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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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コア凸。それこそが、「全てを切り開く!!」(コア凸ルートの検討)

……ヽ(*≧ε≦*)φ

全く狙撃兵装使っていません…Orz

というか、

コア凸の魔力に引き込まれてしまいました。

今では、コア凸が楽しくてなりません。そんなこんなで、

「コアを割らずに勝った時」

がありません!!!!ヽ(*≧ε≦*)φ

25戦ほどこなしましたが、

「負け数は4」

と勝率95%以上~~~~~~!ヽ(*≧ε≦*)φ

ほぼ負けなしwwww

勝率も1%上昇wwww

過去最大にコアに近づいているかも知れませんwwww

今日はコア凸ルートを載せます。参考になれば幸いです。

尚、

赤丸が視点

>>>が、カタパルト

青丸が防衛ポイント

になっております。

画像はクリックしていただければ、大きくなります。

閉じる場合は、画像外をクリックしていただければ、記事に戻ります。

・コア凸ルートを検討:GRF側

Photo_2 

GRF側では、コア凸と同時に、Bプラントへの攻撃を考えています。

というのも、Bプラントからのリスボーンを始点として、Bプラントの建物から高台に移動、そのままカタパルトで敵陣行きのルートがあるからです。

このルートを使うと、安全圏からリスボーンして最速でコア凸ルートに乗れます。小さい建物に乗るのはコツがいりますが、練習するとかなり役に立ちます。

Bプラントカタパルトに乗った後は、高低差を利用した三択を仕掛けます。

アーチに降り立つ、アーチの先に降り立つ、アーチの岩の上に降り立つ、この三種類です。

高低差の揺さぶりをかけることで、機体着地位置をずらし、絞らせないようにします。

場合によっては、Bプラント奪取のために囮になったり、牽制のため、3ptシュートのために41を一つ投げ込んだりすると、より一層戦略に幅が出ます。

防御に関しては、Bプラント占拠も視野に含めて戦うので、ベース前防衛は控えめで。

全く要らない訳ではないのですが、地形的に防御力も高いですし、とにかく攻撃が主体で戦う方が効率がいいからです。

・コア凸ルートを検討:EUST側

Photo_3

対してEUST側では、攻めと守りの緩急が重要であると思います。EUST側の防衛面を考えると、

「ベース前は比較的に平原で見通しがいいが、逆に防衛範囲が広い」

と言えます。ここに工作を施しても、敵の流れを全て食い止めるのは不可能に近い環境なのです。

さらに、Bプラントを占拠した時のメリットであるリスボーンからの最速ルートも、

「リスボーン位置が、建物よりも遠く」

また、

「敵に狙われやすい場所」

にあるため、非常に利用しづらいと言えます。

ということで、EUST側の場合は、コア凸ルートに、

「ベース巡回」

も、プラスしてみました。更に、青丸の部分である防衛部分を意識して、

「開幕味方コア凸が二機以上ならば、敵コア凸をここで迎撃する」

ように立ちまわってみました。敵側のCプラントの占拠率でどれだけの数が飛んでくるかは大体予測出来ますし、アバター情報でも強襲の数を確認できるからです。

相手を倒した後は、

「速攻でコア凸開始」

します。Bプラントからのカタパルト射出では、

建物の上に乗るルートか、建物の向こう側に行くルートかを選択。その後は、直進してベースに向かうか、右に大きく侵攻ルートを振って鋭角に入っていくかを選択します。

・戦術については

勿論、コア凸ルートをたどれば、必ずしもコア凸が成功するわけではないので、

「それに対する様々なアプローチを試みる必要性」

があります。これについては、また明日にでもお話出来ればと思いますねww

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