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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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2010年7月

仕事始めにつき…

ボーダーブレイク、イベントバトルがそろそろ終了しますね。

皆さん、お疲れ様でした。

欲しい素材は出ましたか?欲しいペイントは出ましたか?

今回のイベントバトルは正解でしたね。やはりpt増加量が大幅に増えたのが◎でした。

そのため、気軽にイベントバトルに参加出来る点が好印象でしたね。

私もメタモチップ二つをゲット。次なるイベントバトルに期待を寄せています。

来週からはダリーヤ遺跡B!

いよいよ解禁の新マップ。楽しみです。

…が仕事始めにつき、

おそらく自重の可能性が…wwwww

今後の方針…?

ボーダーブレイク、本日もプレイ。

今日は、イベントよりも渓谷出撃重視で。

自分がやりたいことをしたいだけする…。そんな日にしてみました。

・シュライクとヤクシャ、突貫をどっちにするか…。

今日はガッツリ、シュライクで突貫プレイをこなそうと思っていましたが…、

「どうも途中で力尽きるプレイをしてしまう」

ような感じでした。…歩行能力によって、シュライクの方が非常に早いスピードで動けていたのですが、

「装甲が続かない…、ブースターが続かない…」

と言う感じで、結局のところ、

「コアに辿りついてもどっちつかず」

の戦い方に…。

なれば一層の事、ヤクシャの方がいいのでは…?と思いなおし、さっそくプレイ。

ヤクシャの方がしっかりとコア攻撃が出来ました…。というわけで、今後はヤクシャでのプレイとなりそうです。

・剣を持ってガスンガスン。

魔剣縛りでプレイ…。構えてウロウロ、構えてウロウロしていました。

意外と前ばかり向いている人が多いので、挟撃の形で迂回して攻撃。どんどん前に動き、しっかりと切りつけて行きました。

アセンは、シュライクアセンに、無印マシンガン、38型手榴弾、魔剣、マルチ…。

魔剣以外初期装備ですが、

「これ以外には絶対に使わない」

という決意の表れです。…と言いつつ、結構、38を投げていましたがww

シュライクアセンは、

「軽量級の維持」

ですwwwww

・案外牽制力あったのね…、38君

久々の38君を使ったプレイ。やはり手数が多いのは結構役立ちますね。

41のような一撃の仕事は出来ませんが、

「その分、戦法的に薄い手数を補うことができる」

ように思いました。特に開幕カタパルト戦にて、

「手数による封鎖」

が可能な点は非常に大きな点であると思います。開幕コア攻撃には軽量級が殆どのウェイトを占めるので、あまり威力が出ない38型でも非常に効果的ww

…久々に使ってみると非常に使いやすかったです。

・今後の方針…

ヤクシャによる、

「魔剣、38型のブラスト戦用」

で行きたいと思います。狙撃は、

「攻撃重視、ヴェスパとレヴェラーとで」

を考え、ベース防衛は、

「リムペ、広域型支援にて」

行っていきたいと思います。

検索フレーズレビュー:T25について考察

…本ブログの下の方に搭載されている

「検索フレーズランキング」

検索により、このブログに辿りつかれている皆さんがどんな情報が欲しいのか一目で分かる装置…、なのですが、

「有効に活用しているかなぁ…」

ってのがありまして。

と言うわけで、今回は、もっとも検索結果に載っているように思う、

「エアバスターT25」

これについての使用感想、および使用レビューを行いたいと思います。

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・攻撃能力について

一言でいえば、エアバスター版ギガノト。

攻撃力、射程距離は低めではありますが、

「爆風による攻撃範囲と命中力」

は非常に特筆すべき点であります。

また、一発だけの射撃と高い音は、

「混戦状態の相手に対して非常に秘匿性」

を誇り、その命中率に拍車をかけます。

使い方次第では、大多数の敵への牽制になったり、決め球になったりとする場合があり、ギガノトに次ぐ、

「隠し玉」

としての意味合いが強い榴弾砲と言えます。

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・運用能力について

着弾時間とチャージ時間の短さが大きなポイント。

運用に置いて、ギガノトとの大きな比は、

「使いやすさの点」

であると言えます。

特に着弾時間が短いのが大きな点。ギガノトと比べると、四秒近く早く着弾するため、

「早く敵に向けて撃ちたい、牽制したい時」

に非常に効果的です。

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・弱点を分析

やはり、射程の短さが最大の弱点です。

コロッサスに次ぐ射程の短さのため、

「射程を活かした先制攻撃が出来ない」

のが非常に不利。また、一発だけの射撃なので、

「制圧射撃に向かない」

のが弱点。射程の短さがそれに拍車をかけ、

「面よりも点の動き」

重視になってしまい、榴弾本来の動きとは全く異なる運用が重要になります。

また、爆発高度の高さ故、

「入り組んだ地形に対しては掠りもせず」

かと思えば、爆破範囲の強さで、

「味方を撒きこんでしまうことも多々」

あります。地形や進軍状況によっては、非常に不安定になると言えるのもこの武器の弱点の一つです。

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・運用実例

①素早い着弾能力を利用する

素早い着弾能力を利用して、敵の近くで撃ち込み、強力なサワード系武器や、ガトリング系武器を振り回す方法。

やり方は、味方のライン内で、かつ敵に接敵しているライン付近にて敵の背後に撃ち込み、強力な武器で牽制。

その後、本命のT25の爆発で敵を葬り去るというもの。逆にT25を牽制弾とし、コングで倒すという方法も考えられます。

前者ならば、副武器とウッドペッカー。後者なら、副武器とエレファント等。武器の組み合わせによっては命中率重視、攻撃力重視と様々な形のスタイルを取ることが出来ます。

この運用方法の利点は、榴弾と自身の動きで敵に対して強力な二択を掛けられるところ。

プラント攻撃の際に、この戦術を利用すれば、敵に対して非常な制圧攻撃を仕掛けることが出来ます。

しかしながら、地形に左右されやすい所、味方のライン具合に頼らざるを得ない部分など弱点は存在します。

また、味方の榴弾とかぶると、接近する前に敵に逃げられてしまい、計画自体が破綻する可能性もあります。

味方動き、地の利を十分に理解する必要がある戦法と言えます。

②敵の裏を狙う

T25は、その秘匿性から考えて、

「味方の榴弾が被ると非常に効果を失う」

武器の一つと言えます。何時の間にか落ちてくる、それを命中率に還元する武器という特徴がある限り、

「味方の制圧射撃によって敵に降ることを悟られると…」

命中率は格段に下がる…。と言えます。

しかし、これを逆手に取り、爆発範囲を利用し、敵軍の裏を狙うのも非常に効果的です。

味方の制圧射撃後、更にその後方に射撃。爆発範囲の大きさと着弾スピードで相手に止めを刺します。

この方法は、秘匿性を使った命中度の高い戦法であり、確実に敵を仕留めたい場合やラインの押し上げに非常に役立ちます。

下がった敵ラインとダメージを受けた敵…。壁はもろくなり、味方の突破力も上がります。

ウッドペッカーを利用した長距離攻撃と合わせれば更に壁を破壊することが出来るように…ww

ただし、この援護攻撃は呼吸が必要です。味方の射撃と更にかぶってしまうと、元も子もないので、味方がどのような撃ち方をしているのかをあらかじめ知っておく必要があります。

また、先の戦法と同じように、地形によっては効果が半減、下手をすると消失する可能性があります。

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・武器の総評

ギガノトよりは気軽に扱え、使用可能頻度も多く、運用次第では群を抜く使いやすさではありますが、

「その分、地形や行軍など戦略に対しての知識」

が非常に重要になります。使いこなす為にはある程度の知識と応用が必要であり、使い方次第では味方に迷惑をかける場合もあります。

この辺りをしっかりと吟味して、

「適確な運用をしていく必要性がある武器」

だと言えると思います。

クーガーSとヤクシャ

本日、予告通り出撃しました。

出撃前に、ブログコメントを確認し、でんちゅうさんより

「EP増加に伴いイベント参加もあり」

と教えていただいたので、こちらにも出撃。

イベントでは、クーガーS。全国ではヤクシャを使ってプレイしてきましたよww

・イベントとクーガーS

クーガーS、やはり中々の高性能っぷりでしたね。

特筆する点は特に無いですが、

「汎用性が高く、これぐらいの能力があるのなら」

ありだと思いました。率先して買う!、というようなパーツではありませんでしたが、

「あれば戦力幅が広がる良パーツ」

であることには間違いありません。

対反動に設定されているパーツは非常にいいですね。ガトリングのブレも殆ど気にせず撃ちこめました。当たる当たるww

イベント全体の感想ですが、

「でんちゅうさんの言う通り!!」

でしたね。ポイントが相当溜まりやすく、欲しい素材が貰えるのは好印象でした。

おかげで、メタモチップの不足分も足り、晴れてヤクシャ改の脚部を作れるようになりました。

・ヤクシャの問題点は、脚部の遅さだった

ヤクシャには違和感がある…。先の記事でもお話していましたが、ヤクシャの癖の正体が分かりました。

それは、

「歩行能力の違い」

でした。というのも、ヤクシャは、ブースト能力が高いですが、歩行値は低めに設定されています。

これを改に変えただけで、見違えるほどのスピードを出すことが出来るようになりました。

歩行能力って結構バカにならない部分だと実感しました。

・混沌とした渓谷

渓谷ってこんなに混沌としていましたっけ…?

「開幕支援4機も出た」

んですけど?????

基本兵装には、ぐだぐだ言いませんけど…。でも…。

それじゃ絶対に負けるよ?

…流石にね、NG押しました。

予測通り、コア割られて負け確定ww

コア攻撃怖いのは分かるんですが…。

ベース際でなくて、中盤で防御してください!!!!

・ヤクシャと、シュライク

硬さとスピードは伊達じゃない!!

結構使えますね。コアへの攻撃だけでなく、

「硬さを活かした援護にも使える点」

は非常に優れてると思いました。

ただ、やはり突貫能力は、

「シュライク様々」

だと思いますね。スピード感、そして何よりも

「装甲の薄さ」

が突貫の意識に拍車をかける…。ように思います。

・自分は俄然…

シュライクを押します。

渓谷中ではシュライクに乗ることにしました。

その他はフルヤクシャ。および、リヒター装備にちょくちょく乗ろうと考えています。

・所で…

自作小説であるボーダーブレイク外伝【飛翔する雷弾】の検索がフレーズランキングに出ていました。

ブログの模様替えと共に一度おろしていたのですが、

「読んでくれる方もいらっしゃる」

ということで再アップを致しました。

また、この作品については、

「第二話更新を検討」

しています。頑張って書きますので、是非是非、またのお越しをお待ちしておりますww

続々出されるパーツ類

車検通りましたww

…どうやら、

「動かないようになるぞ」

という領域まで来ていたらしいww

修理代金、車検代金込みで結構かかりました。

が、数千円残ったので、それで明日出撃しませう!!

・クーガーS…?

まさかのクーガーS搭載ですね。

ようやくウサミミブラストさん達の活躍が日を見るんですねww

能力はWikiで確認しましたが、

「クーガーを使うなら、脚・頭部・腕は買い」

だと思いました。平均的に射撃向きの機体ですが、

「そこそこ載せられてそこそこ戦える良好機」

だと思いましたね。特に脚部の積載量が増加された点が大きい…。

地味な能力アップではありますが、頭部の射撃補正も○。腕の反動値と合わせて安定した射撃が可能です。

ただ、胴体が微妙な能力と感じました。…あれならばクーガーⅡでもいいかなぁ、と思いました。

・GP、素材が高価

ですね。統一パーツにするに、

「各レア素材を三個必要」

とする点は厳しいと思いました。

また、地味にプレイ能力を要求される戦闘勝利章。

これが20も要るのは通常ユーザーにとって厳しい所…。

それに見合った能力はありますから、OKとは思いますけど…。

・実際の能力は?

検証したいのですが、

「渓谷マップですしww」

ということで今回もイベントにはノータッチでww

その代り、メタモチップ集めのコア突貫を繰り返そうと考えています。

ヤクシャに、王道装備である、サペ、41、魔剣、マルチを備え、どんどん突貫したいと思っています。

さあ、待ってろ~、めたも~!!

車を車検に

友達への私信になりますが…。
車を、
「車検」
に出しました。そのため数日間、外に出れません…。

故、遊べませんのでご了承下さい。

…因みにボーダーも完全ストップ!(´・ω・`)

しかしながら、リペア中なのでなんとも言えませんでしたが…。

明日から渓谷ですが…

とりあえず、お休みで…。

残念ながら財布リペアが…。

ヤクシャの研究もしたいのですが、仕方無いです…。

隙を見て出撃はするつもりです。

…ヤクシャのエンブレムでも作ろうかなぁ。

ヤクシャは強襲用?それとも…

どうしてこんなにも悪いのでしょうか…。

とにかく、調子が悪いです…。

あれだけ、ptを稼げていた時が嘘のように、

「平均50~70前後…」

一体、何が原因やら…。

・とりあえず腕も作れた。

先日のプレイ後、GPを300近く残してカードを抜くと、メタモチップが出現。

「メタモチップが出現!!」

…ということで、ヤクシャ腕を作ってみました。

これでとりあえず、ヤクシャの統一が出来た訳ですが…。

・まだまだ研究が必要

シュライクと同様の立ち回り方では駄目だと思いました。

というのも、

「どこかしらシュライクとは違った雰囲気が…」

感じられるんですよね。機体自体のスペックを活かしきれていないというかなんというか…。

原因は全く分からないんですが、

「どうにも機動軸に関して問題があるのでは…?」

と、ぼんやり…。

・強襲、支援用???

SNSでのえびはらさんの体感録でも出てきましたが、ヤクシャは、

「支援よりな感じの体」

だと思います。

ヤクシャの体感能力は、

「強襲:支援=4:6」

な感じがします。

腕の切り替えについては、どの機体よりも随を抜いているので、

「素早く切り替え、ショットガンとボムとを切り替える」

イメージが強いんですよね。

リムペV支援のボンバーマンで戦ってみましたが、

「相当使いやすい」

感じを受けました…、調子こいてヤクシャ改の腕も作ってみたので、

「余計に早い」

と好印象。支援寄りの強襲派は、是非!!

マッチ幅の改訂は…

個人的には相当厳しい…、と感じますね。

…CPは保っていますが、
「気は抜けない、まだまだな自分を見つけた」
そのように感じました。

ここからが飛躍出来るか出来ないかの分かれ目…。
必ずや飛んで見ます!!
(`・ω・´)ノシ

ヤクシャのパーツが揃うまでの代替案

ブランド統一するのに、メタモを二つも使用する

「ヤクシャ」

そのため、揃えられていない…、という現実に直面している私がいます。

と、いうわけで、腕が変えるまでどのような装備で固めるかを検討してみました。

・腕の代替案を考える

頭部:ヤクシャ

胴体:ヤクシャ

腕部:β

脚部:ヤクシャ

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ヤクシャのパーツ自体の性能に慣れるため、腕以外はブランド統一を意識しています。

βによる高速リロードを武器に、様々な兵装を運用。

兵装ごとに役割を決め、戦場ごとに使い分けを行いたいと思っています。

・リロードを利用した強襲兵装

主武器:ヴォルペFAM

副武器:強化型G

補助武器:ピアシング

特殊:マルチ

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βによる高速リロードを利用し、FAMや、強化型Gで攻めます。

ピアシングスピアはおまけ…。射撃戦がメインになるので、

「搭載してみた」

と言う感じです。

・狙撃兵装は…

主武器:デイライトS

副武器:ジャンプマインS

補助武器:AC

特殊武器:迷彩orシールド

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この組み合わせにしようと思っています。

ジャンプマインSは久々の兵装ですね。

使っていなかったという事もありますが、

「強襲兵装が主軸となる」

という意味合いで前線使用を控え、長距離戦専用にしてみました。

注目点は特殊武器…、迷彩にするかシールドにするか…。

「多様な戦法なら迷彩だけど、守備戦ならシールドか…」

と悩み中です。

・一応、支援兵装も…

主武器:アブローラγ

副武器:リムペS

補助武器:広域型

特殊武器:リペア

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こちらはベース防衛専用の運用になります。

罠解除対策に、リムペSを選択。解除されても、再設置で突入口をしっかりと防ぎます。

アブローラは…、γで無い方がいい気はしますが、

「趣味で…ww」

こちらを選択しました。腕も丁度、βですしww

・数が足りない時の重火力

主武器:無印ウィーゼル

副武器:コング

補助武器:試験型

特殊武器:T25

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時々、重火力不足の戦場が存在しているので、こちらの装備も整えておくことに。

β+コングを利用し、どんどん撃ち込みを行うという戦法。

重火力不足の時に出撃を予定しているので、かぶらない時強力なT25を選択しました。

・運用比率としては…

重火力<支援<狙撃<強襲=1:1.5:2.5:5

の割合で。

強襲をメインとし、自身のモチベーション、戦場の状況と合わせて兵装の切り替えを行いたいと思います。

特に、支援の時はベースニートオンリーで戦います。

もし、私を見かけて支援を背負っているなら

「皆にはバンバン前に出てもらいたい…」

そう思っています。

新パーツ、ヤクシャを考察。

いきなりの出現、新パーツの

「ヤクシャ」

…実際に作って確かめてきました。

・ヤクシャの能力

やはり、軽量級の能力にして、

「積載量の大きさ」

が非常に好印象ですね。パーツ一つ一つの重さは軽く、尚且つ積載量の大きさで、

「ダウナーも余裕で詰め込める」

のが非常にいい感じでした。パーツ一つ一つもキメラに組み込めるほど優れた能力を持っており、

「第三次世代機の到来」

を予感させる一品と言えます。

・ボーナスは…

腕が作れなかったので、よく分かりませんが、

「ブーストアップ」

だそうです。ブースト能力が伸びる…、らしいです。

・実際の戦場で使うと…

腕はシュライクⅡ、サーペント、強化グレネード、ダウナー、マルチで出撃。

これでも全く重量過多にならない壊れっぷりww

シュライクに比べて装甲値が高く、以外に生き残れます。長く、深く潜入するには非常に有効だと思いました。

フットワークがとにかく軽い…。相当数の武器を積んでいるとは思えない程のスピードで動けました。

狙撃では、ヴェスパイン、ジャンプマインS、AC、迷彩で重量にお釣りがくるほど!!

足だけでも強力です。

・メタモ…

メタモチップを使うのがちょっと…、ですね。

また、改の能力が能力だけに、ちょっと小首をかしげてしまうかも…。

無印でも充分強いですし、脚だけ購入するのもアリだと思いました。

ヤクシャ…?

セガさん…、何も言って無いのに…。

「新機体、ヤクシャ配信!」

…(`・ω・´)

…(´・ω・`)

…(´:ω:`)ウゥッ

…(´TωT`)ブワッ


…明日、出撃します!!

ブロアに戻るにあたり、工作の位置を再検討

…………。

「辻斬リシタイ…」

と思いながら今日も仕事に励んでいました。

そろそろ、ブロア市街地に戻りますね。

今日はブロアの工作ポイントを再びチェック。

GRF側、EUST側の工作を突き詰めてみたいと思います。

・工作と狙撃ポイント

Sogekidf_2

赤が高台定点狙撃

緑が低地定点狙撃

黄がセントリー配置

青が地雷設置

となっております。

・基本は低地での狙撃

高台からの長距離狙撃よりも、

「低地にての中間狙撃」

が有効です。味方と敵が勝ち合う所に撃ちこめるのが魅力的ですし、高台よりも狙われる位置が決まっているため危険度が少ないのが一つのポイント。

距離が近いのも狙いがつけやすく、HSも充分狙いやすいと思います。

ただし、低地での狙撃は接敵が充分あり得ます。その場合、コングや41の餌食になるのは必定。

また、低地狙撃の安全性を過信しすぎて、敵の接近に気付かなかったり、敵の狙撃機から狙われる可能性もあります。

狙撃は位置を変え、動いてなんぼ。高台点も利用しながら、高低差をつけた狙撃を行うことを勧めます。

・セントリーの配置の仕方で

コアへの防衛センサーとするか、それとも攻撃工作とするか…。

これだけで十分に仕事が変わります。

コア防衛のセンサーにするならば、自陣寄り。特にコア攻撃を見逃しやすいラインに設置することをおススメします。自身の低地狙撃点の反対側が一つの目安になると思います。

また、コアの外壁に設置するのも○。この場合は、相手に対して大きなプレッシャーを与えることができ、調子を崩すきっかけにすることが出来ます。

攻撃工作にするならば、プラントへの設置。特に重要プラントの付近に設置するだけでずいぶんと仕事をしてくれます。

副武器と合わせるとなお結構。マーゲイ、レヴェラーで相手を追い詰めたり、上部からマインを撒いたり…。

これらを持ったまま、敵陣に侵攻し、プラントを取るのも効果的であると考えられます。

写真では、攻撃型の配置位置を参照。

…逆にいえば、ここにセントリーが設置されているということなので、41やコングを投げ込むことをおススメしますww

・副武器をどう使うか

防衛、攻撃に対して副武器をどのように使っていくか…。

これでも非常に戦略が変わると思います。

マインの使い方を取っても防衛ラインを形成したり、敵のプラントに投げ込んだり…。

様々な使い方が考えられます。自身がどの位置で戦い、どのような戦い方をするか、自身の戦術を特化させるために使うのか、補うために使うのか…。

副武器が戦術の方向性を位置づける可能性は十分にあります。そのため、吟味は慎重にした方がいいのかも知れません。

写真は、防衛ラインにマインを設置した場合を上げました。

・攻撃、防御?

さあ、どちらにするか。これが自身の基軸になるのではないでしょうか?

工作を攻撃に使うか、防御に使うかで、

「自身の位置、動きが変わる」

と思います。最初にここを決めておくことをおススメしたいと思っています。 

クーガーを使いたい

…急に思った事ですが、

「クーガーが使いたい」

です。

・思えばあまり使ったことが無い

と思いました。

シュライクに乗ろうと思ってすぐに変えてしまったので、乗る機会が殆ど無かったのです。

上位ランカーの中にはクーガーで戦っている方も若干名いらっしゃいますし、

「これを乗りこなせば、他の機体も使いこなせるのでは…」

と思うのです。

・アセンブルは…

クーガーⅠ型とⅡ型の混合を考えています。

パーツの長所を取り、それを活かしたアセン…。

強襲を主軸に支援と狙撃を視野に入れたアセンを組んでいきたいと考えています。

・強襲のアセンには

魔剣を…wwww

どうしても積みたいと考えています。

OPムービーみたいに、

「魔剣ブーン」

したいなぁ、と。

載せられないならちょっと考えたいと思いますが、

「なるべく軽い機体」

で行きたいと思います。

現在BB休止中

です…^^;

財布リペアにつき、現在、BB休止中で動いています。

リペア完了したらまた行きたい…、とは思っています。

・久々にダウナーを…

魔剣を使いたいな、と思います。

剣技を練習して、

「魅せる戦い」

をしたいと思っています。

・広域センサーを活かす

支援ではこれを使ってみたいと思います。

どこにどう設置すれば役立つか…。

そして、有効な設置方法は何か…。

この辺りを探って行きたいです。

・ジャンプマイン

久々に使っていないジャンプマインを使いたいですね。

特に、Sの方はご無沙汰なので、使いたいと思っています。

・最終的には…

自身のスタイルでどこまでいけるのか、それを試したいと思っています。

とりあえず、A5維持が出来るようになってきたので、今後はA4を狙いに行きます。

割合としては、

「強襲:支援:狙撃=7:2:1」

ぐらいの割合で使用。

特に狙撃は、

「かゆい所に手が届くようなら…」

使いたいと思っています。

…ww

Untitled

使ってみますたww

サボる

ますです(`・ω・´)ノシ

広域索敵センサーをゲット

メタモチップが、

「四個も出現…」

しましたww

まさか一気にこれほど出てくるとは…。

最近の強化型グレネードの件と合わせて、

「一週間に七つも出現」

とは…www

・というわけで

最近凝っているベース防衛のために広域センサーを購入。

自分に張り付けて動き回ってみましたwwwww

・かなりの距離をカバー

やはりカバー能力が強いですね。

これがあるのと無いのとでは全然見える範囲が違う…。

あとはどう立ち回るか…、です。

・A5を維持中

Aランク維持中です。

狙撃一択とまではいきませんが…、Aランクをなんとか維持出来るようになってきました。

あとはどうやってステップアップしていくか…。

頑張りたいと思いますww

最終兵器は「Bプラント」かも知れない…

……。

昨日は結構言いましたが、

しかし、トラザDである事に変わりなしww

とりあえず今は、このトラザをどう乗り切るか前向き検討で考えていきたいと思います。

・カタパルトを利用して縦横無尽に飛び回る(GRF)

やはり何と言ってもGRF側は、

「カタパルトを使用した高速移動」

を意識する必要があるでしょう。重要プラントであるCプラントを開幕高速占拠したり、多角的にコア侵攻してくる敵への防御手段として利用したりすると吉だと思いました。

特に防御面に関しては、

「Cプラントからベース前までカバーできる」

ため、非常に広範囲の防御を行うことが出来ます。

またCプラントはその地形の関係上、敵にダメージを与えやすいので、

「Cプラント→カタパルト→迎撃」

と言ったスタイルでも充分に間に合います。地形の高低差が相手の侵攻を阻むのに充分なものである、というのも非常に高いポイント。

また、ベース前のカタパルトは直通で動けるため、ガチムチ系のブラストでも充分前線に飛べます。そのため、特にベース前カタパルトを利用した攻撃線、防衛線はGRFの基本戦術になりえるでしょう。

攻め手を意識した戦い方が非常に有効です。

・最大の問題は侵攻スピードが遅いこと(EUST)

昨日もお話した通り、EUST側には

「ベース前カタパルトが存在しません」

ということで、必然的にGRFとは足並みが遅れる事になります。

また、厄介なプラントの一つ、Bプラントがそれに拍車をかけます。

これを取られてしまうと、非常に不利。断続的なコア攻撃を許してしまい、リペアポットは

「4pt系のオーバーアタックを許す」

ことになります。このため、EUSTは、

「初戦から防御を意識した戦い」

で相手の出鼻を挫き、隙を縫って攻撃をしかける戦法に従事するのが得策と考えます。

具体的には、重火力の榴弾。これを攻撃という概念から、進軍の遅延、プラントの守備という防御の概念へと移行させる必要があると考えられます。

またベース防衛には一人従事させておくと非常に効果的。今回のようなマップならば、ベースニートも非常に有効であると思いました。

実際に私が単騎でベース防衛従事で臨んだのですが、

「接敵回数=10前後」

と、かなりの回数のコア攻撃が来ました。進軍の速さが大きく影響しているものと考えられ、コアは常に危険と言えます。

攻撃:防衛=7:3

ぐらいの割合が必要だと感じました。ベース防衛が要るならば、

攻撃:防衛=9:1

でも充分です。むしろこの数字がベストの形かも知れません。

・全てのカギはBプラントに

ある気がします。

Cプラントは進軍に際しての最大の拠点でありますが、直接的なコア攻撃に関してはあまり触れていません。

が、Bプラントは高台に設置されており、

「コアに近しい距離、さらにリペアポット内臓」

と攻撃と防御に関して最大の権利を握っています。

ともすれば、

「コングシュートが出来る」

のならば、

「高台のリペアポットを利用し、断続的なコングシュートを狙う」

ということも大いに可能です。

EUST側に残された最後の隠し槍こそが、

「Bプラント+コングシュート」

の組み合わせなのかも知れません。

私自身もコングシュートを研究し、入れられるように努力してみたいと思います。

トラザ山岳基地 ~月下の砲煙~

ついにきましたww

トラザDィッ!!

さあ、セガさんは一体どこまでやってしまうのかッ!?

・セガ…

とうとうやっちゃいましたね。

「バランスキラーの最悪マップ」

です…。色々問題があり、かつ、

「期待以下の内容」

でした…。

・Cプラント、Eプラントが重要

今回の主役プラントは、リペアポット内臓の

CプラントEプラント

だと思います。どちらか取れれば攻防にわたって動くことができ、非常に重要です。

特にCプラントは最重要。

敵の攻撃、防御をいなすカタパルトが設置してあり、GRFは防御と攻撃の用途に使用出来ます。

・カタパルトの配置が

最悪だと思いました。GRFがベース前に配置しているのに対し、

EUSTはベース前カタパルト無し

という状態。しかも、GRF側のカタパルトは、

重要拠点のCプラントに向いている

ため、わずか数秒で辿りつけるという仕様になっています。

このため、EUSTは、

「如何に初撃をいなすか」

が最大の課題となり、各員は、

「コア攻撃、防衛を最大限に意識する」

ことが必要となります。前線のプラント占拠にかまけていては、このマップ、

「負けます」

・戦略…

初日出撃なので戦略考察は簡単に出来ませんが、

「攻撃、防衛を思いっきりする」

のがこのマップ最大の攻略ポイントのように思います。

中途半端に事をこなすよりは、

「これだけはキチンとする」

という愁傷な心がけが必要のような気がします。

・月下の砲煙?

ガンターレットが殆ど配置されていない…、なのに月下の砲煙…?

……。

…分かった!!

榴弾を使えという思し召しですね?セガさん!!!!!

…はい、失礼しましたww

トラザ…

セガ、どうしたしWW

まさかのトラザDを発表するなんて…。

ダリーヤのBすら出てないのにこれは…WW

…明日出撃出来たら行きます(`・ω・´)

かき回し、かき回し、かき回す。

昨日に引き続き、強化型グレネードを使用。

強襲兵装で臨みました。アセンは、

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅠ

腕部:シュライクⅡ

脚部:シュライクⅤ

主武器:サーペント

副武器:強化型

補助武器:デ剣

特殊武器:マルチウェイ

です。超過1%。高速移動で敵を撹乱、グレネードを最大限に利用する次第です。

・死角からの攻撃

グレネードを撃ちこむときは、常に、

「相手の死角から攻撃する」

ことを意識しました。背後からは勿論のこと、カタパルトに乗った後の頭上から撃ち込んだり、ライン外から打ち込んだり、こちらを向いていない敵に打ち込んだり…。

とにかく命中率アップで撃ちこみました。

・敵を払う

この武器で敵コアを割るには至難の業。

ということで、コアに近づいて敵の動きをこちらに引きつけ、

「追ってきた敵に対して置くように撃ち込む」

ことを心がけてみました。後ろを向きながら敵コアに移動し、追ってきた相手の足もとに重なるように撃ち込みます。

HITしたらこちらのもの。サーペントで止めを刺し、さらに奥に進みます。

敵が追ってこなければ、そのままコア攻撃へ。追ってきたら敵の排撃と、囮と直接攻撃を考えて動きます。

・味方の動きに合わせて

攻守を切り替えるように動いてみました。

中衛防衛のために突貫をする時も、必ず一人仕留めることを頭に入れて行動しました。

短時間で相手に大きなダメージを確実に与える。

強化型はそれにはうってつけの兵器です。重火力にすら大きなダメージを与えられるのは非常に魅力的に感じます。

・とにかく動いた

とにかく動き回ることを考えました。

動いて動いて相手の目をこちらに向ける。向けて追ってきた相手を強化型やサーペントで排撃する。

無理に突貫をせずに、敵をひきつけ、とにかく味方への被害が少なくするように動き回りました。そして、行ければ、コアへと攻撃します。

強化型グレネードを最大限に利用した戦いは、非常に楽しく、

「これを利用すれば新たな世界が開けるのでは?」

とも思うようになってきました。

強化型グレネードを考察

狙撃兵装を使っていましたが、思わぬところでメタモの落とし物をゲット。

さっそく作り余っていた強化型グレネードを作ってみました。

機体アセンは高速移動の、

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅠ

腕部:シュライクⅡ

脚部:シュライクⅤ

を使用。

主武器:サーペント

副武器:強化型

補助武器:デ剣

特殊武器:AC

で固めました。重量超過1%。

・対ブラスト戦では

非常に役立つ武器だと思いました。

一発の威力に加えて、投げる→爆発時間が短いのが非常に◎。

敵の足元へ滑らすように撃ち込めば高い命中力+吹き飛び効果で敵に大きなプレッシャーを与える事ができます。

数値的なリロード時間が気になりますが、Ⅱ型腕とサーペントとの併用であまりそれも気になりません。HITさせた敵に対して、武器を入れ替えて、戦えば効率がいいです。

一対一や不意打ちなど、様々なブラスト戦の場面で有効です。

・弱点は…

爆発範囲。これに尽きます。

とにかく爆発範囲が狭いので、爆風によるダメージを過信出来ないのが痛い所です。

敵が2、3機固まっているところに対して投げても、

「ああ、これが41ならば…」

と思うことがしばしば。運よく爆風が当たったとしても、

「なんて言う威力の低さ…」

という感じです。やはり、

「直撃+爆風」

の力が必要なようです。

また、これでコア攻撃へ行っても、

「リロードの遅さ、ptの取れにくさ」

が災いして非常に使いづらい武器となっています。

ただ、お皿には非常に乗りやすいので

「確実なダメージを通すならアリ」

だとは思います。

・主武器交代宣言

ですねww

私の中ではサーペントと強化型の地位がまるっきり入れ替わりましたww

強化型:サーペント:デ剣=7:2:1

ぐらいの使用感覚です。

…ただリペアに行って帰っての繰り返しはちょっとww

カタパルトの敵を迎撃せよ

ヴェスパイン+レヴェラー+ACにて戦闘中。

全ての武器を総動員してキルレートを上げています。

・ACの付近での戦闘

ヴェスパイン:レヴェラー=8:2の割合で運用中。

ヴェスパインの強い攻撃判定と集束率で中距離の敵に撃ち込み大きくプレッシャーを与えます。

レヴェラーはACの付近、またACを壊しに来た敵に対して使用。安定性を高めて撃ちます。

ACの付近で戦闘を展開しているため、そちらのダメージゲインを利用できるのが強み。

敵の死角を突き、ラインの中、外に対して大きなダメージを与えることを考えながら動きました。

・ラインを割られると

隙間から縫ってきた敵に対しては、まだ弱いです。

粘着してきた支援機さんが居たのですが、狙われ回されて、この方に一度の戦闘で三回ほど叩かれました。

やはり味方のラインを意識する+ACを利用する必要があるように思いました。

・給水塔の利用方法

前日も書きましたが、

「死角を利用した突き崩し」

に利用しています。給水塔からの狙撃よりも、上から撃ちおろすことで、

「頭上という最大限の死角を利用する」

ように心がけました。

・もう一つの利用方法

そして、もう一つの利用方法を提示したいと思います。それは、

「カタパルトの狙撃封鎖」

ですww

飛んできた敵を、ヴェスパインで撃ち落とします。

やり方は簡単。迷彩を使って給水塔に陣取り、カタパルトから飛んできた敵を撃ち落とします。

頂点に辿りついて動き始める間際を狙います。カタパルトは、頂点から動き始め、ブーストで一回、軌道修正をするまでの間、自由には動けません。

この状態にある敵を当たり判定の強いヴェスパインで撃ち抜きます。

・とりあえず…

試してみたら、8回成功、撃破6を記録しましたww

案外撃破できます。是非、お試しあれww

狙撃による採掘島立ち回りを実マップで考察

Photo_3

青がEUST、赤がGRF。

大きな円が立ち回り位置。

点に線がセントリーとその角度。

黄色い小さな点が主だった狙撃点。

となります。

・安全点の敵を狙う

まず、黄色い小さな点が定点狙撃兵が好んで使う位置です。

この位置に目を配りながら立ちまわって行きます。

敵に狙撃兵がいるのならばこの点を気にしながら立ち回ると排撃率が上がります。

・防御工作を施す

前線の防御能力を高めるため、セントリーを効率よく配置します。

高い位置。味方の防衛ラインにかぶさるような配置がベスト。

敵が気付いて破壊を繰り返すようなら、逆サイドに振って視覚効果で隠ぺいします。

・立ち回り箇所を主な持ち場に

立ち回り円より向こう側の敵に対してはヴェスパイン。

近づいてきた敵に対しては、マーゲイorレヴェラーで対応します。

セントリーを利用した戦いを心がけます。セントリーを破壊されないように立ち回ると、自然と撃破率と生存率が高まり、結果、戦果に繋がりやすくなるように思います。

・給水塔の射角を利用

給水塔の射角を利用します。

立ち回り円にて敵が動かず強固な守りを固めているのならば、リフトを使って上に登ります。真下に要る敵に向けて狙撃を開始。

敵は前のCプラントやセントリーに気を取られているため、こちらにはあまり気付きません。この死角を利用して相手の頭を撃ち抜くのです。

味方の勢いがいいのならば、飛び降りて接近戦を挑むのも効果的。

給水塔を利用するならば、安定狙撃よりも奇策を重視します。

・立ち回り円より外に向かった敵に対して

円の中で立ち回っている限りは、敵の動きが把握できています。

と、言うわけでカタパルトにのって、円より先にベースに出向いた敵に対しては、

「チャット+リバック」

で対処します。中衛プラント、ベース防衛のチャットを叩くと味方の防衛意識が保てます。

この時、セントリーがその敵を追っていると効果的。若干のダメージを与えておけば、敵に対してプレッシャーとなり、味方に対しては心強い助けになります。

・最後はAIM力

後は如何に

「武器を切り替えられるか」

と、

「如何に狙撃銃でダメージを与えられるか」

が大切になります。…基本と言えば基本ですが、

「それさえすれば非常に強固な防御陣営を展開出来ること間違いなし」

です。

・奇襲も考える

…Cプラント維持が難しくなったら、敵プラントへ奇襲するのもありですね。

敵を何匹かリバックさせられれば、大きな損耗もなく戦況を戻せます。

迷彩を利用してガンガン前に出ましょうww

ヴェスパイン+レヴェラーMP20に決定

本日、朝より出撃。

前日お伝えしていた、

「マーゲイとレヴェラー、どちらにする?」

を実戦使用で考察してきました。

・マーゲイとレヴェラー

個人的には、

「レヴェラー派」

になりそうです。やはり、多弾攻撃が魅力ですね。

バランスはマーゲイの方がいいとは思うのですが、

「動きながら確実に接近戦で葬る」

のであれば、

「瞬間火力と命中精度を取ったレヴェラー有利」

と思いました。私的に、マーゲイはAIMもさることながら、こちらをとらえて高速移動してくる敵を迎撃しづらいのです。

「近距離~中距離、ノーマークならマーゲイ」

で、

「接近戦、喧嘩上等ならレヴェラー」

だと思います。

・連射と単射、命中率の違い

MP20とカスタムを比べると、

「命中と威力」

でやはりMP20有利な気がします。連射の関係上、

「撃ち込めればプレッシャーを与えられる」

のが大きな特徴ですし、

「半壊の敵に対して安定したダメージを与えられる」

は非常に有効であるように感じます。

・レヴェラーとセントリー

命中率の安定差と瞬間火力を利用して、

「セントリーとの共闘」

をしてみました。敵に見えやすい位置にセントリーを配置したら、敵に気付かれるまでヴェスパインで攻撃します。

気付いてこちらを攻撃してきたら、レヴェラーの出番。

入れ替えて、安定した攻撃を叩きこみます。

イメージとしては↓こんな感じ。

Cocolog_oekaki_2010_07_06_13_26

イメージは採掘島。EUST出陣で。

オレンジがマーゲイ。緑がヴェスパイン攻撃。黄色がレヴェラーでの移動攻撃です。

・ヴェスパインとレヴェラー

前線で攻撃していると、

「ヴェスパイン?レヴェラー?」

と迷うことがありました。なので、使い方を決めて運用することにしました。

・ヴェスパイン…死角、長距離から攻撃

・レヴェラー…接近戦、喧嘩攻撃

…こんな感じです。ヴェスパインは、

「敵の死角から攻撃するのならば、近距離攻撃の選択肢に」

という形を取りました。狙撃銃による攻撃はAIM力と安定性に寄る所が大きいので、

「一発を狙うなら、不意打ちで」

を考えるようにしました。

・アセンを決定

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅠ

腕部:ツェーブラ39

脚部:シュライクⅤ

主武器:ヴェスパイン

副武器:レヴェラーMP20

補助武器:AC

特殊武器:迷彩

レヴェラーの選択を考えるかも知れませんが、とりあえずこれで固定で。

立ち回りなども発展途上なので、ゆっくりと開拓していきたいと思います。

新式か、ヴェスパインか

悩んでいますWW

今日から採掘島なのですが、ヴェスパインを載せてみると、

「新式もいいけど、ヴェスパインの当たり判定も捨て難い」

感じでした。

明日は朝から出撃予定。

レヴェラーとマーゲイの実際を検証しますWW

前線奇襲につきアセンを考える

前線奇襲を敢行し始めて、ちょっとした疑問が出てき始めました。

アセンをどう変更していくか…?

今、悩んでいます。

・素体のアセンを決定

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅠ

腕部:ツェーブラ39

脚部:シュライクⅤ

の兵装で決定しました。

狙撃を運用した時の基準的な超過は、7%。また、強襲時は0~1%と低め。

奇襲からの強襲を意識した作りになっています。

尚、強襲兵装は、

主武器:ヴォルペFAM

副武器:41

補助武器:ロングスピア

特殊武器;マルチウェイ

で固定です。コア攻撃、汎用戦法時に使用します。

・このアセン実は…

というか、

「先祖帰り」

ですね。前々から使っていたアセンではありますが、

「自身の戦い方と相談した時」

…ここに行きつきました。私自身の戦い方を考えた時、

「戦法をハッキリと分ける」

というのが大きな特徴でした。中途半端に動こうとすると結局、

「何も出来ず終い」

ということが多くて多くて…。なので、

「武器切り替えを切り捨てて、状況に合わせた一択を選択する」

ことを選ぶようにしました。武器切り替えに目をつむり、βの腕とスペック比較したとき、

「リロードの若干負けがありながら、重量、装甲、反動吸収共に上」

でした。リロードもブラントアセンで無いのならば、

「殆ど変わらないスピード」

だったので、こちらの腕を装備したのです。

・マルチブルか、補助か…?

これに合わせた装備アセンを二つほど考えてみました。

主武器:改

副武器:マーゲイストライフ

補助武器:AC

特殊武器;迷彩

主武器:新式

副武器:マーゲイストライフ

補助武器:AC

特殊武器;迷彩

の二種類です。

前者は、「近距離~遠距離のマルチブル仕様」。

基本は前線でマーゲイを構えながら移動。倒せない位置の敵には、改を使って倒すという戦法。

後者は、「零距離~中距離の前線攻撃仕様」。

基本マーゲイは前者と同じですが、自身の近距離攻撃ラインより外の敵に対して新式を使用します。

…パっと見は、前後者の定義は同じように見えますが、

「前者は遠距離狙撃主体と、接近攻撃主体の混同戦法。後者は接近戦~近距離戦の補助戦法」

と運用方法が異なります。

基本はマーゲイで戦い、届かない敵に対しては狙撃銃を使う…。このような戦法で戦おうと思ったのです。

・やはり、中途半端よりも…

新式装備型の方がいいと思いました。改を使ってなんでもこなそうと思うと、

「結局中途半端になってしまい、やりたいことをやれずに終わる」

ような戦いが多かったように感じました。

・そして次の疑問が…

どのマーゲイを使うか悩んでいます。

ストライフ?それともカスタム?

さらに、

「マーゲイかレヴェラーか?」

という疑問が…?どちらの方がより自分に合っているのか…?

これを検討していきたいと考えています。

狙撃奇襲、開始。

ようやく復活。

結局のところ、B1まで落ちてしまい、しかも崖っぷちの所まで行ってます。

…まあでも、

「別にいいか」

という感じで楽天的にとらえていますよww

・狙撃奇襲、開始。

狙撃兵装による奇襲攻撃の練習を始めました。

自身のスタイルが工作スタイルに近い形の戦法。そして、前に出ていく思考。

これを上手くかみ合わせて奇襲を仕掛ける事が出来ないか…。

ちょっとやってみる事にしました。

・アセン

頭部:シュライクⅤ

胴部:シュライクⅠ

腕部:β

脚部:シュライクⅤ

主武器:新式

副武器:マーゲイカスタム

補助武器:Lz

特殊武器:迷彩

超過アセン8%。

Lzの動きを活かすために腕をβに変更。前に出るために、新式とマーゲイカスタムを使用してみました。

・敵をひきつけて回る

序盤からはまず無理な話なので、とりあえず、

「ベース防衛」

を重視してみました。特にGRFは、攻めても攻めても削りがひどいので、とにかくベース防衛。

敵が上がってきたら、敵数の少ない中衛プラントを攻めます。

・味方のコア攻撃に合わせる

必然と敵が減る、

「味方のコア攻撃に合わせて奇襲する」

ことを意識してみました。

敵が少なくなった戦場を通り、敵の中衛~後衛プラントへ。

セントリーとマーゲイで占拠しに行きます。

・待機所を作っておく

まず、あらかじめプラントを攻める前に、

「待機所を作って置く」

ことにしました。具体的には、

「セントリーをプラントから離して配置」

し、逃げ込む場所を作っておきます。

普段は、セントリーは起動しません。セントリーを隠すように配置し長く活かすことで

「続けて使うことが出来る」

ようにしておくのです。

敵に気がつかれ、接近された時は、新式→マーゲイと使い分けながら後退し、待機所に逃げ込みます。

あとは、セントリーが追ってきた敵を倒してくれる…。という構成です。

この戦法の利点は、敵の引き離しと各個撃破、心理的な焦燥感を与えること。焦って、こちらを狙ってくれるのであれば、こちらとしても好都合。

味方のコア攻撃を通したり、重火力の榴弾で敵の殲滅を狙ったりと様々な行動を取ることが出来ます。

・奇襲章を4ゲット

頑張って奇襲章を4ゲットしてきました。

案外、奇襲出来たのでこの調子で奇襲を続けていきたいと思いますww

…立ち直る

…そのためにどうするか、今はゆっくり考えている途中です。

…とりあえず、もう一日休みで。

ごめんなさい(´・人・`)

調子悪いの極み

…………(´・ω・`)

かなり、調子悪かったです…

久々のプレイだったから…?それとも別理由?

とりあえず、頭冷やすために今日のレビュー書き込みは控えます…。

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