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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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採掘島、最終作戦開始

採掘島が物語的に最終局面に入りましたね。

採掘島C、作戦開始

ですww

今まで散々な目にあってきた採掘島ですが、その作りや如何に!?

・給水塔上の戦い

題名にもありますが、

Cプラントが給水塔に設置されました~ww

…(A;´・ω・)アセアセ

はい、大激戦~ww

足場が狭く、水によるダメージのプレッシャーもあってか様々な混乱戦が繰り広げられます。

設置されている二つのカタパルトは、敵陣・味方陣に向いており、それぞれの陣営の半ば程まで飛ぶことができます。これらを利用した最前線へのルートがコア凸のカギでもありますね~。

ガンターレットの位置やリフトの位置もかなりの変更点があります。特にリフトは昇れない場所の方が多くなり、コア凸ルートの選択肢や狙撃場所が減少。戦略幅が狭まったことにより、マップ攻略がより難しく設定されています。

・大活躍のカタパルト

今回はカタパルトが特に重要であると思います。

ベースカタパルトは前衛、後衛共にあまり離れていない位置にセットされています。軽いダッシュで前衛カタパルトに辿りつけるため、強襲兵装や前線に飛ぶ機体は是非こちらを利用してみてください。

第二カタパルトは給水塔への直通路として利用することができます。これを使って給水塔を奇襲、あるいは経由して最前線へと飛びます。給水塔は足場も悪く、局所戦を強いられることが多いため、逆にそれを利用して一対多数の戦いに持ち込むこともできます。カウンターで奪取することもできるので、最前線に赴くスタイルの方は、ここの攻め落としはあまり意識しなくてもいいかも知れません。

給水塔カタパルトは、先程もお話したとおり、敵陣の半ば辺りまで飛ぶことができます。そのままプラント・ベースを強襲するも良し、ガンターレットを奪って無双するのも良し、かき回してかき回す(?)のも良し。様々な使い方で攻めてくださいww

・コア凸ルート&防衛

そんなこんなで、Cプラントのカタパルトに目が向きそうですが、

「それを使わず徒歩で移動していく方法」

もありと思いますね。今回のCプラントは取り返そうと思えばすぐに取り返せるので、無視してしまったり、囮に利用してしまったりする方が効率がいいと考えられました。

それよりも、距離が比較的に近くなってしまった自陣営プラント群が問題。コア凸しやすい環境になった上に、ベースまでの距離が近くなってしまったので、いとも簡単に継続的なコア凸を許してしまう可能性があります。

ベース前プラントを取られたら、まずは防衛に回ることが得策ですね。チーム人数も7人と結構小単位なので、ベース前プラントを落とされたら、

攻撃:防衛=3:5

最低でも、

攻撃:防衛=4:4

での編成を心がけた方がいいと体感で思いました。

また、自動砲台の数が多くなったので、それらを利用したマインの設置や、破壊工作も重要課題だと思います。

この辺りに関しても今後とも考察していきたい部分でありますね~ww

・全体的な感想

カタパルトの設置が、

「戦場に大きくスピード感を与えている」

と思います。コア凸や狙撃場所、安全地帯が減った分、

「ラインの満ち引き、囮、全体的な戦場の流れ」

を理解した上でスピードを使った戦いを強いられること間違いなしです。マップ自体の構成はレベルが高く、攻略が難しいですが、

「スピードによってそれらを越えられる」

ようになったのは大きな利点だと思われます。

個人的には、

「ようやく採掘島にも春が来たか…」

と思えるほど良いクオリティーだと言えます。

今回のマップは楽しめますよ~ww( ̄ー ̄)ニヤリ

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『戦場の記憶』(BB)」カテゴリの記事

コメント

これまで聖域だった塔の上にとうとうプラが・・・
狙撃は射線が確保しづらくて苦労しそうですね。

新たな迷彩も出回ったようだし、
いよいよもって、ステルスの真価が問われる時・・・
って事かも?


こんばんは。
本日5戦ほど出撃してまいりました。
「縞馬の驃騎兵(ライト・キャヴァルリー)こと、ブラオドルヒです。
(・ω・)ゝ

・早い展開
・広いマップ
・ごちゃごちゃしたマップ
↓↓
支援兵の仕事が多い!!!

・・・ということで、ブラオドルヒとしては
本当にやりがいのあるマップでございます。

しかし、今回やってて思ったのが
「索敵が大変」
ということです。

Cプラントを取って、周辺がいなくなったと思って安心していたら、
オペ子の叫び声が・・・。
「なぬっ」(・ω・;)
マップを確認すると、Aプラントが真っ赤!
(ブラオドルヒはEUST側でした)

まさに「いつの間に」。

「索敵機」の限界を感じました。(つω;)


Cプラントに関しては、確かにほっとかれることが多いですが、
敵は「来ないことはない」ので、敵の着陸地点にマインを置いとくと意外と引っかかってくれました。

本日の戦績はまずまずでした。

今後、しばらく考察をしたいと思います。


追伸
狙撃ポイントについてですが、
「給水塔の横にある海に向かって伸びているクレーン」
にスナイパー(自軍)がいらっしゃいました。
B~Dにかけての敵兵を殲滅しておられたようで、
かなりの戦績をあげておられました(・ω・)ノ
役にたたなかったらすみません。

>>でんちゅうさん
場所が場所なので、狙撃点の確保が厳しいです…。
しかしながら、給水塔からタンク屋上へ行ったり、クレーンに登ってみたりとすることでカバーするように心がけています。
最新型の迷彩…、なんだか微妙な能力だと思ったのは私だけでしょうか?

>>ブラオドルヒさん
やはり、索敵よりもレーダーが重要なようですね。
特に今回はプラント奪取が生命線を絶つことであると言えますので、様々な敵が狙っているようです。
プラントを取られる前に防衛するには、レーダーによる発見や罠の設置が必要であると言えますね…。
P.S:狙撃点のお知らせ、ありがとうございます。そちらも参考にしてみますねww

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