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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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ダリーヤ遺跡C:各兵装考察(狙撃編)

来週からは、ダリーヤ遺跡。

様々な期待が持てますwwwww

ところで、数日間休み、すいませんでした。^^;

マップ公開は終わりそうですが、考察は続けていきたいと思います。

・狙撃について

今回のマップにおいて、積極的に狙撃を出すのは難しいかも知れません。

というのも、前線の枚数こそが重要であり、従来の方法の狙撃攻撃レンジではそれらが満たせないのです。これだけで充分味方にとってのデメリットとなります。

ともすれば、これらの何らかの対処方法を編み出す、また補っていく必要性が狙撃の大きな課題であります。

逆にいえば、これらを取り除いてしまえば、基本的に橋下の敵を狙い撃ちにしたり、対岸狙撃を敢行したりすることで効果的な戦いができ、榴弾の攻撃と合わせて非常に強力なピンポイント援護をすることができます。

・枚数の少なさを補う

狙撃に乗って前線の枚数を補おうとすると非常に苦しむことになります。中距離狙撃の前線より狙撃手ならばこれに越したことは無いですが、定点狙撃を主にしている狙撃手が行おうとすると非常に厳しいです。

これらを補うためには、工作を利用した戦いが良いと思われます。迷彩で接近したら、セントリーやジャンプマインを敵陣に投げ込みます。セントリーは、攻撃を持続させるならばAC、囮を担うならLZを使用。

これだけでも前線の力を高められ効果的です。後は、後方に下がり、自身の仕事に戻るわけです。

また、なるべく後方に位置取るよりも前線よりを心がけると、いざという時に前線枚数を足せ、プラント占拠につなげることも出来ます。

・橋下こそが戦場

この戦場は特に橋上が戦場ポイント。そのため、橋の上を行けば、全力でダメージを受けますが、下から行けば意外とダメージを受けません。

迷彩を利用して、橋下から進んでいくことで奇襲をかける事は充分に可能です。

また、万が一、橋下の戦いに発展した際にも狙撃攻撃があれば非常に効果的。対岸での戦闘による攻撃力は、どの兵装よりも高まります。

橋下の警護に努め、いざとなれば突貫する。これも一つの面白い戦法ではないでしょうか?

・変な言い方をすれば、覚悟を持って乗る

重火力で説明した部分ですが、

「誰かが渡らないから、自身も渡らない」

という心理状態は起こって当然でありますし、これを卑下する必要性はありません。

ですが、後方位置でずっと攻撃を繰り返してしまう狙撃兵装の存在は、変な言い方をしてしまうと、この心理部分に対して助長させてしまう効果があります。この効果は狙撃兵装について回る効果であり、この部分を十分と理解した上での運用が望まれる必要があります。

狙撃兵装に乗るからには、何かしら味方に関しての利点がある行動をする、狙撃を使うという明白な意識を持って行動する必要性があります。

もし、「狙撃を乗りたいだけの理由」で乗るのであれば、このマップでは特におススメしません。それでも乗るのであれば、覚悟を持って乗る必要性があることを念に推しておきます。

・狙撃アセンを考察

頭部:シュライクⅤ

胴体:シュライクⅠ

腕部:シュライクⅡ

脚部:シュライクⅤ

主武器:狙撃各種

副武器:ジャンプマインS

補助武器:セントリーACorLZ

特殊武器:迷彩

シュライクを中心に組んでみました。序盤は強襲で仕掛け、敵を牽制し、スピードに乗れたらそのままで戦います。

奇策が必要な状況になったら、すぐさま狙撃兵装に乗り換え。工作を利用して前線枚数を疑似的に確保しつつ、狙撃、奇襲で切り抜けます。

強襲兵装との抱き合わせを意識しているのが大きな特徴。そのため、ヤクシャとの併用も出来ます。こちらに乗れる方はこれをおススメします。

・次回は…

支援についての考察を行いたいと思います。

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