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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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2010年4月

トラザ夜間を「今さら」攻略してみる

ようやく、BBネタを再開します~ww

てか、

「初めて夜間トラザをプレイしたのに、明日から普通のトラザに戻る」

ってどういうことです…?^^;

セガさんの陰謀ですか?そうですか…(おぃ

・「コア凸し放題」:GRF側を攻略

って、いうまでもありません。

「コア凸し放題」

です。それもかなり一方的に。

ミスが無ければコアを攻撃される可能性は殆どありません。というのも、

「Cプラントを占拠した時点で、全体の半分以上は視界に捉えている」

ことになります。Cプラントから殆どの領域を見渡せるので、凸されても速攻で対応でき、ベースに近づかせることなく倒すことも可能です。

ただ、その分、芽を摘むような動きをする人員は一人欲しい所。全軍攻撃に集中してしまうと、相手がその隙間を縫うように動けてしまうのでその辺りを考える必要はあるように思います。

中衛リスタートは、Cプラントよりも、Dプラントからのリスタートがおススメ。相手のコア凸に対応しつつ、カタパルトで一気に前線に飛べるので守りと攻めの両方を行うことができます。

・「キル差勝負を視野に入れる」:EUST側を攻略

今や負けフラグともいわれる、EUST側軍。

敵攻撃は激しすぎ、凸しても挫かれ、前線は上がらないという、最悪の地形構成を強いられ文字通りの

「負けフラグ」

だと思います。とにかく、前に出ていくか、とにかく、籠城するかの二択です。

前に出るのであれば、Cプラント占拠を目指します。というのも、このプラントさえ落とせば、充分なだれ込める余裕を作ることも可能。あとは、敵のカタパルトを封鎖し、じりじりとキル差で攻めよれば勝ちを取ることもできます。

籠城であれば、徹底的な守備態勢を取ることが必要です。支援機だけでなく、押し返すための強襲や重火力、局所工作防衛を担当する狙撃と積極的に様々な兵装を出すべきです。間違っても、支援5とかは…。色んな意味で後が続かないので、止めた方がいいと思いました。

・狙撃の立ち回りを考える:EUST側

GRF側での狙撃兵装の立ち回りは突き詰める所、局所防衛+凸ルートの潰しとしての工作設置をすれば良いと分かりましたし、強襲に乗った方が勝ちを呼びやすかったので、あえてこっちには振れません。

今回は、EUST側における狙撃兵装の立ち回りを考えたいと思います。

①局所工作を施す

対カタパルト+対Cプラント用の工作を施す必要があります。特に、カタパルトからの敵に対しては、しつこいぐらい工作を施したいところです。

Cocolog_oekaki_2010_04_30_15_28

いつもながら下手くそな図式ですがwwww

セントリーはオレンジ、マインは緑で表示しております。

マインは必要に応じてですが、セントリーはこの位置がベストポジション。

侵攻してくる敵に加え、ルートを外れて攻撃しようとしてくる敵に対しても牽制できます。

また位置が位置だけに、榴弾や手榴弾以外では壊しづらいのも利点。

②隊列を整えるCプラントとBプラントの間を狙撃する

滝川の方にマインを少し引いておいて、その辺りから狙撃する案。

滝の上の方に位置を取ることができれば、隊列を整えようと41を投げ込む強襲や、橋の上で攻めあぐねている敵ブラストを狙いうちすることができます。

また、味方のコア凸ルートを開くことができ、狙撃兵装の安定した運用を可能にします。

③Bプラントから、敵の攻撃を抑える

自身の立ち位置をBプラントにして、身を晒してしまうというやり方。Bプラントにマインを撒きまわしたら、しゃがみ撃ちでまっすぐ動いてくる敵を撃ちます。

正面に捉えたような形で相手を撃ち抜けるので、非常に命中率が高くなるのがポイント。遠雷やヴェスパインがおススメです。

④カタパルトの敵を撃ち落とす

カタパルトの敵を撃ち落とすのも一つの手です。が、こちらは相当難しい…。

B~C間の通路に身を晒す必要がある上、敵を撃ち落とすには至難の業…。

⑤前線に工作を施す

敵が煮詰まってきたら、Cプラントに工作を施して、占拠を試みてしまうのもいいかも知れません。

具体的には、セントリーをCプラント高台の上面に配置。その入り組んだ地形にマインをまきちらし、後は占拠するだけ。

接近されても狙撃銃が撃てるのであれば、この攻撃方法を強く勧めます。

見つかってしまうとやられてしまう可能性もあるので、当てられるならば、ヴェスパインがおススメです。

こんな感じ…、ですかね~。

にしても、このマップ、相当偏りが酷い。

所属ポストを決められればまだ救いだったものを…。って、それなら

「誰もEUST側を選ばない」

と思いますが…ww

明日、出撃。

明日出撃します~ww

ようやく、財布リペアも出来たし、時間も出来たので余裕をもっていきたいと思います。

初めての夜間トラザ。気張って行きたいと思います。

・クレー射撃を…

実施したいと思いますww

EUST側だったら、迷わずクレー射撃を敢行。マインにセントリーにヴェスパインでの射撃を浴びせようと考えています。

あと、コア凸ルートの開拓…。EUST側は結構キツイらしいので、その辺りを実際に体験したいですね~。

・けーふぁを使う

ケーファを作りたいと思います。結構、見かけないですし、パーツ能力が知りたいので、しっかりと作って報告したいです。

強襲ならばダウナーを背負って…。突貫したいと…。

・詳しくは…

また明日お話したいと思いますww

今日は簡単に~ww

一旦休暇その間、小説を書きます

本日は、一旦休暇を取ります~。

と、いうのも昨日から小説を書き初めまして…ww

皆さんは、BBのマスターズガイドを購入されましたか?

実はあれには結構、事細かな設定資料がついているんです。その中でも特に面白かったのが、年代表と兵器開発部門の設定。

この中の、「四条重工」という38式狙撃銃を作り出した会社に着目して小説を書きたいと思ったのです。

現在、誠意創作中。出来上がり次第、上げますので、ご期待下さい~ww

ISKAのMATTRI=セカンドライセンス講座 第三回

今日のライセンス講座は、いよいよ二種免の

「内容」

に迫っていきたいと思いますよ。この辺りから、私の体験談を少しずつ織り交ぜていきたいと思います。

…BBしたいなぁ…(´;ω;`)ウウ・・・

・自分が受講する車種を考える

実際の教習内容に入る前に、あと一つだけお話を。

実は、この二種免、

「AT車限定とMT車」

の二種類の免許があります。一種でもこの二つはありますが、

AT車限定…AT車による二種免取得を目指します。ただし、MT車での旅客には限定解除が必要

MT車…AT~MT車で旅客することができる

となります。基本的には一種と同じなので、AT車限定で取ろうとも、MT車で取ろうとも教習内容は殆ど一緒です。

取りやすい方は、AT車限定が取りやすいと思われます。一般ではAT車が普及していますし、皆さんが乗られている自家用車も、AT車ではないでしょうか?

デメリットとしては、MT車には乗れないということもありますが、現在の車事業は大抵は、AT車でありますし、特にタクシーなどの普通車による旅客運送業は、AT車に変わりつつあります。そのため、AT車限定で取るデメリットはあまり無いと言われています。

よほどのこだわりがなければ、教習員さん曰く、AT車限定がおススメだそうです。

ちなみに、私は、MT車で取りました。

この選択が、後々、大変になるとは、全く思っていませんでしたが…^^;

・教習内容

二種免と聞いて、想像する内容は、

「ステップアップのために様々な技能を学ぶ」

ということですが、実際のところは、

「基礎の打ち直し作業」

を二種免では行います。

安全かつ快適な速度で走れているか、コーナー時にふらつきは無いか、法令通りに走れているのか、旅客を乗せる際のマナーはどうか、etc...etc...

の確認をしていきます。基本的には日常生活で行っていることのブレを修正する作業を行うのがこの二種免の主な役割と言えます。

特に、法令通りに走れているかどうかが重要。速度云々もさることながら、

「確認の方法とタイミング、止まっていい場所と止まって悪い場所、幅を調節するところ、etc...etc...」

など本当に基本的なことが実践できているかどうかを教習中に確認していきます。個人個人の差はあるとは思いますが、教習中にその癖を治すことで、より安全運転に近づけると思います。

…当然のことであったり、知っているということでも、案外していなかったり忘れていたりするものです。

かく言う私も確認やそのタイミングを失念していました…。知らず知らずに危険行為をしていたわけです。

この確認作業、結構、馬鹿になりません

・学科と技能

二種免でも学科と技能を学びます。

学科…旅客に際してのマナーをプラスして、法令を学び直します。

技能…基礎的な運転方法や法令を学び直します。

基本的には、(運転操作を含めた)マナーの部分、そして、法令を主に学んでいきます。

また、一種と同じように、

「第一段階、第二段階」

があり、

第一段階…場内、基本知識

第二段階…場外、法令知識・マナーなど

と、段階別に学んでいく形式となります。しかしながら、後々お話しますが、一種の時とは違い、

「段階が上がる際の確認テストは必要なく、技能は、みきわめ、学科は何も無し」

で上がることになります。

・日数が少ない…

これが二種免最大の特徴と言えるかも知れません。

実は、一種の時と比べて二種免の時の方が、

「わずか、3/1の日数」

で取らなくてはいけません。というのも、

「三年以上は運転しているわけだし、運転は基礎的に身についているから日数は少なくても…」

というのが実際の所。第一段階こそは場内運転が大幅なウェイトを占めますが、二段階になると、

「コンピュータを使用した教習」

が多くなり、実際の運転は第一段階と比べて、

遥かに少なくなります。

私にとって、この日程の少なさは非常に苦労しました。というのも、

「免許を取ったのは三年前で、その間、MT車に乗ったことが無かった」

のです。日頃は、AT車に乗り回し、MT車に触れる事すらありませんでした。その中で、殆ど手探りの状態から感覚を取り戻して、尚且つ、基礎を打ち直さなければならなかったわけですから、大変な苦労をしました。

日頃から、MT車に乗った方がいい…、というのは難しい話ではありますが、教習前に出来る限りMT車に触れておいた方がいいかも知れません。

・次回は…

第一段階の学科、技能について深くお話したいと思います。

出来れば、BBのお話がしたいのですが…(´;ω;`)ウウ・・・

( ´;ω;`)ブワッ

ISKAのMATTRI=セカンドライセンス講座 第二回

本日のセカンドライセンス講座は、

「第二種免許って、何処で学ぶの?」

をお話したいと思います。内容を書く前に、こちらを書いておいた方がいいと思いまして…。

すいません、かなりの思い付きです…Orz

…え?BBネタはどうしたか…?

お話したくても、財布がブレイク中だから無理なんですwwww

と、いうわけでGW入るまではこのネタで引っ張りたいと。。。

・何処で学ぶ、習得するのかを知る必要がある

今回は、一体どこで学ぶのかを少しお知らせしたいと思います。

ご察しの通り、免許は、

「自動車学校での技能習得を経て学科試験を望む」

か、

「免許センターでの一発合格」

に限ります。これは二種免にも言えることで、どちらかを選択して行うことになります。

おススメは、よっぽどの自信がない限りは、前者をススメます。というのも、後々お話しますが、この技能試験は、

「かなり難しい」

です。一種の時とは違って減点内容が厳しいですし、本場の免許センターでは採点官の一つ一つの採点が更に厳しくなることが予測されます。

そのため、多少回り道にはなると思いますが、前者を推します。

・学べる自動車学校の数

県によってもマチマチですが、

「基本的にいえば少ない」

と言えます。というのも、

「実際は二種免を取り扱っているが、ネットの情報に載っていない」

というのが大きな要因。広島県で二種免が習得可能な学校を軽くネットで調べましたが、

「3校程で、存外少ない…」

というのが本音。そのうち、私の家から近辺にある学校は、

「たった1校」

でした。全国で検索できるページでは、

「1校も載っていないオチ」

でした…。このため、

「近郊の自動車学校に、二種免の問い合わせや資料請求をする」

といいと思います。

・自動車学校を選ぶ基準

おススメは近場。がっつり予定が詰まることも考慮して、足しげく通える場所が良いと思います。

また、近場であればあるほど、その道は、

「自分が走っている道」

になります。慣れていない道よりも、慣れている道で習った方が断然、効果が高いのはいうまでもありませんよね?

また、自家用車で行くならばそれでOKですが、場合によっては、送迎バスがしっかりしている所を推します。

教習で乗った後に、さらに自家用車で帰るとなると、結構な距離を走ることになり疲れも生じます。そんな時に事故をしたら…^^;

また、周りの風評や意見も大事。せっかくの二種免ですから、しっかりとした受講で取った方が、技術的に後で役立ちます。

とにかく、環境重視で自動車学校を選ぶといい感じで教習を進められると思います。

・次回は…

今度こそ内容に…wwww

ISKAのMATTRI=セカンドライセンス講座 第一回

今日から始まります。

ISKAのMATTRI=セカンドライセンス講座

私、ISKAが一カ月の間に習得した、

「第二種普通免許証(以下、二種免)」

についてお話したいと思います。

案外知られていない、この二種免。

二種免とは一体、なんぞ?この二種免があれば何ができるの?二種免、どうやったら取れるの?etc...etc...

を小分けに哨戒…、いや、紹介したいと思います。

この記事を見て、二種免について興味をもたれる事があれば、これ幸いですww

・二種免とは…

旅客自動車を旅客運送のために運転しようとする場合や、自動車運転代行業として他人自動車を代行運転する場合に必要な免許をいいます。

つまり、二種免とは、

「旅客目的とするバスやタクシーを運転する場合や、飲酒運転などの代行運転を生業としている人々が、収入の目的で運転するための免許である」

と言えます。主な代表はバスやタクシーの運転手。

人を乗せてそれを収入源とするには、非常に様々な制約と危険を伴います。様々な交通事故、人身間でのトラブルは勿論のこと、それらを避けるためにも法令をしっかりと知っておく必要があります。

これらを知った上で、バスやタクシーを運転する。その為の免許こそが、二種免であるのです。

また、二種免は、「セカンドライセンス」とも言います。これは、「これ以上、上の免許は存在しない」という意味で取ってもいいそうです。

イメージ的には、ファイアーエンブレムの上級職…。傭兵から勇者になるような感じですww(分かりづら~ww)

・二種免の種類

二種免には様々な種類があります…。

とはいえ、普通一種の数だけ、その上級免許があると言えます。

基本的には以下の通り。

①大型第二種免許

②中型第二種免許

③普通第二種免許

④大型特殊第二種免許

⑤けん引き第二種免許

です。①、③は、バス、タクシーなどのオーソドックスな物。

②は、マイクロバスなどを指し、④は、重機などのことを指します。

⑤は、イマイチ分かりづらいですが…。おそらく、JAFなどの関係で必要…?

・二種免は誰が取れる?

基本的に、どの二種免でも以下のようなことが制約として上げられています。

①21歳以上であること

②大型免許、中型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかを現に受けていること

③上記のいずれかの免許を受けていた期間が通算して三年以上(例外規定にあたる者は二年以上)あること

です。二種免は、

「すぐに取り立てでは取れない免許」

であると言えます。ある程度の経験と知識が必要であり、それをもとにして、運転を最初から学ぶわけです。経験がなければ、プロには慣れませんしねww

また、

「交通事故を起こしていない」

ことが大前提。安全運転が出来ていない人が、プロドライバーに慣れるのか?と言えば、NOですし。

基本的に、事故を起こさずに三年以上、車に乗り続けられれば、その受講資格を与えられることになります。

・今日は…

今日は、二種免の概要をざっとお話しました。

次回は、その内容についてお話したいと思います。

第二種ライセンスまで、あと一歩!

とうとうやりました!!

自動車免許証、普通二種の技能が終了

しました!!!!

運転が終わり、とりあえずはこれで一安心。

あとは、免許センターにて学科試験を受け、これに通るだけです。

しかしながら、この学科試験が難しいらしい…。

結構、いやらしい問題が多いそうですww

でも、しっかり勉強して、一発で通りたいと思います。

・二種免許とは、なんぞ?を知るために…

この普通二種免許、案外、

「一体なに?」

っていう人が多いみたいなので、実際の私の体験談を含め、

「二種免許とは?」

を少しずつ紹介していきたいと思います。

もし、皆さんがこれを読んで、少しでも二種免許に興味が出れば…、と思っています。

・肝心のBBは?

ヴェスパインで頑張っていますww

最近はもっぱら、ヴェスパイン。

これがとても使いやすいww

遠距離への大型牽制球や、至近距離での接射、CSへの対応など、様々な点において有効に使えます。

特に、「広範囲+高威力+吹き飛び」が美味しい。とにかく一撃でも当てれば、万々歳なので、弾の有効範囲が大きく、威力、吹き飛びともに効果が期待できるヴェスパインは、攻守ともに活躍できる万能銃だと思います。

…ベース防衛とか、結構いい感じです。突貫してくるのは大抵、シュライク系統の軽い機体ですし、直進運動が多いので当てやすい。

攻守ともに活躍したい方にはおススメですね~。

ただ、弾数がちと、アレですが…。

・カタパルトの敵を迎撃

クレー射撃に挑戦してみました。

やり方はいたって簡単。Cプラントから自陣に向けられているカタパルトに直線になるように自身を配置。

その後、カタパルトから飛び出してくる敵に向かって、硬直が途切れる間際までに弾を撃ち込みます。

…。

やってみると結構楽しいですww

頭部に当たった時は結構爽快ww

おススメは、Lz系統の狙撃銃。弾の範囲が広いので、結構当てやすいです。特にヴェスパインがおススメ。

戦場は夜間へ…

いよいよ、待ちに待った時が来ました…。

トラザ山岳地帯、夜間戦闘

が公開されます。

採掘島は、Ver調整と、この夜間戦闘マップのつなぎで配信されたのかも…。

・夜間戦闘の環境

どれくらいの有視界が確保されるのか、火線がどのような形で見えるのか。

それによって戦い方が大きく変わりますね。

特に火線は重要。これが目立ち過ぎるようだと戦法に様々な影響を及ぼすことが考えられます。

例えば、41の目視化。大きな牽制力は現在ですが、あまりにも光が目立ち過ぎるようだと、敵側の回避率が上がり、投げ入れや置き捨てが効果を示さなくなるかも知れません。

また、狙撃場所の探知や、狙撃による攻撃など、戦闘技能に対して有視界を使う兵装の運用が大きな課題を抱えることになります。

それを含めて楽しみが広がることも期待できますが…。

・偽装効果が流行る

黒系統の偽装が流行りますね。

偽装がどれほどの効果を示すかは現段階では分かりませんが、相当の効果は期待できると思います。

…最近の私は黒系なので、「別段」というわけではありませんがww

・ベース防衛がどれほど硬くなるのか

夜間戦闘ともあって、ベースの自衛能力は上昇傾向かも知れません。

あらぬ位置に砲台が設置されたり、ベース自体の砲台数が増えたり…。そんな仕様が多くなるように感じます。

そうなると、工作する場所がベースから局所に変わるかも知れません。その方が効率がいい可能性があるからです。

工作場所も一つの楽しみとして感じています。

敵陣をかき回せッ!!

狙撃兵装を重視に使っていたので、強襲兵装も使ってみる事に。

守り≦攻め

で戦ってみました。

アセンとしては、

α、β、β、β。

サーペント、41、ダウナー、チャージャーの、

辻装備

ですww

・魔剣で辻を敢行

魔剣による辻攻撃を敢行しました。

Cプラントからたたき落とされた敵を、給水塔から強襲。41と魔剣で攻めたてます。

攻撃は回転切りよりも通常攻撃で。これは、数を多く相手しなければならないためや、その他の敵から大きな反撃を受けないようにするための措置。

また、5%と少々重いため、チャージャーの航行移動能力を捨て、短距離のオーバーブーストとして利用。被弾率低下、および撹乱に活躍させます。

41は、魔剣を使うための軌跡。41を投げて牽制し、敵を撹乱した後に、本命の辻切りを狙います。

・敵の中衛プラントを攻める

魔剣による、撹乱、相当数の撃破をしたら中衛プラントを攻めました。

給水塔の上から敵がいなくなった瞬間に、単騎突入。

41を投げつつ、魔剣を構え、中衛プラントの占拠をひたすら狙います。

敵が戻ってきても、出来るところまで粘ります。味方へのチャットも忘れずに。

機体が重すぎるので、無理にベース攻撃は狙いません。

占拠後、初めて、ベースを狙いに行きます。

・狙撃はリードを奪ってから

状況や、所属軍にもよりますが、リードを奪えたら、狙撃兵装に乗り換えます。

局所防衛用の工作を陣地に施したら、前線防衛+狙撃攻撃を敢行。

基本的な移動距離を少なくして、高台よりも地面をキープ。

高台を陣取ると、敵スナイパーに丸見えになったり、敵の強襲機に素通りされたりされてしまうからです。

高台でも、ブラスト一機~二機分程度の高さで攻撃を加えると敵を見逃さずに済みます。

・敵を通さないためにも

工作をしっかりとする必要があると思いますね。

ジャンプマインをしっかりと撒いたり、セントリーを敵の凸位置に設置することも大切。

採掘島自体は、コア攻撃するのに相当の距離を航行する必要があります。そのどこかのルートを潰しておくことで、グンと勝利が近づくわけです。

狙撃をもし使うのであれば、しっかりとした防御構築と広範囲防御をしていただきたいと思います。

実際の戦闘では、狙撃機が後方に、二機いたのにも関わらず敵の強襲機を通してしまった事態がありました。これも、工作をしっかりと行っていれば防げたことではあるのですが…。

・工作位置の検討

明日は、工作位置の検討を行っていきたいと思います。何を、どこにどう設置すれば、どのような大きな防御効果を得られるのか。

これを考えていきたいと思っています。

勝率は程々にあるけど…

やはり、ポイントが増えない…。

ここでの狙撃兵装は相当、キツイです…。

さあ、どうした物か…。

・狙撃位置を考える

今さら、ですが、

「狙撃位置の検討を行いたい」

と思います。どうにも、自身で、狙撃位置が分かっていないような気がするのです…。

高台を活かし、何処で、どのタイミングで、どれくらいの時間、狙撃するのか。

この辺りを考えたいと思います。

・換装、ヴェスパイン

守備重視から、攻撃重視に切り替えたいと思います。守備は工作に一任して、とにかく高台から狙撃を浴びせたいと考えています。

兵装はヴェスパインで。場合によっては久々の強行狙撃を敢行するため、シールドを装備して出るかもしれません。

とにかく、アクティブに攻撃を仕掛けていきたいと考えています。

・辻装備

EDGに辻装備を…ww

魔剣を背負って動きたいと考えていますww

今日は一言だけ…

今日は、一言だけ言わせてください。

「セガさん…、どうして、採掘島なんか!!」

(´・ω・`)

トライアドの正規運用、そして研究を開始

トラザさようなら~。゜゜(´□`。)ノシ°゜。

そしてこんにちは、採掘島C~!!ヽ(*≧ε≦*)φ

…と、テンション上げてみましたが、

「狙撃しづらいマップ」

になってしまいました…。せっかく、狙撃兵装の幅が増えたと言うのに…。

トラザで良かったのに…。

セガさん、久々に空気読みましたね。( ゚皿゚)キーッ!!

・局所防衛のために

題名、トライアドの事についてですが、

「あれ?ヴェスパインは?」

という質問は無しの方向でww

使おうと思ったのですが、この狭い採掘島では使い慣れていないこともあり、流石に使いづらい…。

狙撃兵装自体が使いずらいこのマップでは、やはり思った仕事ができなかったのです。

そこで局所防衛を考え、ヒット率を重視した、

「トライアド」

の運用に臨みました。

防衛点はEUSTなら、Bプラント周辺。GRFなら、D付近に。

ジャンプマインを避けたら、セントリーに攻撃されるように工作を施し、トライアドの命中率で揺さぶりをかけます。

・トライアドの体感能力

フルエッジで使用しました。リロードは遠雷と同じなので、かなりの高速攻撃が期待できます。

攻撃力はやはり、低めではありますね。

三本中の一本を当てたところで、あまり効率的なダメージは与えられません。また、装甲厚が高めな部分に当てても、充分な重みのダメージにはなりません。

如何に本数を効率よく当てるか、そして、低い装甲の部分に当てるのかですね。

また、倍率が大きいのも少しマイナス。能力的には新式などの中間支援戦闘に近い形の武器なので5倍の倍率はキツメな感があります。これが、四倍程度ならば…。そう思う時も少なくはありません。

しかし、三本ものレーザーを発射するという、その攻撃性能から相当の命中率を誇ります。連射による様々な撃ち分けが可能なのも大きな利点。

特に撃ち分けが出来るのが大きいと思います。射撃姿勢、ストローク時の標準調整などで多目的に撃て、自由度があります。

使い方次第では、様々な運用ができる万能銃であるように感じました。

・射撃姿勢、標準調整で弾道が変わる

先程も上げましたが、トライアドの最大の特徴は、

「射撃姿勢、標準調整で弾道が変わる」

これにつきます。三本のレーザーを発射することができるトライアドは、それぞれに独自の判定を持ちストロークから射出までの間の、

「手ブレ、レティクル集束率、標準調整が一本一本の弾道に影響を与える」

性質を持っています。つまり、トライアドは、

「ストローク時の動き一つで様々な動きある弾道を生み出すことができる唯一の銃」

であると言え、姿勢や弾道制御こそがこの銃の威力や扱いやすさを決定しているとも言えます。

基本的な弾道形成については、以下の通りです。

①姿勢

立ち=拡散(+)

しゃがみ=集束(-)

②レティクル収束

短い=拡散(+)

長い=集束(-)

③レティクル制御

振る=拡散(+)

制止=集束(-)

つまり、これらを組み合わせると、例えば、

①(+)、②(+)、③(+)だと、

「攻撃範囲の広い三本の拡散レーザー」

になり、命中率を重視した攻撃ができます。また、

①(-)、②(-)、③(-)だと、

「集束する一点集中攻撃のレーザー」

となり、遠距離の敵までしっかりと攻撃できる弾道を形成出来ます。

この三点の組み合わせによって、様々な性質のある弾道を作り出せるので適材適所な弾道を撃ちこめるようになると、使いこなせるようになるかも知れません。

・しかしながら、まだ未解決な点が…

気になる点が、二つあります。

①一本一本判定があるということは、リコイル影響があるということ。ということは、腕の反動性能でも何か影響があるのか?

②集弾率も関係してくるとしたら、頭部の射撃補正値も関係があるかも…?

です。これらは、パーツに影響してくる部分なので、

「今後とも要研究」

で見ていきたいと思います。

ヴェスパイン入手。しかし…

巷で噂の、

ヴェスパイン

を入手しましたww

メタモチップ3枚がようやく集まり、集積体も13個と充分に揃ったので、一気に作りきりました。

・しかしながら、役立たず…

と言うのも、

自身の能力が微妙でした…。

遠雷とは全く物が違う気がします。攻撃速度、リロードタイミング、範囲…。

まず、

「当たらない」

ことの方が多いです。

「遠雷ではHit確定のショットでも、全く当たらない」

ことの方が多かったように思います。ストロークから、着弾までが遅いのでしょうか…?

弾数が少ないのもネック。非常に使いずらいです…。

この辺り、研究していく必要があるように思いました。

・じゃあ、トライアドは?

こちらも微妙ですね…。

というのも、役回りが

「新式のような使用感覚に位置しながら倍率はLz系並み」

と、コンセプトがかみ合っていないのです。

止め刺しや、ダメージ取りには有効かと思いました。が、狙撃銃というよりは、

「支援用セッティングされたM16A1」

のような使用感覚とイメージでした。

・とりあえずは…

ヴェスパインを要練習で頑張りますww

攻めてに欠ける…………

時がありますね…。

中衛を全て取っても、味方が全くついてこない戦いが多々ありました…。

重火力が居ないとキツイ戦いが…。

榴弾…、重要かも知れません。

今日は簡単に報告しますね〜。(`・ω・´)ノシ

攻守のカギは、中衛プラントにあり

今回は強襲攻撃で攻めてみました。

コア凸を行うことが、勝利の道につながることが分かってきましたし、いち早くCプラントを抑えるには、この兵装が効果的であると思ったからです。

特に、陣頭指揮=チャットを利用。Cプラントへ攻めよう+一斉攻撃+援護要請を多様して攻めてみました。

・チャットはやはり重要

これだけで、味方の動きが全く違いますね。Cプラントへの攻撃率が半端なく多くなりますし、味方の反応がかなりいい。

さらに、Cプラントのかき回しを行うことで、Bプラント方面からの味方コア凸を煽ることにもなり、各機の連携が図ることが出来たように思います。

チャット指示を出していると、味方もチャットで反応してくれます。やはり、言葉が返ってくると、

「戦う味方がいる」

という意識が芽生え、終始、士気高めの戦いをすることができました。

・中盤プラントは攻守をハッキリさせてくれる

思った事ですが、

EUST側:攻め、Bプラント 守り、Cプラント

GRF側:攻め、Cプラント 守り、Bプラント

な気がします。更に、守りを固められるプラントは、

「占拠する事でコア凸牽制やプラント牽制を行える」

とあって、戦略的に敵に揺さぶりをかけられます。詳しく言うと、

・攻めプラント=コア凸、敵ベース前プラントへの攻撃持続

・守りプラント=敵コア凸阻止、攻めプラントへの揺さぶり

の役割が考えられます。この攻守をハッキリさせるプラントをどの時点でどのように占拠していくかで戦い方が変わっていくように思います。

・攻守プラント、それぞれの攻め時

初戦の攻撃時は、

「攻撃プラントを重点的に攻める」

のが吉だと思われます。これを足掛かりに相手からリードを取り、戦場を味方よりに安定したペースにするのが重要です。

また、開戦から疎らな人数になるのは戦略的に危険を伴います。攻守プラントを同時占拠されることは、相手に大幅なリードを許すことになり、巻き返しを図るに際し、不利な状況です。

開戦時には必ず、

「一つのプラントを占拠する」

…後々の戦いのためにもこれだけはしっかりと行いたいものです。

リードを奪った後は、守りプラントを攻めます。

相手にとっては攻めプラントになる所を占拠して封じておくことで、相手のコア凸を防ぎます。これを完封することで、リードを守りつつも前線を維持し、更に自軍の攻めプラントを強襲する機会をうかがいます。

守りプラントを占拠したら、無理に占拠し返そうとせず、逆に攻撃プラントを攻め立てるのも手。これを囮に、リード差を広げる事ができれば、勝利へと近づくことができると考えられます。

・トラザはいいマップ

このマップは非常に出来がいいマップですね。

ただ凸をしていれば勝てるわけでもなく、

「味方との連携+中盤プラントの占拠」

がカギとなるマップ。戦術的にも戦略的にも非常に奥深く、

「戦いがいのあるマップ」

と言えると思います。

降格!!

ですよね〜〜〜〜〜!!
(´・ω・`)

見事に降格しましたWW

ただ、とっとと落ちた感覚は無く、

「じわじわと落ちた」

感じでした。ptも、

「30取れた時」

もありましたし、手応えはありましたね。

残留Aクラスか…、ルーパーか…。

今はとにかく一つの目標が見えた気がしますね。
(`・ω・´)

トラザの兵装運用を考える

トラザの戦略も煮詰まってきた所で、兵装別に運用方法を考えてみたいと思います。

基本的に、強襲と狙撃の観点からが多いですが、一応は他の武装でも動いてみたので、これらを交えて考えていきたいと思います。

・強襲兵装~Cプラントへの攻撃、そして凸の手を緩めない~

強襲兵装の重要な役割は、もちろん、

「Cプラントへの攻撃」

です。とにかくCプラント占拠を念頭に、即時コア凸を行う事で、コアゲージに差をつけます。

コアゲージに差がつくまでは徹底的にコア凸を繰り出すことが重要。敵がベースに戻るのを機に、Cプラント、Bプラントの前線を占拠していき、有利な状況に持ち込むとよい感じです。

場合によっては、かき回しもアリ。地形的な関係上、両軍とも敵・味方固まりやすいので、どうしても突破出来ない時は、

「ワンキル覚悟の突貫作業」

も重要だと思います。41やダウナーの振り回しも時には必要。

重装甲強襲の活躍もここのマップでなら期待できると思います。

・重火力兵装~榴弾による防衛網~

開幕では、最低二枚は欲しい所で、榴弾を使用した戦法が期待できます。

特にCプラントへの防御砲撃が有効。強襲兵装の道を作ることができれば、序盤のCプラント維持に役立ちます。

また、攻める場合は、敵ベースに向かっての榴弾が効果的。このマップは必然的にベース前に溜まりやすいため、これらを払うためにも、また工作解除の為にも榴弾を撃ちこむことをお勧めします。

また、コングシュートの出現により、前線強襲も期待できる存在。

重火力過多は厳しいですが、序盤から終盤まで居てほしい兵装の一つだと思います。

・狙撃兵装~中盤からの局所防衛、プレッシャー攻撃~

今回の狙撃兵装は、

「真の意味での序盤からの活躍はキツイ」

と思います。というのも、このマップ、

「キル差では絶対に勝てない構成」

になっています。コア凸がガンガンと入りやすいですし、これら全てを防衛することも非常に難しい。とにかく攻めなければならないこのマップでは、狙撃の有用性である芽を摘む防衛能力が非常に発揮しづらいのです。

というわけで、これらを使用するのは必然的に中盤辺りがおススメとなります。

とにかくリードを取った後に出す。ゲージのリード差があれば、味方自体の動きに余裕ができ、狙撃の本領であるキル差や防御力が活かせる場面を演出できます。

狙撃兵装に乗ったら、CプラントやBプラントの局所防御がおススメです。

特にCプラント防御。Bプラントの凸ルートにマインを撒いたらこの辺りに居座るといい感じに防御が決まると思います。

・支援兵装~前線の押し上げか、ベース防衛専門か~

「せりあがってきた敵勢を弾くための最終手段が支援兵装」

これが以前のセオリーでしたが、今回のマップでは、

「負け初めの支援兵装は負けに加速をつけるだけ」

と残念ながら言わざるを得ません。なぜならば、今回のマップ、

「前線のプラントを取れなければ、敵攻撃は止まらない=ベース防衛だけでは削られるのを待つだけ」

という法則が成り立つ構成だからです。スカービーと全く同じ原理ですが、

「守るためには攻めるしかない」

…これがトラザでの重要要素なのです。攻め負けしそうな時に、支援兵装を出したいのは山々ですが、出来るならば避ける方が無難です。(ただ、Aランクではこの定義がひっくりかえりましたが…)

しかしながら、ベース防衛は一人は欲しい所です。ベース防衛専門で一人いるだけで、全く安心感が違います。防衛がしっかりできれば、味方コア凸が一回決まるだけで、これが生きてくる場合が多々あるからです。

また、CプラントやBプラント付近では激戦区は必至。このプラント防衛および、前線立て直しにも支援兵装の活躍が考えられると思います。

・今回の私は…

強襲→狙撃で編成を行っております。

また、場合によっては支援兵装での防衛ニートをやりたいと考えています。

Aランクはどのような感じなのか、しっかりと分かったわけではないので、自分の立ち位置を良く検討して戦っていきたいと思います。

夢のAランクへ…

BBを初めて約半年。

とうとう、この域までやって参りました。

「Aランク到達」

これはまた私のBB歴史に一ページが刻まれた瞬間です!!

・狙撃<強襲重視で勝負

今日中にAランクに上がってみせる、ということで、強襲を使用。

負けると点数が低くなってしまいがちになるので、とにかく勝てるように立ち回りました。

強襲をしっかりと使って、抑えるCプラントはしっかりと押さえ、凸を繰り出します。

敵ゲージに差をつけたら、狙撃を出して局所防衛+キル差を広げます。

とにかくゲージに差をつけるまでは狙撃は出さないようにしていました。

このマップ、如何にリードを広げるかが勝利のカギにつながるので、しっかりと攻撃を行うようにしていました。

・Cプラントはやはり重要&後方支援機過多だと負ける

やはりCプラントを攻めきった方が、

「勝ちにグンと近づく」

ように思いました。維持できている試合では勝利数が高く、維持できていない試合では、負けが多かったように思います。

また、前半に後方支援機が多くなるとプラント維持が難しくなり、

「前線崩壊」

のケースが多かったです。

トラザは、消極的な戦い方をすると負けがハッキリと確定するマップですね。

・狙撃の最高ポイントを獲得

びっくりしました…。

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PIX=一位=「pt:178」

過去最大です…。こんなに点数が取れたのは…。

しかも、殆ど戦闘ptのみでこの点数…。

なんだか頑張れる気がしました。

・Aランク昇格戦

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初のAランク昇格試験。

とにかく初戦突貫で攻めようと思いました。

宣言通りの勝ちに意識しようと思ったのです。

所属軍はGRF側。Dプラントを占拠したらCプラント占拠に向かい、そのままアーチの突貫ルートを伝って敵ベースへと侵攻します。

突貫していく私。その前には味方が数人ついてきていました。

ベース突入と同時に41を投げ回し、サーペントを叩きこみます。

味方の動きが完全についてきて、なんと、開幕二分前後で、

「敵コアゲージ半分以下」

に…!!!!

その後、狙撃に乗り換え、キル差+局所防衛で立ち回りを。

開戦でのコア凸が大幅に決まったのが効いて、始終、有利的状況で勝利。

さらに、一位を取りまして、

「一戦闘で昇格クリアー」

致しました。ようやく晴れてのAランクになったわけです。

・今後は…

とにかくptを落とさないように。

Bランクとは全くテンポが違うので、その辺りを気をつけて戦いたいと思っています。

さあ、新たな挑戦と戦いが始まります。ヽ(*≧ε≦*)φ

今日の日記はお休み

今日の日記はお休みです。

明日の昼から出撃したいと思います。^^ノシ

「最大重要拠点はCプラント」

トラザ山岳地帯は、

「スカービの要素を内包したマップ」

と言える気がします。コア凸ルートが多々ある上、

「どれも最短で辿りつけるルート」

なので、

「コア凸をこなすこと=このマップの直接的な勝利につながる」

と言えます。さらに、このマップでは、

「B・Cプラントを制御しきった方の勝ち」

のような気がします。

・Bプラント

狙撃ポイントが多く存在し、防衛ポイントにはもってこいの場所。

工作もこの辺りに仕掛けると充分な効果が得られると思います。草むらにセントリーガンを隠したり、滝にマインを仕掛けたりと様々な工作の恩恵が得られます。

狙撃では広範囲を見渡す事ができ、充分に遊撃できます。また、隠れる岩場も多数あるので、EUST側ではその恩恵を大いに受けることができます。

滝壺からは裏道を利用出来ます。EUST側にとっては、大きな奇襲通路であり重要ポイントです。

・Cプラント

GRF側最大のコア凸ポイント。

地面を伝って、EUST側のベース前プラントを攻めるもよし、岩のアーチを伝ってコア凸をするもよし。

このプラントを維持することが、GRF最大ポイント。逆にこのプラントを占拠されたら、EUST側はコア凸を警戒する必要があります。

・EUST側の攻め

Bプラントの占拠が第一優先。

このポイントを占拠すれば、滝壺からのコア凸ルートが開け、さらに狙撃兵の狙撃と工作が役立ちます。

しかし、Cプラントの占拠を敵に許せば、どんどんコア凸を許すことにもなります。

そのため、EUST軍は、Bプラントへの人数とCプラントへの人数を計算し、少ない方へ動くことが最善であると言えます。

一機でもいいので、とにかくCプラントをかき回す必要性があります。強引なコア凸ルートとしてはGRF側の方が有利。この足並みを崩すことでBプラントからの奇襲が大きな役割を果たしていくことでしょう。

また、ベース前プラントから登れるアーチ状の所へ工作を施すのもありです。

・GRF側の攻め

Cプラントが重要拠点。

このプラントに配置されている小屋から坂へ。そして直進してアーチの上を渡り、直接敵のコアへと攻撃することができます。

EUST側の地形は起伏に富んでおり、更にベース前には敵が密集しやすい形になっています。

つまり強引にでもベースに踏み込み攻撃することが必要になるわけです。

このルートはGRF側の最速のコア凸ルートです。アーチ状の自然橋からベースへと突貫。AC一本でベース内まで侵入できます。

多少強引になりますが、数をこなせば必ず勝機は見えます。

また、前線の兵士が全てベース前のプラントに集まってしまうのも大きな利点。地形が地形なだけに、ここぞとばかりに重火力の榴弾が役立ち、じわじわと相手を攻撃出来ます。

GRF側プレイの時は是非、Cプラントを目指してみてください。

・結論から言うと…

重要拠点は、

「Cプラント」

であると言えます。EUST側はこのプラントを取られてしまうと、攻められ放題になりますし、GRFは逆に攻めあぐねる事になります。

勿論、EUST側はBプラントも重要ですが、しっかりとした防衛を行わないと、ダメージ差での負けが確定するかも知れません。

とにかく迷ったら、Cプラントを攻める。これが重要であると思いますね。

百舌鳥よ。新たな翼で飛べッ!!

EDGの運用が…、微妙…。

とにかく、このマップでEDGを使いコア凸するのは

「至難の業」

であることがわかりました…。

というのも、

「凸ルには重すぎる…」

昨日取り上げた問題点ですが、これが一番のネックとして感じています。重い上に装甲が薄すぎるため、

「逃げ切れない」

と言うのが一番の問題であると言えます。これで軽ければ言うことは無かったのですが…。

そのため、必然と狙撃をする回数が多くなり、多目的に戦えなくなってきているように思ったのです。砂専ならば、その仕事を全うすればよいのですが、私の場合、

「それだけでは勝てない」

と思うことが多々ありました。砂専をすれば、防衛力は増しますが、

「直接的な勝利に結びつく行動は取りづらい」

のが大きな問題としてあがってきました。地形的な関係もありますが、

「コア凸一回で勝負が決まるマップ」

であることに間違いありません。自身が前線に出て貢献するためには、

「アセン自体を変更せざるを得ない」

そう考えたのです。

・百舌鳥よ。新たな翼で飛べッ!!

そのため、シュライクアセンにEDGパーツを組み込むことを考えました。

以前、腕をツェーブラ39型の腕に変更して、シュライクに組み込んだことがありました。その時は重量超過3~4%までに止めることができて、かなり使いやすい機体が組みあがりました。

ツェーブラの武器変更能力に少し泣かされる場面はありましたが…。

しかし、今回組み込むパーツはEDGです。最高質のシステムを搭載したβを組み込みます。リロードA+、さらに武器入れ替えがD+、とまさに前線向き。

超過も前回同様3%超過。ヴォルペを装備すれば4%です。

その姿は、まるで、

「新しい翼を得た百舌鳥のよう」

でした。これで狙撃の流れを組みながら、強襲の能力も持ち合わせることが出来た、

「マルチブル機体」

が完成しましたww

・さあ出撃!!

装いも新たになり、シュライク試験型で出撃。

予測通りの機動力を確立!

前回ツェーブラ搭載の3%超過での機動力は慣れているので調整もしやすかったです。

突貫時には、41を三発全て投げ込むことができました。狙撃時も、リロードのスピードが良く、使いやすかった…!

勝率も上昇し、中々の出来栄えでした。

少しの間、このアセンを使ってみようと思います。

EDGは重い…

使ってて思った率直な感想ですが、

「重い」

のが難点と言えば難点ですね。動き自体は軽快なんですが、

「装甲厚の割には」

機動力が足りない…。システム面がとても良いからそこには目をつむりたいんですけどね…。

さあ、この能力をどうしようかと考えています。

・迷彩で様子を見る

胴体をαにして、そのほかのパーツをβ化する計画を考えています。

というのも、SP能力がαの方が高めですし、

「迷彩を使った戦いをイメージするとこれが使いやすい」

と思ったのです。スピードよりも航行を重視したいと思います。

ただ、これが強襲にも通用するかというと、流石に首をかしげてしまう私…。

・強襲EDGの運用を検討

というわけで、強襲兵装のEDG運用を考察したいと思いますね。

特に高システムを利用した立ち回り方法を考えたいと思います。となると、援護重視な戦い方が多いのか…。

武器はヴォルペの使用を考えています。副武器は41かグレネードか…。

補助はデ剣、ACはマルチ…。

今から悩んでみますね~。

EDGでの狙撃

高速リロードで狙撃向きと言われるEDG。

確かに相当の速度でリロード可能です。

この高速リロードを活かした戦いをするといい感じかも知れません。

・デイライトと遠雷

現在では狙撃の注目用品である、デイライト。

しかし、こんな時だからこそ遠雷を強く推したいと思います。

デイライトの大きな利点は、

「長距離射程での攻撃、および視野範囲の拡大、即座の攻撃が可能」

であり、警戒ポストとしての能力を遺憾なく発揮できることにあると思います。特に即座の攻撃を可能にした点は対カウンタースナイプに対して大きな利点を与え、発見→AIM→攻撃のストローク時間を大幅短縮するに至りました。

このような利点があるデイライトですが、それを払拭するかのような能力を持ち合わせている武器こそが、遠雷であると強く言います。

というのも、

①弾数=デイライト<遠雷

②リロード時間=デイライト<遠雷

があるからです。

①は、皆さんも大きく感じている点であると思います。デイライトは極端に弾数が少なく、HSが肝の武器です。ただ当てるだけでは、戦場に与える効果は薄く、確実な撃ち抜きを必要とします。

その点、弾数で勝る遠雷は、大ダメージ+吹き飛びの効果を与え、たとえHSが出来ないとしても、

「敵の侵攻妨げに一躍買うことができる」

と言えます。これを様々な敵にばらまくようにあたられるのは、遠雷の大きな利点です。

さらに、これは②の利点の拍車をかける要因でもあります。

②こそが、遠雷を推奨する最大の特徴。EDG投入により、遠雷は、

「劇的に『真化』を遂げた」

と言えます。リロード時間の短縮により、遠雷の連射が可能になり、

「高速狙撃を可能に」

しました。この体感リロードならば、工作ですら手間取らずに上手くこなせます。

今後は、デイライトと比較しても、レティクルの集束が最大の弱点と言えますが…。しかし、狙撃兵だったならば、これは当たり前の事ですし、あまり気にならないと思います。

遠雷をEDGで使用する…、是非、推奨したいと思いますね。

・結果がこれ

Up1_2

本日は二戦のみでしたが、

勝率は100%でした。

この後の試合も、130以上の高スコアを叩きだせました。

とにかく、遠雷のリロードスピードに任せて撃ち込んでいました。敵のカウンターも怖かったのですが、それ以上に手数を多くすることが出来たので、

「撃破数を稼げた」

のだと思います。結果、プラント侵攻が殆ど無く、

「Bプラントからの道を広範囲で防衛+味方の通り道を切り開けた」

ため、味方のコア凸が見事に決まり、勝利することが出来ました。

Ver.1.5始動

さあ、いよいよ始まりました。

Ver.1.5始動です!

新要素・新機体・新パーツ・新マップ。

様々な新要素が追加され、戦場がより過激になりました。

皆さん、欲しいパーツは手にいれましたか?(≧∇≦)

・新パーツEDGの恐ろしさ

このパーツは相当ヤヴァイ能力だと思いましたね。

とにかくセットアップボーナスが半端ない。

「リロード速度上昇」

は、この機体そのものが、

「強襲+狙撃機体」

であることを物語っているように思います。さらに高機動を付加してあるため、

「強烈な攻撃を繰り出すことが可能」

となっています。狙撃機はかなり買いだと思いましたね。

・体感能力は?

バリバリの軽量高機動というよりは、

「安定感のある軽量級」

と言った方が正しいかもしれません。機動力はあり、早いのは早いですが、その積載能力と高システム内臓から、

「なんでも出来る高汎用機」

と表現できると思います。狙撃はいうことなしの最高資質の狙撃をこなす事が出来ます。索敵能力の高さ、リロードの速さがそれを証明しています。

マーゲイを装備して攻めに行くもよし、高機動を活かした工作+狙撃戦を展開するもよし。

このパーツだけで世界がガラリと変わると思いますよ。

・デイライトも購入

噂のデイライトもようやく手に入りました。

使用感覚は遠雷と一緒。一発リロード式。

スコープによる視界の縮小が無くなり、大きく広範囲に見渡せるのが特徴。このため慣れないうちは狙いうことは難しいと言えますが、慣れてくれば、

「何処でも見える万能スコープ」

として活用できます。スコープ五倍も相まってかなり使いやすい索敵装置となります。

当てた時は、敵はノックバックのみです。実弾との大きな違いはここで、

「Hit時の精神的な部分」

が大きく違うと思いますね。やはり、吹き飛ぶのとそうでないとでは、前線ラインへのストッピング作用が違うと思うんですよね。

何はともあれ、使いやすい武器であるとは言えます。ただし、作りづらさが大きな弱点。

デイライトの上位である「S型」を作るには、メタモチップが三つも必要であり、相当キツイと思いました。

・新マップ簡易攻略

EUST側:

狭い渓谷状の通路が大きな防御能力を発揮しています。各中衛プラントへも直行しやすく全体的に防衛しやすいと言えます。

特にBプラントでは工作しやすく、上手く草むらに紛らせた工作が物を言うと思います。

GRF側:

裏ルートの多い工作攻撃が得意な陣構えです。その複雑な地下通路から、敵が侵攻しやすく、防御は手薄になりやすい地形です。

ただし、それを利用した攻撃や防御が最大の特徴。出先の入り口をしっかりと守れば、精神的に大きなダメージを与えることができます。

・狙撃地点に関して

どの高台からでも、どの位置への攻撃が可能です。意外と敵が見つかると思います。

ただし、見つかりやすくタコ殴りにされやすいかも知れませんので狙撃地点は頻繁に行うようにするといいと思います。

調子悪い…(´・ω・`)

今日のプレイは最悪的に悪かったです…。
ポイントは取れないわ、全く勝てないわで、全敗+下位の最悪結果。

…一体何が悪かったのだろう。
とりあえず、ゆっくり考えたいと思います。

火吹く遠雷

久々の遠雷プレイ~~~~~~!!!!

みなさんが、狙撃を始められて、私も久々に遠雷を撃ちたくなりました。

工作兵からの転身。猟兵で頑張りました。

・アセンは何時もの

頭部:Ⅴ型

胴部:Ⅱ型

腕部:ツェーブラ39

脚部:Ⅴ型

主武器:遠雷

副武器:ジャンプS

補助武器:Lz

特殊武器:迷彩

遠雷+ツェーブラ39の狙撃王道装備とフットワークをプラス。

データ上は案外重いですが、使ってみると意外にフットワークが軽い機体です。ブースター管理をしっかりすれば、単独航行も可能。迷彩は局所的に使い、狙撃場所を変えることで、CSを回避します。

・猟兵はやはり楽しい

遠雷は使いこなせれば楽しいですね~。

座っている人は勿論、動いている人も当たれば大ダメージ。かき回しには持ってこいの武器だと思いました。

特に、ポットに入った敵を狙撃するのがwwww

基本的には高台に位置した狙撃を行わなければいけませんが、精神的効果は絶大だと思いますね。

ACで橋を走り抜ける強襲兵の頭を撃ち抜いた時

は、後ろでナイチンゲールさんが、「うわぁ…」とつぶやいていましたww

・敵の高台に登ってみた

案外登れますね。迷彩をちょこちょこと使いながら動いてみたら、敵に全く見つからずに行けました。

登ってみて、地雷+先生工作を施したら、占領開始。…しかしどうやら見つかっていたみたいで、ガチムチの敵がすぐにやってまいりました。

ジャンプマインにひっかけるように動きまわり、とりあえず、一機撃破。続いて後続の強襲兵装が到着し、また逃げ回ります。

最終的にプラント占拠率を半分以下まで下げて、敵リバック数を4まで上昇させました。

交戦時間は、およそ30秒。相当生き残ることができました。

「よぉーし、これで味方のラインが上がる!!」

と思ってマップを見たら、全員Bプラントより後ろだったオチ…。

どちくしょぉぉぉぉぉぉ!!!!

・防衛が甘い

…工作してくれる砂が極端に少ないように思います。

マーゲイなどの中距離戦闘ならばまだしも、

「全く工作が施されないベース防衛…、って…」

ということが多かったですね…。リバック数も少なかったですし、

「何より自身の遠雷が痛かった」

と思いました。これでも防衛できるのは出来ますが、やはり他の銃と比べると質は落ちるような気がします。

ただ、しっかりと工作を施しても、

「工作しても突破してくる人」

がおられて、

「敵ながらあっぱれ」

とNiceを押しそうになる場面が。やはり防御は攻めるよりも難しいと思いましたね。

狙撃兵は味付け役

ようやく怒涛の六日間が終了~~~~wwwww

明日は久々の休日です。何もせずにゴロゴロ過ごしたい!!

…BBにも行きたいんですけどねww

・砂の数が

本当に多いように思うのは私だけでしょうか?

一試合中、5枚同時出撃もありました。あり得ない枚数…。

しかし、これが敵だと、やりづらくてしょうがない。撃とうとしても、どこからともなく狙われてしまうので、非常にキツイ戦いを強いられました。

多すぎるのはいい意味でも悪い意味でも色んな意味で

「戦場に大きく影響を与える」

と思いましたね。

・シールド持ちが多い

…単純に迷彩持っていない方が多いからなのかも知れませんが、シールド持ちが多いように思いますね。

ただ、シールドはやはり厄介だと思いますね。見えている分だけ敵砂の位置は特定できますが、それ自体がプレッシャーだったり、見つけても撃破不能な状況を作り出されているわけです。ですから、結局のところこちら側がネガティブな状況に変わりありません。

逆に迷彩よりも有効的に使えるんじゃないのかと思いだしたり。張っておけばとりあえず安心ですし、相手に心理的なプレッシャーを与えられるわけですしね。

最近、シールドが気になりだした私です。

・遠雷持ちも多い

…これだけはどうしても、という感じですが、遠雷持ちが多いですね。

遠雷自体には全く問題が無いのですが、

「それで破壊工作はちょっと…」

と何時も思います。遠雷での破壊工作は時間がかかる上に、弾数が必要です。その分だけ、前線に危険が及ぶわけで、本来の砂の本分を達成できているのか…?といつも疑問に思います。

私の中では、遠雷=ブラスト戦専用だと思っているので、どうもこの運用には賛成しかねるんですよね。ポイントが欲しいのは分かるんですが、

「ポイント欲しいんだったら砂乗る必要が無いんじゃないか?」

と思ってしまうんです。砂のらない方が前線は安定するわけですしね。

「砂=戦場の味付け役」

だと思うんですよ。塩の所にコショウを振ってもしょうがないんで…ww

破壊工作するんだったら、改を持ちましょうよ。

と強く勧めたいです。

勘違いにご注意を!

今日の昼、外に用事があったので、家族と車で外出。
帰りのことでした。

普通に右車線を走っていると、後ろから黒い軽自動車が接近。
前方には銀色の中型車、左車線には、バスとバイクがいました。
コーナーに差し掛かった所で、黒い軽自動車が私と前の中型車に対して追い越しをかけようと、左車線に乗ります。

「…コーナーだし、バスやらバイクがいるのに追い抜けるわけないじゃん(´・ω・`)」

…そう思った瞬間でした。

ぷうぅーーーーーっ!

…いきなり、クラクションが鳴らされました。予測通り追い抜きが出来なかったみたいでした。
バスのいる左車線から外れようと急に割り込もうとしたらしく、前の中型車に牽制したみたい…。
…まあ、その中型車も少し遅かったので微妙な隙間が空き、危ない車間スペースが出来てしまっていたのですが。

ここまでならどうと言うことは無かったんですけどね…。(´・ω・`)

あまりにも前の中型車が遅かったので、私もタイミングを見計らって追い抜き。充分な車間をとって、左車線に帰ります。
…二種免許習得中ですから。結構、真面目に運転してるわけです。

と、先程、愚かしい行為をした黒い軽自動車がいました。
まあ、何も咎めようというわけじゃないので、私もその時点ではどうこう言うつもりも何かするつもりも無かったんですけどね…。

普通に走って、定位置の車間距離まで詰めます。

と…。

いきなりブレーキをかけ初めました。
止まるような場所でも、ウィンカーもハザードも何も着いていないのに…。

黒い軽自動車は、一旦、完全停止するとまた動き始めます。
私も適切な車間距離で対応。ですが、動きが何だか気持ち悪かったので、車線変更を行います。

しかし、いきなりでした。
その黒い軽自動車は、まるで進路妨害をするかのような動きをして見せたのです。
間一髪で、それをやり過ごします。…もうわざとであることは疑い様がありません。

どうにも相手は怒っているようでした。そんな運転の仕方だったんです。

そのあとは、酷い割り込みをされたり、無理矢理停止させられたり、追いかけ廻されたり、クラクションを鳴らされ続けたり…。最悪でした。(´:ω:`)

ついには、窓を開けてまでこちらを狙ってくる始末…。家族を乗せているだけあって、本当に酷い人だと思いました。

最後は、上手い具合に路地に入り何とか逃げ切りました。
最後の一撃…、背中で聴いたクラクションが忘れられない…。

…後で考えて分かったことですが、どうやら前を走っていた中型車と私の車の色が一緒だったこともあり、

「邪魔してきた車だ」

と勘違いされたようです。何を見てその様に勘違いされたのか、理解に苦しみますが…。(´・ω・`)

とかく、安全運転していたわけですからね…。何故そうなったのか全く分かりません。

ただ分かった事は、

「世の中にはとんでもない勘違いをする人」

がいて、

「勘違いされたら、被害に遭いますよ」

と言うことが分かりました。

皆さんも運転には気をつけて下さいね…?

遊撃開始。

ボーダーブレイク、久々にプレイ。

前回は、ツェーブラ装備で固めていましたが、今回は、シュライク試験機で出撃。

以下、アセン。

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅡ

腕部:ツェーブラ39

脚部:シュライクⅤ

主武器:狙撃銃改

副武器:ジャンプS

補助武器:セントリーLz

特殊武器:迷彩

基本的に、長距離射撃を心がけるようにしました。主体は防御。ベースには地雷工作。プラントにはセントリーLzを配置の王道仕様。徹底的にカウンタースナイプを行います。

・急激に芋が増えた

夜なのかも知れませんが、

「芋砂」

が増えましたww

スコープを覗けば座っている人々が…^^;

徹底的にカウンター。改なので、当てやすく打ち勝ちやすい印象でしたね~。

遠雷で工作している人がいるぐらいなので…。う~む…。

・免許の事、考えてみた

バイト帰りに車の中で考えてみました。

駄目だったり、どうしようもなかったりするのはしょうがないですし、認めざるを得ないのですが、

「嫌いになるのだけは本当に駄目」

そんな気がしますね。ここら辺はBBと同じですよね。

嫌い=モチベーション低下な訳ですから、乗れるものも乗れなくなるわけですし…。

あと、ビビるのを止めました。

「失敗したらそれでもいいじゃない」

死ぬほどの失敗はちとキツイですが…。極論、それでも、

「満足できる運転ができればいいかな」

そんな風に思えました。

えびはらさんの言葉でちょっと思い止まれました。

有難うございます!

(´・ω・`)

ちくしょう!

もう嫌だ…、本当に駄目かも知れない…(´・ω・`)

何だか全然、MT車に乗れない…。最悪なほど。

焦ってはいけないとは分かっているんだけど…。
ちくしょう!!

…とにかく、落ち着いて頭を冷やす事にします。
(´・ω・`)

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