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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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強襲兵装の新装備、グレネードランチャーを考察する

グレネードランチャー実装です!!キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!

強襲兵装にもようやく春が訪れましたね。BBをプレイしようと思って下画面に表示されているホットラインを見て気が付きましたww

新兵装搭載で揺れると思われる戦場。本日は、グレネードランチャーについてのレビューを上げたいと思います。

・グレネードの使用感覚

タッチの軽いサワードような感じですね。通常のサワードよりも弾速が遅く、爆発までの時間も遅いですが、地面に落ちやすく、連射も効くので小回りのよい機体と相性がいいと思いました。

命中率は、いい方だと思います。爆発範囲も一発につき、38手榴弾の半分ぐらいあるので、咄嗟の射撃でも、Hitする可能性は充分あります。爆発のラグにさえ気をつければ、先読みでも当てられ、対ブラスト戦では中々の命中性能です。

威力は、体感の感じは低めですね。中量級以下には安定した攻撃力があると思いますが、重量級を相手するときは全当てても『キツイ』と思いました。ただ、攻撃範囲は中々いいので、トドメに使用したり、牽制に使用したりするには充分な威力だと言えますね。

アセンの組み合わせは、どの腕でも案外合うと思います。手榴弾のような汎用性の高さはそのままに銃を追加したイメージが強い武器なのでどのようなアセンでも合います。重量もそこまで取らないので、軽量級にも載せやすいのがポイントですね。強いて言えば、武器の切り替えやリロードの早い腕を選択すると対応力が高くなるので、○です。

戦略的には、弾が視認できるのがポイントです。相手に対してプレッシャーを掛けられるだけでなく、誤爆の危険性も下げられ、安全かつ強力に使用することができます。また、激戦区・プラントへの撃ち込みが、爆発ラグと相まって、闇討ちのように使用できるのもいいですね~。コア凸時には、安定感の高さが大きく貢献します。コアへの安定ダメージやプレッシャーならば、グレネードランチャーが有効と言えます。

総論としては、このカテゴリー、なかなかの高バランスの能力と言えます。そこそこの威力と爆発範囲、戦略武器としては充分過ぎる能力を持ち合わせ、扱いやすいと言えます。

・種類は二種類

現在は二種類のグレネードランチャーが実装されています。

①グレネードランチャー

②連装型グレネードランチャー

です。

①は、ワンショット三連射する散弾形式のグレネードランチャーです。連射力、範囲ともに優秀で威力も申し分ない仕上がりになっております。使う素材も簡素ですし、作りやすい点も大きくあげられると思います。ただし、ワンショットでワンカートリッジなので、発射後のリロードタイミングがあることに注意が必要です。

②は、一発一発、発射できるグレネードランチャーです。威力は低めに設定されていますが、範囲が広く、発射を制御できるため使いやすさはピカイチです。激戦区や敵プラントへの撃ち込みは特に有効。弾数も多めで長時間の携行に向いているので、コア凸のお伴にも。

コア狙い、ブラストへの攻撃や短期間戦闘面を考慮すれば、①。

コア凸援護や長時間のプラント防衛などに従事するなら、②。

という趣だと思いました。凸なら①、凸援護なら②、という選び方でも充分使って行ける武器ですねww

・この武器のおかげで

Photo

いい感じですww

この時は、GRF側、エンフォーサでの出撃だったので、Aプラントを奪取・防衛していました。コア凸には、敵のリボーンと同時に開始。Aプラントに味方が集まるように陽動のつもりでコア凸していました。

グレネードランチャーは、連装型を使用。敵コアへ撃ち込みました所、中々の高威力がww

その後も攻撃を続け、コア破壊で勝利しましたww

グレネード、中々使えますww

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