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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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ダリーヤ遺跡の戦術を攻略

ダリーヤ遺跡レビュー二日目は、

「所感で得た戦術考察」

を書きおろしていきたいと思います。

たった数回だけのプレイで戦術考察が出来るダリーヤ遺跡。

それほど、このマップの作りはいいと思いますww

・開幕の正面決戦を回避する

開幕のっけから非常に正面決戦になりやすいダリーヤ遺跡。

しかし、啖呵切っての正面決戦は得策とは言えません。

というのも、

「激しい消耗戦の上、一回の突貫で非常に危険な戦場バランスになる」

ことがあげられるからです。両軍、キル差勝負になるだけでなく、一回の突貫の成功がそのまま勝利につながる可能性もあり、不安定な戦いを強いられることになるのです。

逆にいえば、これを利用して相手のコアを叩けば…。そんな風にも考えられますが、安定しないのが大きなネックポイントです。

そのため、開幕の正面決戦を回避するべく、

「橋上から橋下へ迂回経路」

へと侵攻したり、

「榴弾、手榴弾による牽制球」

を投げたりと、とにかく敵との決戦を避けるような動きをすることを勧めます。

・榴弾、手榴弾を恐れるな

侵攻に重要な手立てとして、

「敵の榴弾、手榴弾の動きを恐れない」

これを上げたいと思います。というのも、

「このステージは榴弾、手榴弾に当たって当然」

そんな環境のステージです。適度な天井がなく、また敵の侵攻位置を予測して牽制しやすいためです。

当たって当然のような環境にあるのならば、それに当たって倒されることを恐れてはいけません。

とにもかくにも前に進む。これが非常に大切です。

・クロスレンジで叩く

とにかく前に進むことにもつながる意識ですが、

「相手を接近戦で叩く」

ことも非常に可能なマップです。というのも、

「橋の上の遮蔽物を利用し、敵に接近」

すれば、非常に近い距離から敵を叩くことが出来ます。強襲ならACやマルチ~魔剣での接近戦、重火力なら榴弾~コングに繋いで近づきます。

また、ある程度、橋を渡河した後に遮蔽物に隠れて相手の出方を図ることで、侵攻を止めることも出来ます。

上手くいけば、敵に混乱を与えるだけでなく、直接的な大量撃破につなげる事もできます。

1ライフ中で、二機以上撃破するぐらいの気持ちで突貫することが大切です。

・明日は

両軍での戦術攻略を行いたいと思います。また、今日の捕捉説明のようなものも加えて書きたいと思います。

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