ撃破出来たのかも大きく勝率に関わってくるはずです。前線の敵をいかに多く叩けるか…。これも重要ですねww

そこで各兵装の役割を考えてみることにしました。

・強襲の場合

上に述べた通り、

「攻め方のメリハリ」

ではないでしょうか。やはりどう踏ん張っても、無理な時は無理なもの。

そんな時は、カタパルトを利用した撹乱をするのも一つの手だと思いますね。開幕思いきって飛んでしまって、

敵を一人ズバッ!

も効果的かも知れません。とにかく強襲には臨機応変に攻撃目標を変えるように意識することを望みますね。

・重火力の場合

キル数の確保と、強襲のカバーですね。

榴弾で敵を分断、撃破し、強襲の足がかりを作ります。大きな狙いは敵の撃破ですが、侵攻ルートをふさいで時間を稼いだり、設置されたセンサーや爆弾、セントリーを除去します。

自ら前線に赴けば、サワードが群れる敵に効果的。Dプラント侵攻やBプラント侵攻に役立ちます。

また、リターンの早い胴体を仕込んでおけば、防衛もこなせて更に活躍の場が広がります。

・支援の場合

防御重視か攻撃重視か…。

索敵センサーがかなりのハマりですね。倒されないということが大前提ですが、センサーの存在が今回の戦場では大きく響いています。

防御を重視して、Cプラントを含む、後ろの防衛で活躍してほしいですね。もしもの時の砲台の回復やリムペットやボムによる防御工作、チャットによる防御指示など。

これらを活用することで、貴重な味方のコア凸を生かし、ゲージ差での勝利。

これらが支援に望まれる役割だと思います。

・狙撃の場合

セントリーやジャンプマインなどの兵装から、支援と同じく防御面で活躍できますね。

ただ、狙撃の場合は、支援の真逆。Cプラントを含む前の防衛で活躍してほしいです。

具体的には、砲台の破壊を視野に、ブラスト、設置物を破壊。

時には前線に飛んで、ガンターレットを撃ちこみます。

できれば工作兵として動きたいですね~ww

・と、最終的には

強襲の動きをカバーする形で他兵装は活躍…、ですね。

どの兵装が過多になっても問題ではありますね。その他の兵装はもちろん、強襲ばかりでも駄目かと…。

また、自分が倒すべき敵と味方が倒すべきとに選別できるぐらい余裕が欲しいと思います。弱った敵を倒すのは簡単ですが、それだけでは、目の前の敵をさばききることは難しい…。

「自身のためでなく、味方のために一機でも多く落とす」

そのように意識してみてはいかがと思います。

困難なコア凸…

採掘島、どうですか…?
強襲には寒い冬ですね…………^^;

・カタパルト…
どの兵装にも前線に来て貰いたいですね。どうも敵も味方もCプラントに固まりやすいように思います。
せっかくのカタパルトなのに生かせない…。そんな戦いが多いように思いますね。
狙撃で、カタパルト経由→飛んで→敵を釣っても→生還できたのですが…^^;
それなら前に出ませんか…?と………。

・強襲を使う
人任せも流石に悪いので、自分で強襲を使うことに。
コア凸は…、まず難しいですね^^;
前線プラントのせいで敵に直ぐにバレますし、支援の索敵センサーでこれまたバレる…
41型未所持の私では、振り切って玉入れも出来ませんし、正直言って悪い意味の

「役不足」

です………。

仕方ないので、いつも通りの工作や心理戦重視。
具体的には、

「ガンターレットを狙う」

ですね。Cプラントのカタパルトを使用して、敵軍ガンターレットを狙います。
奪ったらとにかくプラントに砲撃。敵の注目を集めます。
その後、敵ベースに向かって突撃〜!
と、見せかけ、建物裏に隠れて剣を構えて待ちます。来た敵から、

「天誅!天誅!てん(ry」
…あまりにも、敵、味方ともに動かないならこの方法はどうでしょうか?

と、言って…、みます…。

採掘島での狙撃兵装を考える

採掘島は元々、地形が入り組んでおり、

「狙撃が難しいマップ」

だと思います。安定した狙撃場所が少なく、出会い頭の戦闘が多い特性上、

「発見されて撃ち落とされる、切り倒される、爆弾投げられる」

と不運が…。

そんな狙撃兵装について、今回は立ち回りを考えていきたいと思います。

・Cプラントの防衛を考える

今回も工作重視でいきたいと思います。

マーゲイに持ち替えて、バンバンやるというのも一つの手ではありますが、

「どうもやりたいことが…」

という懸念が自身の中にありますね。マーゲイでは役不足のように思います。

距離を算出、切り替え、攻撃。一連の動作をする前に、狙撃銃の引き金を引いた方が早いのでは?と最近では、思い始めました。狙撃銃でも近くの敵を攻撃できるようになりましたしねww

マーゲイの有効性は否定わけではないのですが、自分仕様では無いかも…。そのように思うのです。

さて、そんな工作兵が、どのように動くかを考えた時、真っ先に思い浮かんだのは、

「Cプラントの維持」

ですね。狙撃兵の基本である、

「局所防衛」

を目指したわけです。

このマップで最重要なのは、

「Cプラントの奪取、および維持」

であり、今までのマップと違って、

「取るだけでは駄目」

という趣です。今まで感じた戦場の動きと勝率を総合して考えると、

「長く維持できた軍の勝利」

が見えてきました。他の方のプレイを見ても感じましたが、基本的にこのCプラントがあると無いのとでは、プレイの内容が大幅に違っていましたね。

プラントを維持するには、以下のことが考えられます。

1:「致命傷には至らなくとも、確実な狙撃でダメージを与える」

2:「セントリー先生を維持」

3:「敵の侵攻を遅らせるようにマインを配置」

4:「敵陣の砲台を破壊する」

1、2番は基本としてマスターする部分ですね。特に、セントリー先生の設置場所は今も探しています。

ポイントは、4番。

敵陣の砲台を積極的に破壊することによって、コア凸の成功率と敵の侵攻を遅らせてます。前者は、数少ないコア凸の成功率を上げるために、後者は支援兵装の枚数を減らすためです。

特に、後者を重視しています。このマップでは支援兵装が多く出る傾向にあるようなので、メタにもなります。前線が一枚減るということは、それだけプラントへの侵攻がしやすくなるということ。

状況次第ではありますが、「壊さないよりは、壊した方が」というのが私の意見ですね。

・防御時の立ち回りを考える

もちろん、ただ、防御だけに従事するわけではありません。それでは、ただの

「芋砂」

に過ぎませんし、

「工作兵」

とは言えません。やはり、フレキシブルに動いてこその狙撃兵ですよねww

大きなポイントは、

「Cプラントを司令塔とした、前線への攻撃」

を意識することだと思います。具体的には、ブラストへの攻撃、砲台への破壊工作があげられると思います。

これらの一連の動作は、給水塔の頂上から全て行うことができます。しかし、給水塔は足場が悪く、敵の攻撃にさらされやすいという弱点があります。狙われれば、格好の的になり、狙撃されればほぼ一撃…。

そこで、給水塔に上ったということを悟られないような動きが必要だと思われます。

例えば、破壊工作。これは、頭を出さずとも行えるため、ベースから狙撃される以外は、危険性はまず皆無です。

また、一機落としたら給水塔から降りて、工作や見回りを行ったりするなど、

「インターバル時間」

を置くことも大切だと思いますね~ww

続きはまた今度~ww

最前線=狙撃、重火力?「あるぇ?強襲は???」

今回のマップ、とにかく合言葉は、

「Cプラントを占拠せよ!!」

ですねww

・Cプラントの重要性

ここを取れるか取れないかで、

「大きく勝ち負け」

の判断がなされると思いますね。

要するに、

「Cプラント=敵プラントへの攻撃」

に直接つながるため、ここを長く占拠出来れば、

「長く相手陣地へと攻撃が可能になる」

わけです。ここを上手く利用しつつ、尚且つ防衛をすることが、

「今回の採掘島最大の仕事」

だと思いますね。

・最初にCプラントに到達した兵装は…?(GRF側)

ナイチンゲールさんと味方マッチの時のこと。

このマップでプレイをするのは初めてのナイチンゲールさん。

ISKA:「とにかく、Cプラント占領重視で」

とお願いしたところ、ガチムチの重火力兵装に関わらず、シュライク狙撃の私に可能な限り着いてきてくれました。

開幕早々、ベース前プラント軍を無視。そうでなければ、Cプラント速攻にはたどり着けない…。

とにかく、前に前にを意識して、カタパルトを経由し、Cプラントに。

だ、誰もいない…。

そういえば、強襲がベース前プラントを占拠していたような…。

とにかく、セントリー先生を定位置に配置。そして、敵の侵攻に備えて工作をし始めます。

ISKA:「怖い、砲撃まぢで怖い…。早く誰かきてぇ…」

と泣きじゃくりながら、ジャンプマインを仕掛けていると、重火力兵装のナイチンゲールさん到着。

あるぇ?

開幕Cプラントに狙撃兵装と重火力兵装、しかも、GRF側の兵士しかいないよ~?

遅れて敵の強襲が到着。続いて支援機の姿が見える…。

あるぇ?

味方、誰もこないんですがぁ?

ようやく友軍が到着したのは、Cプラント占拠後だったと~wwww

その後、刺客:ナイチンゲールさんが戦前に投入され、Cプラント防衛、および敵陣への破壊工作を私が従事。

見事、敵軍をキル差で半分以上落としこみました。

が、やはり納得できない点が…。

・仕事遂行のためには?

とにかく開幕、強襲兵装は、

「Cプラント占領」

を務めるべきですね。

他の自陣プラントは移動力が必然的に低くなるアセンブルの兵装、重火力や支援に任せて、とにかく前に前に出ていく。

その他の兵装は、自身の装備状況に応じて、

「砲撃をけしかけたり、索敵センサーを置いたり」

と工作や援護攻撃などに従事。ここでポイントなのは、

「重火力には、敵ルートを寸断してもらいたい」

と思いましたね。ナイチンゲールさん曰く、

「タイタンだけど、(GRF側)Dプラントからでも、Bプラントは届く範囲」

らしいので、その辺りから、

「Cプラント侵攻を妨げる攻撃」

を仕掛けるといい感じに敵の侵攻が遅らせれると思いましたね。

・EUSTは確かに不利、ですが…。

対して、EUSTは、

「Cプラントから遠い」

かつ、

「敵のコアがCプラントから遠い」

ため、不利と思われている傾向にあります。確かに距離的な部分で言えば、EUST側はCプラントへ辿りつくには遠く、下手をすると、

「カウンターする間もなく」

敗退が決定します。防御に従事した、

「索敵センサーや狙撃機の工作の質」

によって、カウンターは難しく、

「時間を稼がれると敵はCプラントまで後退する」

という点が大きくあげられます。その後退行動によって、カウンターの芽はつぶされてしまう傾向にあるのです。

つまり、

「開戦からCプラント占拠をこなさなければ、EUSTの敗退は濃厚と言わざるを得ない」

のです。たとえ、一時的な占拠であっても、占拠するために何らかの行動を起こさなければ、負けは確定。

その為には、何がなんでもCプラント占拠を目指す覚悟が全軍になければ駄目です。EUST側に振り分けられ、尚且つ強襲を使うのならば、

「A、Bは無視」

する覚悟で望んでください。強襲の行動が、勝負の行方を左右すると言っても、過言ではありません。目先に囚われて、AプラントやBプラントを占拠しようとするものならば、残念ながら、

「負け確定」

です…。^^;

その他の兵装は、

「そんな強襲兵達の為に自分に何が出来るのか?」

を良く噛み砕いてから行動してみてください。

・身の毛もよだつ強襲使い…

本日ウマいと思ったのは、GRF側でのプレイ時、EUST側で強襲兵装をやられていた方、約一名。(残念ながら、お名前が出てこない…)

その時も、私一人でCプラントへ直行をもくろみ、第三カタパルトへと移動中。

そこへ、速攻に舞い降りる機影一機を確認。

敵の突貫?と思い、新式を素早く構える私。スコープで確認すると、シュライクに身を固めた一機のブラストが。

第三カタパルトは目の前。そして、敵軍は突っ込んできた…。

「しまった!!!!」

私は声をあげました。私は自身のプレイをミスったと感じて、血の気が引く思いでした。

この一連の行動で、勝負は決まっていたと言っても過言ではありません。

そうです…。飛んで行った敵の狙いは明らかに、

「敵軍の侵攻阻止」

つまり、

「かき回し」

でした。不用意にもD、Eプラント占拠に従事していたこちらの軍は、

「突っ込んできた一機の存在」

に目を奪われてしまい、Cプラント侵攻を目論む、かく言う私も、その一人に…。

「相手にしては駄目だッ!!」

思いなおした私は、すぐさまカタパルトに乗ります。

が、既にタイムラグ4秒を使っていました…。

このラグがさらに敗戦を加速させることとなります。

急いで工作を開始しますが、敵の機影が三機も見えます。先生を配置し、マインを撒き始めようとした時、敵が私を発見。攻撃されました…。味方は勿論、到着の兆しはなく、あえなく、撤退を余儀なくされます…。

その後、Cプラントを占拠された自軍は、奮戦したものの大敗退…。

「勝負はたった数10秒以内に決まっていた…」

…全く、そう言わざるを得ません。

・強襲使うならば

とにかく、A、BプラントやC、Dプラントの占拠は、

「遠慮して欲しい」

と思います。このマップは必然的に重火力や支援が多めに設定される傾向にありますし、

「全員が強襲」

なんてことは、まずありません…。とにかく、Cプラントに向かうことだけを考えてコースを設定してほしいですね。

だって、最前線が、狙撃機(私ww)一人とか…、どうよ…?って話です…。

なら、私が強襲に乗れってことなんですけどね。

現状の味方の意識レベルでは、強襲に乗れば強襲に乗ったで、プラント維持が難しいんですよ、これが。

味方強襲が何機か従事してCプラント占拠に向かってくれるのならば、プラント維持も難しくないのですが、どうも、ベース前プラントを取ろうと動きを停滞させている強襲を見ると、

「それは難しい…」

と思ってしまうんですよね…。今日の戦いで出会った、敵軍ながら素晴らしい働きをしたあの強襲兵装さんのような動きが出来れば、いいんですけどね…。あの戦法は状況によっては安定しないことが多いんで…。奇策中の奇策ですしね。

「ならば、セントリー先生や、ジャンプマインで、ある程度工作出来る狙撃機の方が…」

って結論に…。そのための、「新式装備」ですしね。

それも、最前線に飛んできて下さる強襲が居れば…、の話ですが…。

新・採掘島への考察

勿論、今日もボーダーブレイクww

本日から、

「新・採掘島」

ですね。アスレチックのおかげで、

「ポイント減少は必至…、か?」

と思われましたが、如何に…?

・B仕様は伊達じゃない

全体的にアスレチックの内容が変わってますね。

まず、両軍のプラント位置から…。

基本的に全面的に前に出てますね。この辺りはB仕様と言えます。

ポイントはやはり、Cプラントの位置。

給水塔の真下に再設置されたこのCプラント。

地形は比較的に開かれており、遮蔽物はプラントを挟み込むように配置されたコンテナと身を隠して占拠するには難しい…。

リペアポットを内包し、設置物は両軍ベース側に向いたカタパルト、および給水塔頂上へのリフト。これらを利用すれば、長い間の前線維持やベース攻撃・防衛を行え柔軟な対応が可能になります。

おそらくこのマップ最重要プラントであり、

「これを取られる=主導権を握る」

と言っても過言ではないと思われます。両軍は可能な限り、このプラントを防衛、あるいは奪取することが勝利への一歩、ですね。

前回のマップと違って、やはりスピード感は違いますね。設置物やプラントの配置に変更によって、(EUST側は)コア凸も充分しやすいと思いますし、何より、今回は、

「Cプラント」

の存在感によって、

「その他のプラント奪取も狙いやすい仕様」

となっているため、その辺りも念頭に加えてよく吟味する必要がありますね。

・Bの仕様が与えたもの

それは両軍陣営の

「それぞれの役割と攻め方を定めた」

ということですね。

基本的には、

「Cプラントの攻防戦」

が最大の作戦内容ですが、それにより生まれてくる両軍の役割が大きくことなります。

いうなれば、

「サブミッション」

ですね。それにより、大きくコア凸につなげることが出来たり、全プラントの自陣化も可能になると思います。

EUST側:

Cプラント攻防戦を利用した、

「コア凸重視」

ですね。Cプラント付近には、敵・味方ともに激しい攻防戦が繰り広げられます。

そのため、反対側の倉庫方面はフリーになる可能性が比較的高めです。これを利用して、敵陣への侵攻、工作、オセロを行い、Cプラントへの揺さぶりをかけます。

また、地形特性として、EUST側の守りは比較的に硬いと言えます。特に前線Bプラントの存在は、敵のコア凸を妨害するには十分な位置取りがされており、攻め入る隙を与えません。

ただし、

「ベースへの守りが硬い」

ことがあげられるだけで、Bプラント自体の防御は、

「貧弱かつ危険」

であると言わざるを得ません。Cプラントから湧き出る敵による攻撃は苛烈であると思いますし、給水塔からの直接援護はBプラントの味方を容赦なく攻撃できます。

これらを解消するためにも、とにかくCプラント奪取を目指した様々なアプローチが必要であると言えます。そのため、各機には、状況に応じた個々の活躍が望まれます。

GRF側:

Cプラントに比較的近い陣形なので、奪取自体は難しくないと思います。

ただし、その後の手詰めが大きな課題。

敵のプラントが前衛に配置されているため、それらを越えてからのスネークは不可能に近い…。敵にはコア凸するためのルートが多く、時間を許せば、その分ベースへの危険性を与えることになります。現に敵のコア凸を一気に四機も許してしまう出来事が…^^;

それには、各機はCプラントの防衛に従事しつつも、反対側の敵突貫ルートに注意し、プラントを持続的に攻撃していく必要があります。

狙いは敵の主要拠点Bプラント。ここを奪取出来れば、リペアポットを利用することができ、大きく勝利に向かうことができます。

その為には、まず敵のガンターレットを奪うことを意識して戦うとよいと思われます。Bプラント付近に設置されたガンターレットは、直接プラントを狙うことも可能です。これを味方につければ、戦力は一気に上がり、Bプラント奪取は確実となります。

各機は、この行動を遂行、もしくは、援護を行うことが求められます。

・全体的に

攻略難易度は前回の採掘島に比べると落ちたとは思います。前回は、

「ハマれば強い」

だったのに対して、今回は、

「柔軟な発想」

が重要であると思います。そのためには、

「積極的な防衛」

も、アリだと思います。攻めるだけに従事していては、敵は防衛に回り、その分、味方の侵攻は停滞、

「逆にその隙を敵に突かれる」

可能性が高いです。特にGRF側は、突貫を許しやすい陣形構成になっているので、

「Cプラントを奪取しても油断してはならない」

と言えますね。前線過多になっているようならば、一度ベースに戻るぐらいの余裕はあってもいいのでは?と思います。なぜなら、どの試合でも、制限時間の半分以上の間、

「D、Eプラントには全く工作されていない危険な状態」

がずっと続いていました。それだけ、味方の目は、

「Bプラント!Bプラント!!」

だったわけです。逆に、敵側も「Bプラント、Bプラント!」わけですが…。

とにもかくにも、

「様々な兵装・戦法が生かせる」

作りになっているので、

「こ、こんな戦い方?」

や、

「こ、こんなルートが?」

と、発見目白押しですね。おそらく、マップの作り自体はどのマップよりも

「良作」

ではないかと思います。

終わりの始まり

ブロアが終了を迎えますね〜、明日からは採掘島…

・ナイチンゲールさんと…
今日はナイチンゲールさんと出撃。

「一発目で味方マチ」
でしたWW

・背中合わせの防衛
味方総崩れ〜WW
そんな中、Aプラント防衛に赴く、一機の姿…
重火力に身をつつんだ、ナイチンゲールさんが三体一の苦戦を!
「やらせんっ!」
とばかり丘から飛び降りる私。
その手には、ジャンプマインが握られていた…WW
必死に敵にダメージを与えつづけるナイチンゲールさん!
その周りを固める私!
敵が、損じたその時、ガトリングとジャンプマインが炸裂した!!

・仲間がいると
非常にやりやすいですね〜WW
戦っていると士気が高まる感じがありますね〜

・明日から…
採掘島に変わります…
楽しみであり、不安でもありますね…
ですが、工作員として、狙撃兵として、頑張りたいと思います!!

光学迷彩情報

待ちきれない光学迷彩の搭載ww

集めた情報をここでメモ書き。

・シールド?スキン?

まだ、言うか?と言って召されるなww

SNS情報だと、

「スキン型」

が有力だそうです。

光学迷彩登場を否とするナイチンゲールさん曰く、

「シールド版とスキン版、どっちも搭載して出せばいいのに」

そうですww

・時期

おそらく、

「新・採掘島配信以降」

で、

「来週あたりになるのでは…?」

と思います。個人的には

「もっと早く…」

を望みますが…

狙撃兵って…?

あけまして、おめでとうございます~~~~~ww

今年もヨロシクです~~~~~wwヽ(*≧ε≦*)φ

・ただ狙撃するよりも

戦闘中、急によぎったことですが、

「狙撃兵の本質」

っていったい何なんでしょうか?(・_・)

そもそも狙撃兵の役割って一体…?、と考えた時、

「ただHSしてりゃいいわけじゃないよね?」┐(´(エ)`)┌

というのが思い浮かびました。略式ですが、一般的に狙撃兵とは、

「射手としての能力だけでなく、戦場のありとあらゆる知識を持ち合わせ、全ての兵器に精通している兵士」

と言われています。必ずしも、

「射撃が得意だから」

という理由では狙撃兵になれないのが現実のようです。

そのような現状を考えた時、

「ただ狙撃の技術を向上させても…」

と思い立ったわけです。

・工作から始めてみる

そこで、狙撃兵の特徴の一つである、

「局所防御」

について実戦してみることにしました。優秀な狙撃兵は、

「防衛線で活躍」

という経歴を多く残しています。狙撃自体が、

「待ち」

の特徴を大きく持ち合わせている以上、中途半端に攻めるような行動は、

「あまり良い効果が得られず…」

と自身にしても、チームにしてもマイナスになりやすい…。

とにかく、自分が出来ることをひたすらやり続け、出た結果で、

「兵装選択の見直し」

をするように心がけてみました。

とりあえず、序盤は工作兵として徹底的にトラップを仕掛け、敵軍の侵攻を阻むように動いてみました。

散布の割合は、広範囲。とにかく、敵が利用しそうな通路、曲がり角、広場に対して、一つずつ置いて行きました。

置いた後は、敵に見つからないように行動。見つかってしまって、手榴弾を投げられてはせっかくの罠もすぐに破壊されてしまうからです。

局所防衛位置は、GRFならば、Cプラント・Eプラント。EUSTならば、Aプラント・Bプラント。敵の侵攻具合にもよりますが、特にCプラント・Bプラント前の入り組んだ地形は、最大の防衛場所であり、罠の仕掛けやすいポイントでもあります。リペアポットが設置されているのも◎で、持続的に、マインの散布するのならば重要拠点と言えると思います。

狙撃銃は新式を使用。出会い頭の戦闘や、敵へのプレッシャー、止め刺しなど、中距離で使える能力を利用しようと考えたからです。

千鳥先生は、GRFならEプラント付近。EUSTならば、Aプラント付近の屋根や高台に配置。自身の位置から見えるような場所がポイント。

敵:「こんなところに置きやがって…」

と攻撃してくれるような位置に配置します。レティクルの多段Hitを確認したら、すぐさま敵を狙撃。千鳥先生を囮にし、守りながら、敵撃破を狙います。

・結果…(GRF側で)

トラップによる防衛ラインに突っ込んできた敵を次々と撃破~ww

投げては回復し、投げては回復し…。ww

特に、角に設置されたジャンプマインが多くの敵を葬り、Cプラントは常に味方占拠の状態を保てたと思います。

防衛ラインに敵が来なければ、新式の出番。引き籠る敵への攻撃、味方の援護、敵陣への破壊工作など、マルチブルに動きます。

もし、敵に発見されたとしても、速やかにトラップゾーンへと誘います。誘われない敵は、勿論、新式で排撃。バンバンと体力を減らして牽制します。

ポイントは、設置砲台を活用すること。新式なので、ある程度は接近戦もこなせますが、やはり火力不足は否めません。「敵が近付いた=砲台で攻撃する」ぐらいの思考で砲撃を選択したほうがいいかも知れません。

とにかく、

「全ての武器をフル使用する」

「使えるものは全て使う」

この二つを今後とも心がけていきたいですね~ww

゚.+:。(・ω・)b゚.+:。

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