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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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« 新・採掘島への考察 | トップページ | 採掘島での狙撃兵装を考える »

最前線=狙撃、重火力?「あるぇ?強襲は???」

今回のマップ、とにかく合言葉は、

「Cプラントを占拠せよ!!」

ですねww

・Cプラントの重要性

ここを取れるか取れないかで、

「大きく勝ち負け」

の判断がなされると思いますね。

要するに、

「Cプラント=敵プラントへの攻撃」

に直接つながるため、ここを長く占拠出来れば、

「長く相手陣地へと攻撃が可能になる」

わけです。ここを上手く利用しつつ、尚且つ防衛をすることが、

「今回の採掘島最大の仕事」

だと思いますね。

・最初にCプラントに到達した兵装は…?(GRF側)

ナイチンゲールさんと味方マッチの時のこと。

このマップでプレイをするのは初めてのナイチンゲールさん。

ISKA:「とにかく、Cプラント占領重視で」

とお願いしたところ、ガチムチの重火力兵装に関わらず、シュライク狙撃の私に可能な限り着いてきてくれました。

開幕早々、ベース前プラント軍を無視。そうでなければ、Cプラント速攻にはたどり着けない…。

とにかく、前に前にを意識して、カタパルトを経由し、Cプラントに。

だ、誰もいない…。

そういえば、強襲がベース前プラントを占拠していたような…。

とにかく、セントリー先生を定位置に配置。そして、敵の侵攻に備えて工作をし始めます。

ISKA:「怖い、砲撃まぢで怖い…。早く誰かきてぇ…」

と泣きじゃくりながら、ジャンプマインを仕掛けていると、重火力兵装のナイチンゲールさん到着。

あるぇ?

開幕Cプラントに狙撃兵装と重火力兵装、しかも、GRF側の兵士しかいないよ~?

遅れて敵の強襲が到着。続いて支援機の姿が見える…。

あるぇ?

味方、誰もこないんですがぁ?

ようやく友軍が到着したのは、Cプラント占拠後だったと~wwww

その後、刺客:ナイチンゲールさんが戦前に投入され、Cプラント防衛、および敵陣への破壊工作を私が従事。

見事、敵軍をキル差で半分以上落としこみました。

が、やはり納得できない点が…。

・仕事遂行のためには?

とにかく開幕、強襲兵装は、

「Cプラント占領」

を務めるべきですね。

他の自陣プラントは移動力が必然的に低くなるアセンブルの兵装、重火力や支援に任せて、とにかく前に前に出ていく。

その他の兵装は、自身の装備状況に応じて、

「砲撃をけしかけたり、索敵センサーを置いたり」

と工作や援護攻撃などに従事。ここでポイントなのは、

「重火力には、敵ルートを寸断してもらいたい」

と思いましたね。ナイチンゲールさん曰く、

「タイタンだけど、(GRF側)Dプラントからでも、Bプラントは届く範囲」

らしいので、その辺りから、

「Cプラント侵攻を妨げる攻撃」

を仕掛けるといい感じに敵の侵攻が遅らせれると思いましたね。

・EUSTは確かに不利、ですが…。

対して、EUSTは、

「Cプラントから遠い」

かつ、

「敵のコアがCプラントから遠い」

ため、不利と思われている傾向にあります。確かに距離的な部分で言えば、EUST側はCプラントへ辿りつくには遠く、下手をすると、

「カウンターする間もなく」

敗退が決定します。防御に従事した、

「索敵センサーや狙撃機の工作の質」

によって、カウンターは難しく、

「時間を稼がれると敵はCプラントまで後退する」

という点が大きくあげられます。その後退行動によって、カウンターの芽はつぶされてしまう傾向にあるのです。

つまり、

「開戦からCプラント占拠をこなさなければ、EUSTの敗退は濃厚と言わざるを得ない」

のです。たとえ、一時的な占拠であっても、占拠するために何らかの行動を起こさなければ、負けは確定。

その為には、何がなんでもCプラント占拠を目指す覚悟が全軍になければ駄目です。EUST側に振り分けられ、尚且つ強襲を使うのならば、

「A、Bは無視」

する覚悟で望んでください。強襲の行動が、勝負の行方を左右すると言っても、過言ではありません。目先に囚われて、AプラントやBプラントを占拠しようとするものならば、残念ながら、

「負け確定」

です…。^^;

その他の兵装は、

「そんな強襲兵達の為に自分に何が出来るのか?」

を良く噛み砕いてから行動してみてください。

・身の毛もよだつ強襲使い…

本日ウマいと思ったのは、GRF側でのプレイ時、EUST側で強襲兵装をやられていた方、約一名。(残念ながら、お名前が出てこない…)

その時も、私一人でCプラントへ直行をもくろみ、第三カタパルトへと移動中。

そこへ、速攻に舞い降りる機影一機を確認。

敵の突貫?と思い、新式を素早く構える私。スコープで確認すると、シュライクに身を固めた一機のブラストが。

第三カタパルトは目の前。そして、敵軍は突っ込んできた…。

「しまった!!!!」

私は声をあげました。私は自身のプレイをミスったと感じて、血の気が引く思いでした。

この一連の行動で、勝負は決まっていたと言っても過言ではありません。

そうです…。飛んで行った敵の狙いは明らかに、

「敵軍の侵攻阻止」

つまり、

「かき回し」

でした。不用意にもD、Eプラント占拠に従事していたこちらの軍は、

「突っ込んできた一機の存在」

に目を奪われてしまい、Cプラント侵攻を目論む、かく言う私も、その一人に…。

「相手にしては駄目だッ!!」

思いなおした私は、すぐさまカタパルトに乗ります。

が、既にタイムラグ4秒を使っていました…。

このラグがさらに敗戦を加速させることとなります。

急いで工作を開始しますが、敵の機影が三機も見えます。先生を配置し、マインを撒き始めようとした時、敵が私を発見。攻撃されました…。味方は勿論、到着の兆しはなく、あえなく、撤退を余儀なくされます…。

その後、Cプラントを占拠された自軍は、奮戦したものの大敗退…。

「勝負はたった数10秒以内に決まっていた…」

…全く、そう言わざるを得ません。

・強襲使うならば

とにかく、A、BプラントやC、Dプラントの占拠は、

「遠慮して欲しい」

と思います。このマップは必然的に重火力や支援が多めに設定される傾向にありますし、

「全員が強襲」

なんてことは、まずありません…。とにかく、Cプラントに向かうことだけを考えてコースを設定してほしいですね。

だって、最前線が、狙撃機(私ww)一人とか…、どうよ…?って話です…。

なら、私が強襲に乗れってことなんですけどね。

現状の味方の意識レベルでは、強襲に乗れば強襲に乗ったで、プラント維持が難しいんですよ、これが。

味方強襲が何機か従事してCプラント占拠に向かってくれるのならば、プラント維持も難しくないのですが、どうも、ベース前プラントを取ろうと動きを停滞させている強襲を見ると、

「それは難しい…」

と思ってしまうんですよね…。今日の戦いで出会った、敵軍ながら素晴らしい働きをしたあの強襲兵装さんのような動きが出来れば、いいんですけどね…。あの戦法は状況によっては安定しないことが多いんで…。奇策中の奇策ですしね。

「ならば、セントリー先生や、ジャンプマインで、ある程度工作出来る狙撃機の方が…」

って結論に…。そのための、「新式装備」ですしね。

それも、最前線に飛んできて下さる強襲が居れば…、の話ですが…。

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コメント

本日(いや、もう昨日か)行ってきました。

開幕AC吹かしてCプラ直行
 ↓
味方誰も来ない(´・ω・`)
 ↓
制圧する前に敵の41型に弾き飛ばされる
 ↓
溺死orz

という悲劇を体験しました。゚(゚´Д`゚)゚。
それでも僕はいきます。コアへ。

B戦なら、むしろCプラくれてやって
敵×10「B(D)プラいくぜ!ヒャッハー!!」
状態にした方がコア凸決めやすかったです。
一度はコア壊滅にまで漕ぎ着けました。

まあ、AB戦はそんなに甘くなかったのですがorz

>>でんちゅうさん
なるほど………、

「Cプラントを逆に際立たせて、コア凸に繋げて」

カウンターで決めるわけですね。対岸の倉庫側ならば、敵の数自体は少ないですし…。
やはり、コア凸ルートは残されていたわけですねWW
私も、もう少し、探ってみますWW

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