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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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トラザの兵装運用を考える

トラザの戦略も煮詰まってきた所で、兵装別に運用方法を考えてみたいと思います。

基本的に、強襲と狙撃の観点からが多いですが、一応は他の武装でも動いてみたので、これらを交えて考えていきたいと思います。

・強襲兵装~Cプラントへの攻撃、そして凸の手を緩めない~

強襲兵装の重要な役割は、もちろん、

「Cプラントへの攻撃」

です。とにかくCプラント占拠を念頭に、即時コア凸を行う事で、コアゲージに差をつけます。

コアゲージに差がつくまでは徹底的にコア凸を繰り出すことが重要。敵がベースに戻るのを機に、Cプラント、Bプラントの前線を占拠していき、有利な状況に持ち込むとよい感じです。

場合によっては、かき回しもアリ。地形的な関係上、両軍とも敵・味方固まりやすいので、どうしても突破出来ない時は、

「ワンキル覚悟の突貫作業」

も重要だと思います。41やダウナーの振り回しも時には必要。

重装甲強襲の活躍もここのマップでなら期待できると思います。

・重火力兵装~榴弾による防衛網~

開幕では、最低二枚は欲しい所で、榴弾を使用した戦法が期待できます。

特にCプラントへの防御砲撃が有効。強襲兵装の道を作ることができれば、序盤のCプラント維持に役立ちます。

また、攻める場合は、敵ベースに向かっての榴弾が効果的。このマップは必然的にベース前に溜まりやすいため、これらを払うためにも、また工作解除の為にも榴弾を撃ちこむことをお勧めします。

また、コングシュートの出現により、前線強襲も期待できる存在。

重火力過多は厳しいですが、序盤から終盤まで居てほしい兵装の一つだと思います。

・狙撃兵装~中盤からの局所防衛、プレッシャー攻撃~

今回の狙撃兵装は、

「真の意味での序盤からの活躍はキツイ」

と思います。というのも、このマップ、

「キル差では絶対に勝てない構成」

になっています。コア凸がガンガンと入りやすいですし、これら全てを防衛することも非常に難しい。とにかく攻めなければならないこのマップでは、狙撃の有用性である芽を摘む防衛能力が非常に発揮しづらいのです。

というわけで、これらを使用するのは必然的に中盤辺りがおススメとなります。

とにかくリードを取った後に出す。ゲージのリード差があれば、味方自体の動きに余裕ができ、狙撃の本領であるキル差や防御力が活かせる場面を演出できます。

狙撃兵装に乗ったら、CプラントやBプラントの局所防御がおススメです。

特にCプラント防御。Bプラントの凸ルートにマインを撒いたらこの辺りに居座るといい感じに防御が決まると思います。

・支援兵装~前線の押し上げか、ベース防衛専門か~

「せりあがってきた敵勢を弾くための最終手段が支援兵装」

これが以前のセオリーでしたが、今回のマップでは、

「負け初めの支援兵装は負けに加速をつけるだけ」

と残念ながら言わざるを得ません。なぜならば、今回のマップ、

「前線のプラントを取れなければ、敵攻撃は止まらない=ベース防衛だけでは削られるのを待つだけ」

という法則が成り立つ構成だからです。スカービーと全く同じ原理ですが、

「守るためには攻めるしかない」

…これがトラザでの重要要素なのです。攻め負けしそうな時に、支援兵装を出したいのは山々ですが、出来るならば避ける方が無難です。(ただ、Aランクではこの定義がひっくりかえりましたが…)

しかしながら、ベース防衛は一人は欲しい所です。ベース防衛専門で一人いるだけで、全く安心感が違います。防衛がしっかりできれば、味方コア凸が一回決まるだけで、これが生きてくる場合が多々あるからです。

また、CプラントやBプラント付近では激戦区は必至。このプラント防衛および、前線立て直しにも支援兵装の活躍が考えられると思います。

・今回の私は…

強襲→狙撃で編成を行っております。

また、場合によっては支援兵装での防衛ニートをやりたいと考えています。

Aランクはどのような感じなのか、しっかりと分かったわけではないので、自分の立ち位置を良く検討して戦っていきたいと思います。

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