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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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2010年8月

二日連続ですが…

すみません、今日もお休みでお願いします。

明日はどうにかこうにか…。

本日はお休み

すいませんが、今日は休みの方向で〜(´・ω・`)

ダリーヤ遺跡C:各兵装考察(重火力編)

ダリーヤ遺跡Cマップ考察シリーズ。

本日は重火力の立ち回りを考察。

私も最近は重火力で攻めています。

そんな私の集大成を書きたいと思っています。

・重火力について

砲火支援が主な仕事になり得ます。

榴弾砲を利用して敵の分断は勿論、一番の期待は敵軍の進軍停止。つまり、ストッピングパワーの利用です。

このマップでは如何にラインを上げるかが大きなポイント。つまりは敵の侵攻ラインをどのように潰すかがまた大きなポイントの一つとなります。重火力の榴弾砲は特にそれに適し、さらにピンポイントでストッピングパワーを広範囲に発生させるのが強み。これをどんどん使って味方のラインを底上げしていきましょう。

また、強襲の後詰めとして前に前に出ていくことも大切。コングやECMを使って間接的な援護、そして主武器による敵の撃破に努めていきましょう。

・榴弾砲を開幕に落とす

榴弾砲によって発生するストッピングパワーを利用して敵軍の侵攻を阻むのは勿論です。

この場合、開幕何処に落とすかが重要になります。

特に橋下プラントに落とす案が考えられますが、開幕強襲が突貫していくことを考えるとあまり効率よくありません。誤爆してしまうことで、味方の邪魔をしてしまう可能性があるからです。

それよりも、味方の突貫を期待しつつ、尚且つ敵軍の侵攻が止まる場所に向けて落とす方が効果的です。その場所は、「敵陣の橋前」だと思いました。簡単にいえば、敵陣橋前の広い場所。ここを狙うと良いと思います。

重火力はアセンの関係上から必然と重くなるのが必定。ということで榴弾砲を落とすタイミングは、榴弾砲にも寄りますが、ベース前プラントを占拠してからになります。

・橋の上に落としていいのは

良く戦場で見かける橋上への砲撃。

これを行うのはレーダーを見てからにした方がいいとプレイしながら思いました。というのも、橋の上には敵だけではなく、味方も混在しているわけです。ラインがあがっているのに榴弾を撃ちこんでしまうと味方の邪魔になる可能性があります。ラインを読めずに橋上に撃ち込んでしまうと、こちらの動きが止まり、勢いがついていても膠着状態にさかのぼりしてしまう可能性があるのです。

しかし、橋の上に落とすのは非常に効果的です。足場自体の幅が狭いわけですから、そこに榴弾を落とせば効率よくダメージを与えることが出来ます。また、敵の進軍は大きく止まるわけですから、これを利用しない手はありません。

つまりは落とすタイミングを見計らうわけです。

例えば、味方のラインが後方に位置し、前線に揃わないような状態や敵に攻められ続けている状態を狙って橋の上に落とす。

戦場の動きを見極め、落とすタイミングを見計らうことが大切です。

・自身が前線へと足を運ぶ

橋を渡る渡らないの心理状態は、変な言い方ですがいわば味方と戦っているのと同じです。誰かが渡れば自分も渡るというのは、当然の人間の心理ですし、これを卑下することはありません。

ともすれば、自身が後方に位置する場所で攻撃していては味方は前には進めないのです。誰かが進まないから自身も進まない。このような心理状態が働いてしまっている以上、自身が前に進む必要性があります。

つまり、臆せず進むということが一番大切です。味方の前線ラインを充分に上げる。その為に前に進んでいくことを常に選択するということが重要です。特に重火力は機動性に劣り、榴弾砲を有するため、後方に位置した場所で戦いがちです。これらの意識を脱却する必要性が重火力にはあると思います。

・重火力アセンを考察

頭部:ツェーブラ41

胴体:HGⅣ

腕部:β

脚部:HGⅣ

主武器:各種主武器

副武器:コング

補助武器:試験型

特殊武器:コロッサスorXHR

キメラアセンですが、バランスはいい感じです。王道のツェーブラの頭を採用し、腕にβを採用したことで、挙動面を強化。胴体と脚部にHGを使うことである程度の装甲を確保し、重装甲ながら機動力を実現。

主武器は、各種主に換装してOK。自身の扱いやすい武器を選択するといいと思います。個人的にはエレファントがおススメ。反動は利用しづらいですが、接近戦での高威力は役立ちます。

挙動面の強さを活かして、副・補助武器には接近戦用の装備を。特にコングは、橋下プラントの占拠、防御時の切り札になります。

補助武器は、弾数の多い武器にしました。広域に何度も落としたり、時間差で落としたりすることで、命中率の上昇や、敵進軍率の低下を狙います。

・次回は…

狙撃について考察していきたいと思っています。

ダリーヤ遺跡C:各兵装考察(強襲編)

ダリーヤ遺跡Cマップ考察。

今日からは、各兵装についての細かい考察を行っていきたいと思います。

今回は強襲兵装について、主な動きと注意点を考察していきたいと思います。

・強襲兵装について

高速移動による、前線展開が今回の主な仕事。

特殊武器を限界使用して、如何に敵陣に切り込めるか。そして、如何に相手を翻弄出来るかが大きなポイント。

特に開幕敵陣への侵攻は非常に有効であり、ここでの動きが勝負をそのまま決めてしまう可能性を秘めいていることを忘れてはなりません。

その半面、敵の手榴弾や榴弾砲、手厚い防御戦線が待ち受けています。ここをどのようにして回避しかき回すことが出来るか。これも強襲の課題であるように思います。

・最前線に突っ込む

開幕ワンキルを覚悟で、敵陣の橋下プラントに駆け込みます。ここに敵を注視させることにより、敵軍の侵攻を遅くさせることが出来ます。当然、ここで生き残れば生き残るほど、味方のラインを上げるきっかけとなり、非常に効果的です。

上手くいけば、敵前線枚数と囮のこちらを排撃してくる敵とに二分させることも出来ます。その際、後続の味方の到着を持って、敵の殲滅を狙うことも出来ます。

この戦法は開幕に非常に効果的。敵ラインが上がる前に動いてしまうことで、プラント占拠、敵コア攻撃の二択を仕掛けることもできます。

・味方ラインの数によってはプラントを無視

今回最大に期待される強襲の仕事としては、

「敵の撹乱」

です。プラントへの直接占拠よりも、それを狙った間接的援護を動くことで行う…。

例えば、味方が相当数上がっている状態ならば、敢えてプラント占拠を無視してしまって、そのままコア攻撃ルートへと足を走らせます。

これだけで、敵は、プラント占拠とコア攻撃の二択を迫られることとなり、大きなプレッシャーを抱えることになります。これを利用し敵の前線に対して揺さぶりをかけるのです。

コアへの攻撃の際は、3ptを使えると更に効果的。距離もあまりかからないので、前線枚数を減らすことなくプレッシャーを与えることが出来ます。

・防御に回ったら安易に突っ込まない

今回の戦いはラインが非常に重要になります。

数の差が関係しない開幕の戦いならば話は違いますが、序盤、中盤、終盤にかけては、橋と言う場所が主戦場の関係上、慎重にならざるを得ません。

つまり、味方がロクに揃っていないのに攻撃をしても、しっぺ返しを食らうだけです。

特に防御に回ってしまった際は、これが顕著に出てきます。焦って前に出ていくよりは、一個ずつ取り返してラインを上げていった方が確実です。

・強襲アセンを考察

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅤ

腕部:シュライクⅡ

脚部:シュライクⅤ

主武器:サーペント

副武器:41

補助武器:デュエル

特需武器:マルチウェイ

単純明快な高速機動機…。ですが、これが非常にバランスに優れていると思います。

開幕で突貫することができれば、後は、ラインを少しづつ上げていき、その後はかき回しやコア攻撃に。奇策をこなすことが出来るのが大きなポイントです。

装甲やプラントへの直接攻撃を仕掛けたいならば、ヤクシャシリーズでまとめるのも手。その際は、補助武器を魔剣に変えてしまって、斬撃強襲をするのも非常に面白い手だと思います。

・次回は…

重火力について考察していきたいと思います。

ダリーヤ遺跡C:各軍の戦術を考察

ダリーヤ遺跡Cマップ戦術考察三日目です。

本日は、各軍の動きを考察していきたいと思います。

尚、前日記事の基本戦術考察と合わせて読んで頂けると幸いです。

・開幕が一番重要

両軍共に言える事は、

「開幕で全てが決まる」

ということです。自軍や敵軍の橋下プラントを素早く抑え、如何にどれだけ味方のラインを上げられるか。そして、橋下プラントを維持出来るか。

そのための戦術を考えていく必要があると思っています。

今回は、開幕に主眼を置いた戦術を考えていきたいと思います。全体の戦術考察は、各兵装で行いたいと考えています。

・EUST側プラント配置

EUST側の保有プラント数は、2個。

ベースよりカタパルトから飛び出した位置に1つ、そして橋下左に1つです。

どちらも侵攻ルート上に存在し、行軍の遅れはあまり感じられません。

ベース前プラントを踏んだら、橋下プラントに向かうか、橋を渡ることを選択していきます。

・GRF側プラント配置

対して、GRF側保有プラント数は、3個。

ベース前プラント、ピラミッドの中に1つ、橋下左に1つとなっています。

GRF側のプラントは、かなりデメリットな位置にプラントが配置されていましたが、今回はあまりそのデメリットを感じることが無いような位置にプラントが存在しています。そのため、人員数をあまり裂くことなく侵攻できるでしょう。

ただし、プラント数が多いということには変わりありません。EUST側よりも進軍は遅めになるかも知れませんので、気持ち展開を早めに動く必要があると思います。

・高速展開で、対岸のプラントへ(EUST側)

プラント保有数が少ない=侵攻を早めることが出来る点を利用して、高速展開で戦うことが考えられます。

GRFは、こちらに比べて1つ多いプラントを占拠しなくてはなりません。これを利用して、スピード勝負を持ちこむわけです。

軽量級などは、最前線に飛ぶことは勿論、重火力や支援なども積極的に前に出るように動いていきましょう。対岸の橋下敵プラントを占拠することができれば、流れをそのままに一気にたたみかけることが出来ます。

この戦術の際、兵装ごとのポイントはコチラ。

①強襲・・・最高速で前に。プラントはベース前のみに集中し、ラインを一気に上げ、プラントに突入します。41などで敵の侵攻を阻んだり、敵コア攻撃ルートを行くことで、プラント占拠を援護することも大切です。

②重火力・・・榴弾砲を利用したストッピングパワーで敵の侵攻を妨害。プラント占拠を援護するのが狙いです。プラントへの直接砲撃は控え、敵の侵攻ルートを塞ぐように砲撃。砲種によっては、ピンポイントにピラミッド内部のプラントを狙っても面白いと思います。

③狙撃・・・対岸へのピンポイント攻撃が期待されます。侵攻ルート上、プラント占拠を試みる敵への抑止力、重火力による榴弾砲や強襲の41のダメージを負った敵を率無く撃ち取ります。また、突出してくる敵へセントリーやマインを浴びせるのも有効でしょう。

④支援・・・突出した味方の体力を回復。また、敵の侵攻ラインを観るために、偵察機やセンサーを設置することも期待されます。特に偵察は重要。重火力の榴弾砲を正確化させたり、強襲のコア攻撃の作戦立てにも役立ちます。

・侵攻を妨げるように動く(GRF側)

例によって、プラント数を3個も保有しているGRFは、やはり侵攻が遅れ気味になります。

しかも、ピラミッド内部のプラントにはリペアポットも搭載されており、ここを占拠されると非常に厳しい戦いになります。

なので、ここを占拠する必要性は十分にあり、またしも厄介な足枷となりそうです。

ただ、この場所は裏ルートのような場所に配置されている訳ではないので、侵攻の遅さは取り返せます。

そのためには、敵軍の侵攻を少しでも遅らせるように動くことが期待されます。手榴弾や榴弾砲を敵の進路上に投げ、爆風で牽制。敵の動きを封殺するように動くことを勧めます。

勿論、対岸のプラントを高速展開で狙いに行くのも吉。そこから様々な作戦が考えられると思います。

この戦術の際、兵装ごとのポイントはコチラ。

①強襲・・・最高速で前に出ていくことは、EUSTと同じ。ただし、橋攻撃に際して人数がバラける可能性があるので、味方との足並みをそろえるために、手榴弾で敵を牽制したり、逆に突貫して敵をかき回すなど、敵の進軍を止めるような工夫が必要です。

②重火力・・・やはり榴弾砲を利用したストッピングパワー戦法が有効。EUST側と違って、足並みを揃える時間が必要なため、主要侵攻ルートの橋上に落してしまうのもいいかも知れません。味方の足並みによっては、自軍橋下プラントに落としてしまうのも手。

③狙撃・・・EUST側同様、対岸へのピンポイント攻撃が重要。特に、ピラミッドの高低差を利用することが出来るので、橋を渡ってくる敵への撃ち込みや対岸狙撃を意識すると効率よく敵を撃破出来ると思います。

④支援・・・第一目標は、偵察。敵のラインがどこまで上がってくるのかを味方に示し、ピンポイントの爆撃、狙撃を味方に提供することで、ストッピングパワーの効果を高めます。また索敵センサーを前線よりに配置し、常に敵の集団がどの位置に要るのかを示すのも重要な役割であると思います。

・次回は…

兵装ごとに動きを考察していきます。

ダリーヤ遺跡C:両軍基本戦術考察

昨日より行っているダリーヤ遺跡Cのマップ考察。

二回目の本日は、ダリーヤ遺跡における両軍の基本戦術を考察。

EUST、GRF両軍とも共通した戦術案を考察していきたいと思います。

・ウィークポイントである橋下プラントを狙う

両軍のウィークポイントは橋下であることは昨日説明した通りです。

敵軍の橋下プラントを取れば、後は畳みかけるように敵陣に攻め込むだけ。如何に前線を上げられるかが非常にポイントになります。

が、しかしこのプラントは、守りやすくも、維持しづらい傾向にあります。

というのも上面からの攻撃や榴弾からの攻撃に非常に弱く、ひとたび攻防が始まると両軍とも大きな被害を受けるのは間違いありません。地形差を利用すれば排撃も難しくありませんが、言い換えれば地形差を利用されてしまうと侵攻を許す結果になります。

如何にどのタイミングで、どのようにして攻撃、あるいは防御するのか…。これが非常に重要です。

ともすれば、単純に言えば戦闘能力の高い、しかも大局的に物事が見れる軍の勝ちとも言えます。

では、どうすれば橋下プラントの奪取、および防衛を行うことが出来るのか。ここで考えてみたいと思います。

まずは、攻撃による奪取から狙っていきたいと思います。

・積極的に前に出る

言わずと知れた事ですが、今回の場合、特に重要です。橋下プラントを占拠するためには戦闘力が必要と何度も説明していますが、今回は特に推したいと思っています。

援護や支援よりも、直接的な攻撃…、前線の枚数が戦闘力に直結することは、しばしばあります。強襲が前に出ることは勿論ですが、それ以上に重火力や支援がどれだけ前に出て戦えるのかが重要です。

・開戦で相手を釣る

開戦より一気に攻め入る方法が考えられます。

軽量級を使った戦法の一つですが、ひたすら橋を渡り、橋下プラントに攻め入ります。

奇襲戦法は非常に有効だと言われていますが、この奇襲は非常に効果的です。

橋下プラントは軍の遅滞を促す…。昨日、説明しましたが、正しくこれを狙った戦術の一つです。橋下プラントに敵の目を集中させることにより、相手を釣り込み、こちらに目を向けさせ、自軍の侵攻・防衛の足がかりとします。

事実、開戦この戦法を使っていたプレイヤーさんがいた軍は、かなりの勝率でした。やはり展開率の軽減がこのプラント奪取につながるのかも知れません。

この戦術に対する答えは、上空からの急襲戦法や榴弾、手榴弾を利用した前置きの戦法に徹することが考えられます。

相手を侵攻させない、また素早く迎撃する。これが肝要です。

・コアへと向かう

逆に反対側のコア側に向かったり、プラントを無視して進軍してしまうのも非常に有効。

単純な戦闘力差で勝負がつく橋下プラントならば、敵の数を少なくし、数の戦力を殺ぐことでプラント確保を連携して行おうという訳です。

この戦法は、基本的にコアを狙ったもののため、コアを攻撃出来れば目っけもの、プラントを占拠出来れば大いに結構という非常に効率の良い戦術です。コア攻撃要因に尽くすプレイヤーさんなら、常にこれを狙っても良いかも知れません。

この戦術に対する切り返しは、センサー防衛やセントリー・マインなどの罠の配置です。相手の位置を常に把握、兵数を罠で補うことでプラント防衛の人員減少を抑えます。

逆に積極的に排撃やベース防衛に回るのもOK。罠に釣られるのは致し方ありませんが、コアを割られるよりはマシですし、敵の目的がハッキリしているため早期の対処に対してゆとりを持つことが出来ると思います。これが敵の素早い迎撃につながる可能性もあります。

その場合は、「橋下プラント→一斉攻撃」のチャットを出したり、周辺の味方の数を確かめることも忘れずに。

・防御でも前に出る

続いて、防衛に関して考察していきたいと思います。

しかしながら、基本的な戦い方は、攻める時と同じです。とにかく前に出る。

攻撃は最大の防御。本来ならば攻められ続けるという状態は非常にネガティブであり、あってはならない光景です。

そうならないためにも、とにかく前に出ることを意識することが、自然に防衛にも繋がることになるでしょう。

・爆発物で敵の侵攻を止める

この戦術はとにかく爆発物、榴弾砲や手榴弾を相手に浴びせ、怯ませるということを主眼に置かれたものです。

爆発物は威力もさることながら、一番の利点は、そのストッピングパワーです。存在を感知した時点でそれを避けようとする心理。これが敵軍の遅滞を促します。

敵軍の進軍が止まれば、自軍の橋下プラントも容易に占拠可能。さほどの遅れも取らず橋下占拠チームが侵攻に参加できます。

枚数が揃えば、橋上で敵を排撃することも充分に可能。先取攻撃で、プラントを防御する。この考え方も防衛に関しての要素になるのではないでしょうか?

・後の先を取る

橋下プラントは、その名の通り、橋下のプラントです。そのため、窪地のような所に存在し高低差があります。この性質がプラントの奪取、防御を困難にし、明快な戦闘能力差で決まると言える所以でもあります。

場合によっては様々な戦術が考えられますが、ここで提案したいのは、「後の先を取る」というものです。

すなわち、占拠されかかってもすぐに直接踏み込んで防御に回ろうとせず、とりあえず周りを見るということです。

敵の踏破している数は?周辺の敵数は?勿論、味方の状況は?これらを良く見た上で動くことが大切です。

ボーダーブレイクはあくまでも、「コアを撃破する目標」が第一優先です。このプラント奪取、防衛を主な目標にしてしまうと、大きな目標を失うことになります。コアを攻撃するため、あるいは防衛するために、プラントの流動を考える。これを忘れてはいけません。

ともすれば、プラントが占拠されつつある状況でも自身がどのような行動を取るべきかを考える必要があります。例えば、敵陣に侵攻したり、橋上の敵を迎撃したり、もちろん、上空からの急襲も重要でしょう。

「後の先を取る覚悟で一度立ち止まる」

これも防御には重要な要素かも知れません。

・次回は…

両軍の細かい動きを考察していきたいと思っています。

ダリーヤ遺跡C:地形、プラント攻略

皆さん、ボーダーブレイクしていますか???

当の昔の出来事…、ですが、

ダリーヤ遺跡Cスタート!!!!

というわけで、さっそく、この戦場のレビューを挙げたいと思います。

今回はダリーヤ地形と陣形を考察していきたいと思います。

・地形について

地形は基本的に、Aマップとほぼ同じです。

ダリーヤの時と同じように橋がメインの戦場となり、対岸を挟んだ戦いが基本です。

また、橋上に行くためのリフトが追加されており、橋下、橋上の行き来を円滑化。

橋の攻防をより劇的に演出します。

しかし、最大の特徴は、各軍のプラント陣形にあります。

・ベース前プラントについて

ベース前プラントはひと飛びで占拠可能です。

どちらの陣営もここを抑えるか進軍するかの選択から迫られます。

重量級はここを占拠、軽量級は橋下プラントや中衛プラントへ向かいます。

・中衛プラントについて(GRF)

GRFには例によって中衛プラントが存在します。

ここを取らなければ、アキレス腱になり、取りに行けば味方の遅延になるというプラントです。

ですが、今回は、比較的に侵攻ルート上に設置されているため、侵攻の支障にはあまり触りません。

ここにはリペアが設置されています。攻められたら終わりの為、非常に注意したいプラントの一つです。

・橋下プラントについて

各軍の陣営の左橋下の付近にプラントが設置されています。

このプラントは、以下の性質を持ち合わせています。

①到達するまでに時間が必要

②橋上からの攻撃に弱い性質

③占領しようとすると進軍が遅滞する

…見るからにデメリットですwwww

また地形がら、占拠しにくく、敵の撃破を取りやすい仕様となっています。

ここを自軍の起点とすることが出来れば、一気になだれ込む事も可能。まるで各軍のアキレス腱のような役割を担っています。

如何に高速でここを占拠出来るように立ち回るか…。これが非常に重要であるように思います。

・次回は…

両軍の動き、ポイントを確認していきたいと思います。

新型狙撃銃【イーグルアイ】を考察

ボーダーブレイク、久々のプレイをしてきました。

狙撃兵装の新型狙撃銃、

イーグルアイを購入

勿論、レビューを書きとめるためにプレイしてきました。

とりあえず、公開されている二つともを購入。どちらも使用してきました。

スペックでは微妙な銃…、という印象が強いものでしたが、はたして実際は…?

・威力の低さは弾数でカバー

威力が低く、ノックバックが取れない…。これは非常に痛いと思いました。

ただ、弾数が多いので次々と撃ち込んで相手を牽制していくにはもってこいの銃です。

また、ノックバックが取れないという点は、味方に誤射しても邪魔にならないという裏返しでもあります。

味方へのFFも気にしないでどんどんと前線に向かって撃ち込む…。援護に関しては非常に有用性があると思いました。

・反動が低い…?

射撃後の反動がかなり低いと感じました。

次弾を次々と撃ち込んでいく際、あまりぶれない…。しかも弾道が安定しています。

連射…、とは言えませんが、持続して撃ち込むのならばかなり有効な銃であると思います。

・重量が軽い

重量の軽さはかなりの革新的要素だと思いました。

前線攻撃に必要な位置変えやアクティブな動きをするため、軽量級を運用するならばこの重量は非常に嬉しいものです。

シュライクⅤⅠⅡⅤ、マーゲイカスタム、AC、迷彩で無印を載せた時、

「超過2%」

で抑えられました。もう少し調整すれば、全くの無超過で運用することも可能…。

そういう意味では、使い勝手のいい武器だと思います。

・倍率変更は…?

おまけ…?と呼べるかも知れません。

低倍率の時は非常に広範囲を見渡せ、狭めると遠くまで見えます。基本は、前線よりでの仕様が吉の性能ですが、いざとなったら遠距離の敵を攻撃…、という戦法が取れるため色々したいひとにはおススメです。

ただ、倍率変更の動作を一つ追加したため、咄嗟にスコープを外そうとすると戸惑う場合があります。敵から逃げるため、場所変えをするときは多少ラグはかかりますが他の武器を装備し直すことを勧めます。

・TFは…?

微妙です。非常に微妙です。

三点射の有用性があまり思いつきません…。文体支援用と割り切るなら使い勝手はいいと思いますが、

「丁寧に射撃するなら、他の銃を使った方がいい」

と思いますし、

「無印と比べると見劣りする点が多い…」

ように思いました。

ただ、三点射を活かした瞬間火力で逃げる敵を撃ち落とす…。ならば使える武器だと思います。

・総評…?

前線よりで使うなら、弾数、安定射撃、誤射によるデメリットの軽減と様々な所でこの武器の恩恵を受けることが出来ると思いました。

従来の狙撃とは全く違って、

「アクティブに動きならば撃ち込むスタイル」

や、

「工作重視で補助的な役割でこの銃を使うスタイル」

など、色々な可能性を模索させる武器だと思います。

ただ、そのため故に使うならば要研究…。この銃は人を選ぶ銃だと思います。

いーぐる…、あい…?

セガさんがまたやっちまいましたね…。

狙撃銃の新型を発表wwwwww

と言うわけで、明日は朝から出撃予定です!!

スペック的に見ると、無印38式を軽くし、戦闘をそつなくこなそうとした野心的武器…。

下手に考えれば、

「微妙い銃…」

ですね…。スペックから考えると能力的に微妙な感じが…。

とにかく、使い込んでみる事にしますww

小説、「Log~ストリレイア戦線RE035~」を追加

G-TYAPANEさん作の小説、

Log~ストリレイア戦線RE035~」

を頂きました。さっそく、本日より公開いたします。

時間軸は、飛翔する雷弾:第一話で語られたストリレイア戦線をモチーフに作られています。

狙撃手の戦場における心理的状態を見事描きだした作品です。

ぜひぜひ、読んでみてくださいww

尚、私の小説に対してコメントを書きこむことが出来るようになりました。

それぞれの話の↓の方にコメント欄を設けています。

ご意見、ご感想、ぜひぜひお待ちしておりますww

BOREDER BRAKE 外伝 ~ 彼方より飛翔する雷弾 ~、第二話公開!!

お待たせしました~ww

BOREDER BRAKE 外伝 ~ 彼方より飛翔する雷弾 ~の第二話を公開!!!!!

いえ~い、やっほ~いwwww

書くと言ってから相当の時間が経過してしまいましたが、なんとかUPまでこぎつけられました。

第二話は、38式狙撃銃:改のお話。改に纏わる裏話を脳内妄想炸裂でお届けしています。

時系列的には、ナクシャトラ創立前後となっております。本編では時間軸帯についてあまり触れていません。時系列合わせ的にもネタ的にもめんど…、もとい、難しかったのですww

また、第三話の構想の制作を開始しています。第三話は、新式の誕生、遠雷試作型の誕生を予定。新式の実運用風景、そして遠雷の敷居の高さ(?)を表現していきたいと思っています。

更に、私のお友達の作品も近日、掲載予定!…というか、もしかしたら明日上げるかも?

そちらの方も、合わせて宜しくお願いしますww

尚、読まれる際は、左の方にある自作小説、および貰い物小説の欄から宜しくお願いします。

PSP版 LoV

体験版、

ロードオブアルカナ

をPSPにてダウンロードしてみました。

体験版の割には中々、ボリュームがあって面白い…。
しかも、体験版の追加データも出るそうでWW

製品版も欲しい…、ですが、
箱○を買うと言う指命が……………(´・ω・`)

おやすみなさい…

仕事が終わり、明日から休み…。

とりあえず、眠ります(`・ω・´)ノシ

えびあんかけたまごどうふ

……。

えびあんかけたまごどうふ。

皆さんはこの響きどう思いますか?

えび+あん+豆腐。

つまりは、

「海老入りのトロトロした出汁をかけた、たまご豆腐」

なわけです…。

豪快な海老。あんは甘くてトロトロ。ふんわりのたまご豆腐。

これだけでも相当食欲をそそりますよねww

ちなみに食感は茶碗蒸しに近い食べ物。出汁の時点で茶碗蒸しっぽくはあるのですが…。冷やし茶碗蒸しと思ってもらえれば幸いです。

…一体、どんな食べ物なのか。

ちょっと豆腐を崩した図なのですが、撮影することに成功。これをお見せしたいと思います。

でわ、どうぞ~wwww

Image001

wwwwwwwwww

ちなみに、

えびは一個だけですwwwwwwwww

イベントバトルが熱いッ!!

……。

酔ってましたwwwwwwwww

昨日は、ほろ酔い気分…、というか泥酔状態wwwwwwww

というわけで、今日こそはプレイレビューを挙げたいと思います。

・イベントバトルが熱いッ!!

とにかくイベントバトルが熱いッ!

ptの影響が無いためか、皆、前に出よう出ようとしてくれますし、とにかく息の合ったプレイが多い。

五人で突貫プレイした時などは、ストッパーとして動いた私に呼応してくれた味方が居たり、三人で突貫ルートを渡ってくる敵をなぎ倒したりなど、非常に面白いプレイが続出。

やる気勢が多いイベント…。今回のイベントバトルはおススメです。

・イベントのアセン

頭部:ヤクシャ改

胴体:ヤクシャ

腕部:ヤクシャ改

脚部:ヤクシャ改

対ブラスト戦を意識。そして隙あらば突貫。

これらをこなすブラストとしてヤクシャをチョイスしてみました。胴体を無印にすることで、装甲強化+SP容量確保を考えています。

残りのパーツは改で統一。射撃能力、スピード、駆動系を意識しています。

・T25…

やはり、T25は恐ろしいですね…。

いつの間にか当たっては撃破されてしまう戦いが多かったように思います。

敵の物は当然怖いのですが、味方のも怖いように思いました…。

味方のおかげでずいぶん…、ねぇ…wwww

・AIM力強化を図った末

最近は、

「強襲で射撃接近戦、重火力で機関砲」

を使っていたため、

「AIM力が相当強化」

されたように思います。敵に接近したら、とにかくサーペントを接射。ブースト、マルチを極大に使いながら被弾率を下げ、撃ち切ります。

おかげで、こちらの体力をかなり残しながら

「フルHP→撃破」

が出来るように…ww

そのため、一対一は勿論のこと、一対多数でも、

「一対二交換を取れることが多くなった」

ように思います。

やはり、前に前に出るというのは大切なことだなぁ…。と思いますね~ww

(* ̄ー ̄*)

酔ってます。なうwwwww

…今日、イベントバトルに出撃したのですが…。

レビューは明日に。。。

機関砲を使ったアセンを考える

機関砲…、非常に面白い兵器です。

使いこなせば近距離で非常に有効打を叩け、前線での要の一つとなりうることも出来ます。

安定性よりも、

「サシの勝負」

が好きな人には非常におススメ出来る武器です。

今日はこれを使うためのアセンを考察していきたいと思っています。

・機関砲の弱点、そこからアセンを考える

まずは何と言っても、

「操作面におけるデメリット」

が挙げられると思います。

「1カートリッジの弾数の少なさ、リロード時間の長さ、OH値の低さ」

これらが非常にデメリットです。接近戦で使う武器の割にこれらの値が低いため、

「リロードや冷却のタイミングを逃すと脆い一面を見せること」

になります。

これらの弱点を補ったアセン選択、もしくは、メリットの部分を最大限まで伸ばすアセンを考えていく必要があるように感じます。

・重装甲で圧倒、思いっきり踏み込む

頭部:ツェーブラ41

胴体:HGⅣ

腕部:HGⅣ

脚部:HGⅣ

主武器:単式機関砲

副武器:サワードカスタムorプラズマキャノン

補助武器:ECM

特殊武器:T10

ガチガチに固めて突貫。副武器を乱射しながら装甲厚で圧倒し、敵へと接近。単式機関砲で仕上げるタイプ。

ツェーブラの頭部を使用していますが、

「射撃補正が要らないなら他の重量級頭でも…」

と考えています。

・リロードの弱点を補い、多彩な攻めを敢行

頭部:ツェーブラ41

胴体:ケーファ42

腕部:β

脚部:ケーファ42

主武器:単式機関砲

副武器:コング

補助武器:試験型ECM

特殊武器:コロッサス

単式機関砲の弱点であるリロード性能の低さを補ったタイプ。リロード性能を補い、武器の切り替えを意識した作りになっているため、コングと試験型ECMを搭載。

余剰の重量でコロッサスを搭載しており、中距離~遠距離での制圧力も完備。

機動力もそこそこ確保してあり、接近も容易になっています。

「敵に対して全ての武器を重ね、最後に接近して止めを刺す」

というコンセプトの元、作られています。

・機動性を確保。そして汎用性を求める

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅠ

腕部:シュライクⅡ

脚部:ツェーブラ41

主武器:単式機関砲

副武器:コング

補助武器:試験型ECM

特殊武器:T10

単式やコングを使いこなしながら、機動力を確保。そして、他の兵装も扱える万能型を目指したアセンです。

機動力が非常に高く、接近戦も容易。コングも扱え、他機能を目指した作りになっています。

また、他の兵装でもそこそこ戦えるので状況に応じた兵装で戦えるのも強み。

ただし、装甲値が低めなので、その部分をどのように補うか…、これが重要です。

重火力の新たな剣

機関砲を試してきましたww

未だに、第一段階ですが、

「非常に面白い武器である」

と思いました。これは使いこなせば非常に戦力になると思います

・機関砲の仕様

一発一発が等間隔に発射される…。

簡単にいえば、威力を高めて連射力をもぎ取ったマーゲイのような使用感覚。

AIMが非常に重要であり、その射撃の特性から、

「長距離射撃は少し不得意か…」

と思いました。OH値も低めですし、連射は難しい…。

ただ、単発の威力は非常に強力なので、この点を活かせば非常に頼りがいのある武器であると思いました。

・遠距離よりも接近戦で威力を発揮

単発で発射していくため、相当のAIM力を必要とします。特に遠距離ではそれが顕著に出るため、今までのような

「手数掃射による命中率向上」

は期待できません。そのため遠距離では丁寧な射撃が求められます。

ただ、これが接近戦となると全く話が変わります。

とにかく高威力。圧巻というべき一撃の威力。

一撃の威力が高いため、ダメージ効率が非常に高く、当て続ければ半端な相手になら撃ち負けません。

また、頭部に当てれば、相手に対して致命傷を負わせる事ができ、さらにノックバックと合わせて非常に効果的です。

この能力から、接近戦で相手を仕留める武器であると言えます。

・重装甲~接近戦につなぐか、高機動~接近戦につなぐか

どちらかで全く戦い方が変わるように思います。

重装甲でガチガチに固めて、接敵していくか…、機動力を確保して懐に飛び込むか…。

重量が重いので、個人的には前者をおススメします。

バリバリと前に行く人にはおススメの武器であるように思います。

・強化すれば…

安定性が増す…?ような気がしますね、能力値的に。

そうなると、どのように仕様が変化していくのかが気になります。

今後、機関砲について研究を進めようと考えています。

採掘島

そろそろ、また採掘島へと戦場が移りますね。

…しかし、未だ出撃は成らずです。

BB、行きたい…、なあ…(´・ω・`)

リペアを攻撃して敵を後方へ

ボーダーブレイク…。

「プレイしたいです…」

…久々のボーダーブレイクネタ。

本日は、狙撃による一つの戦法を提示してみたいと思います。

これを見れば、固まった狙撃脳を解きほぐしてくれる…、かもww

・対岸狙撃は一段上から

狙撃を行う場所は、様々な場所が考えられますが、

「河川の崖上ではなく、一段上の場所」

からの狙撃をおススメします。というのも、

「対岸から対岸は結構、敵の視認が効き、落ち着いて狙撃出来ない」

からです。それを狙った囮行動もありですが、なるべく正確に相手を攻撃してプラントからの後退を促したいので、

「安定した狙撃をするためにも」

一段上の高台から撃ち込む事をおススメします。ただ、

「プラントを踏む」

ということは忘れてはなりません。よりプラントに近しい位置に工作や自身の身を置いて、

「プラントを踏むのだ」

という意識を光らせる事も必要です。

このマップ、支援とプラント踏破の絶妙な比率が重要です。引っ込めば引っ込むだけ、敵に付け入られることを忘れてはいけません。

・思わぬ位置からの狙撃

…端の端。

とにかく端の方の目立たない場所で狙撃している狙撃兵装を発見しました。

激戦区より遠く、中々、撃破しづらい場所に陣取っている…。

隙をついて、敵陣へ侵攻、プラントを踏むまで出来そうな場所でした。

ここに関しては非常に警戒する場所であると思います。

・リペアポットを攻撃

中衛に配置されているリペアポット。

場所を考えればこのリペアは両軍とも撃ち抜けます。

かなり小さな点に近いリペアですが、敵が入っている入っていないも充分に視認可能。

止まっている敵なのでHSも非常に簡単です。

これらを撃ち抜き、

「ベースに敵を戻す」

というのも一つの手。前線を手薄にし、リペア踏破の足がかりにします。

・以下がそれぞれの位置

Toubu

赤が有効狙撃点

青が意外な狙撃点

オレンジがセントリー

黄色がリペアへの射線

となっています。

ごめんなさい…(´・ω・`)

記事はお休みで…

てか、最近短文です…

がっつり記事を書きたいなあ…

財布リペアに

走りますWW

出来ればBB話をしたいのですが…。

とりあえず、またダリーヤ遺跡を考察していきたいと思います。

機関砲…!?

まさかの搭載…!?

どんな性能なのか…。

是非、使ってみたいのですが…。

微妙に時間がっ…(´・ω・`)

援護に次ぐ援護をする

昨日の予告通り出撃しました。

久々のA5ランク…。修業はしていましたが、さて…。

・やはり手数重視

命中重視の改式は使いやすくていいですね。

エイム→ストロークまでの一連の動作が素早く行え、それを繰り返し、繰り返し行える…。

遠雷やヴェスパインのような大きな影響力を瞬時に相手に与えることはできませんが、連続で敵陣に放つことで隙なく攻撃することができ、

「撃破支援による様々な恩恵を味方に」

届けることが出来るようになりました。

また、

「二発の弾数」

が、

「好きな時、好きな瞬間に安定したダメージを相手に与えられる」

を生み出すことが出来ます。これをと手数の多さを利用して、様々な位置からの妨害攻撃を行うようにしました。

・一撃系と比べて…

狙撃の仕事…、には程遠いですが、

「妨害行動」

という意味では、この戦法もあり、と思います。

とりあえずこれで行ってみて、機を見て一撃系と比べてみたいと思います。

・しかしながら…

未だに副兵装の効果を引き出せず…。

マインにするか、それとも銃系にするか…。

決まらず、更に使いこなせていません。

これらの武装をどう使っていくか。今後の大きな課題であるように思います。

一撃よりも命中率

遠雷や、ヴェスパインもいいですが、

「改もいい…」

と思います。このマップ、

一撃の威力よりも命中率と手数

が重要…、そんな気がします。
というわけで、

「EDG+改」

の高速リロード手数で押してみたいと思います。

出来れば明日、出撃予定ですWW

ダリーヤB、引き籠っても進み過ぎても…

…………。

「三日間サボってすみませんでした…」

…忙しかったんだよぉ、忙しかったんだよぉ、忙しか(ry

というわけで、ダリーヤ遺跡Bマップに出撃してきました。

そのレビューを書きたいと思います。

・激戦区をどう抑えるか…

このマップの激戦区は、言わずともがな

「Bプラント、Cプラント」

でしょう。この二大プラントの取り合いが主な戦いとなります。

マップの中心上に位置し、両軍の狙いになるかのように河にプラントが配置されているため、

「手榴弾、榴弾、狙撃の良い的」

になり、二つのプラントの距離が短いため、

「接近戦や正面決戦のオンパレード」

になります。そのため、キル差勝負は必定のマップ構成になっています。

更に、このプラントを完全制圧することができれば、絶え間ない攻めを展開することが可能。B、C間の距離が短いため防御も難しくなく、たとえ取り返されたとしても相手軍に大ダメージを与えつつ抵抗することが出来ます。

・引き籠っても進み過ぎても…

非常に危険です。プラントを抑える必要性は非常に高いですが、進み過ぎると集中砲火を受け、狙撃や榴弾の的になりやすいので被撃破数も自然と多めに…。キル差勝負が天下の分け目に近いダリーヤ遺跡では一番気をつけなくてはならない部分です。

しかし、引き籠るとプラント合戦に乗り遅れます。遅滞した進軍では、B、Cプラントを取れず、そのまま敵になだれ込まれる原因となります。

そのため、絶えず進軍の流れを読み、進むべき所は進み、下がるべき所は下がる、と言ったメリハリのある戦い方をする必要性があります。

・榴弾系、狙撃が期待される

如何に多くの敵を一瞬で牽制、撃破出来るか。

これがこのマップ最大の勝因に関わると思いました。41型が呻ると勝利を引き込めたような気がします…。

また、ピンポイントで敵を牽制できる狙撃も非常に有効。一発重視よりも、ばらまく感覚でダメージを与えられる、改式や新式が非常におススメだと思います。

・このマップは…

非常に面白いと思います。対ブラスト戦に対して様々な戦法を使うことができ、全ての兵装が役立つ本マップ…。非常にバランスの良い構成になっています。

惜しむらくは、コア攻撃が難しい点…。これも上位ランクに行けば全く雰囲気は変わると思っています。

今は上に進みながら、狙撃の腕を磨きたいと思っています。

ダリーヤ雑感

メモ程度に…

・B、Cプラントの維持力が必要
・篭ると負け
・接敵を覚悟
・ゲリラ工作、防衛工作の重要性

とりあえず、これまで…

ごめんなさい…(´・ω・`)

もう一日だけ休みます…

お休み

今日はお休みします…

ばんされた…

警察につかまりまんた…

展開禁止場所で展開したのが運のつき。

わざわざ署内から出てきて捕まりまんた…

今夜は酔い潰れます

明日は朝から出撃予定

罰則金を払ってから出撃しますね〜

小説…

執筆開始しました。

今回は38式狙撃銃改に纏わる話。これを取り巻く市場抗争を描こうと思っています。

仕事合間に書こうと思いますので時間は少しかかると思いますがゆっくりと書き進めたいと思います。

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