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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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« プラズマカノンは運用次第だと思った | トップページ | T25を使いこなせ!! »

「理想」と「現実」は違うのか…

本日も、ボーダーブレイクへ。

もちろんマイブームの重火力兵装での出撃。

・重火力兵装運用アセンブル

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅤ

腕部:シュライクⅡ

脚部:ツェーブラ41

主武器:ウィーゼル機関銃

副武器:プラズマカノン

補助武器:試験型ECM

特殊武器:エアバスター25T

中量級重火力アセン。重量超過は1%。

機動力を重視し、それによる立ち位置の調整、援護攻撃を主体に戦います。

・ロックオンをしない選択肢

プラズマカノンを使う時は、基本的にロックオンはしていません。

この武器は弾速の長所と、それを活かした後に来る直撃によってのノックバックとが非常に有効打となります。

これを利用するには、とにかく「死角」からの攻撃が有効である、と言ったのは前回の記事。

その死角をより強固にするために、ロックオンをせずに撃つことが非常に有効です。また、ロックオンをしてから撃つと、偏差射撃が出来ないというデメリットもあります。

武装によっては、ロックオンしない方がいい場合があると思いました。

…もちろん、ウィーゼルはロックオンしますがww

・プラズマカノン→T25

あらかじめT25を起動させておき、プラズマカノンを当てて、ダメージ削りノックバックを起こさせ、T25の榴弾によって相手を破壊する。

…今のお気に入りの戦法の一つです。

元々、T25の有効射程が短すぎることをどのように補うか…。これから見出した戦法でした。

幸いにも、T25の着弾速度はギガノトのそれより早く、SP回復速度ともに優秀。これを利用してチャンスを作り出します。

ECMなどを絡ませることで、この戦法は非常に効果が上がります。

・ECMを構えてウロウロ、構えてウロウロ

試験型ECMを構えてウロウロしています。

重火力を使うとき、これが非常に肝だと感じました。

視界を奪うだけで相手の命中率は格段と下がります。こちらが不利状況下でも、ECMのおかげで打ち勝つことが出来た、そんな小さな勝負が幾つかありました。

また、敵の小隊に接近遭遇した場合、これを投げ込み後退しながら榴弾を撃ちこんだり、味方が相手をしている敵に対して投げ込んだりと用途は非常に多岐に渡れます。

効果範囲も広く、何体も巻き込めるのも点が高いと思います。

「敵が近い…」

と思ったら、ECMを持って歩きまわっても不備無いように思いました。

・オーバーヒート…

当面の課題と感じました。

撃とうと思ったらオーバーヒートして敵が撃破出来ない…。

特にベース防衛時で起こる問題でした。これによってゲージ差をつけられる試合も多くなく、非常に危ういと自身に危機感を覚えるほどです。

ベース防衛では、どうしても命中率に頼ってしまうので、ウィーゼルを使いがち。

この辺りをどうこなしていくか。これが今からの課題であります。

・理想と現実の狭間

重火力に乗り換えたことにより、急激に勝ち数が増え始めました。

更には、ここ10試合でのポイントも平均100をキープ。

A5昇格試験でも余裕の全体3位、一試合一発合格。また、A5のポイント計算では、すぐに落ちていたのが上昇の兆しを見せ始めています。

出来あいのアセンとは言え、ここまでの戦果を上げたことは、数えても今だけです。

自身でも驚いているのですが、

「重火力こそが自身の天性だった」

とプレイを重ねるたびに思います。

…狙撃手としての自分を理想と例えるならば、

「相手を撃破する重火力の姿こそ現実なのか」

と思いました。

狙撃改め重火力…。

自身の限界を目指す。だからこそ、ここがターニングポイントかも知れません。

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『戦場の記憶』(BB)」カテゴリの記事

コメント

こんにちは

初めまして

よりよい戦術を見いだすために放浪し
ここにたどり着いた者ですw

いくつか記事を見せていただきましたが
私も重火をよく使いますので参考になりました

あなたの場合は地の利を考えた戦術考察があるため
兵装運用やアセンばかりの記事よりも興味深く思います

私はまだまだ未熟ですが、こちらでも少々記事を
書かせていただいているのでもしよろしければ
相互リンクをしたいとの希望を告げて
この辺りで失礼させていただきます

>>土宮コウさん
ようこそ、そして初めましてww

当ブログ管理人のISKAです。

本日はお越しいただきありがとうございました。

こちらのブログでは狙撃兵装を中心に、様々な兵装運用、および戦術各論を考察しております。
「最強の兵士」に一歩ずつ近づくための軌跡として当ブログが役に立てば、そう思いながら記事を書いています。

そんな感じで、土宮コウさんの役に立てれば…、とも思っています。

相互リンク、是非是非、お願いします。
これからもヨロシクお願いします~ノシ

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