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ISKA@銀弾の射手

  • ボーダー名はISKA@銀弾の射手。 愛機、『Schwarz Richter (シュヴァルツ・リヒター)』で、各地域を狙撃兵として転戦。 狙撃技術の開発に努めています。 普段は狙撃ですが、強襲にも乗ります。前線では爆撃機として突貫しております。 マッチしたらヨロシクですww
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VOLT系列の考察

ボーダーブレイク四日目…。

本日も出撃ッ!!!!

強襲兵装を中心に出撃しています。

本日は、VOLT系列の使い分けを主眼に出撃。

それぞれの銃のレビューを更に細分化したレビューをお届けしたいと思います。

・VOLT-01は、一対一用

高威力かつ、1マガジンの弾薬数が少ないVOLT-01は、一対一の戦いでかなりの威力を発揮します。

頭部ヒットを含めた射撃を決める事が出来れば非常に効率よく敵を撃破することが可能。

遠距離ではバラける感覚はありますが、接近戦でならその高威力を思う存分発揮できます。

1マガジン数が少なく、高いAIM力は要求されますが、短時間で敵を処理できる強みは、敵に見つからないように進む、コア攻撃を主にする強襲兵装にとっては持ってこいであると思います。

また、死角から敵を攻撃したり、ゲリラ的に敵を攻撃する場合にも高い攻撃力が有効。

運用次第では驚異的な武器に化けると言うのがこの銃の強みだと思います。

・VOLT-02は安定性

威力は、01よりも劣りますが、1マガジン数と連射精度で優れるVOLT-02は安定型と呼べるでしょう。

威力が低い…、とは言え、火力はスコーピオよりも1.2倍あり、重量も190と少なめ。軽量級にも安定して搭載することができ、簡単な火力アップを図ることが出来ます。

やはり弾はバラけますが、しゃがみ撃ちを併用することで、連射精度を活かした安定した中距離攻撃が可能。

その特性から、一対一用、分隊支援用と幅広い用途で活用することができ、非常にフレキシブルに活躍させる事が出来る仕事人。

また、高い威力と装弾数を活かし、施設破壊やターレット破壊も担うことができます。

・VOLT-02は分隊支援用

昨日も絶賛したVOLT-R。性能はFAMよりも上であり、更に威力も高いことから非常に扱いやすい武器の一つと言えます。

しかし、他のVOLT系列と比べて、威力の不足感があるので、前線で前に前に出てバリバリと戦う兵士にはちょっと物足りないかも知れません。

ですが、分隊支援用、援護用として割り切って使うならば非常に効果の高い武器です。戦闘での安定性は高いわけですから、これを利用した、「仲間と連携した戦い方」に関して非常に有効な武器だと思います。

また、腕のシステム面を改良すれば様々なスタイルになるのもFAMと同様の仕様。

この辺りに関してはまだまだ研究しなければなりませんが、研究次第では化ける武器であることは間違いありません。

・今回のCP査定

やはり、ちょっとマズイ感じはありますね。

負けてもCPが下がらないというのはちょっと問題的な気がします。

緩やかな下降傾向でいいから、CPが下がる…、というので無いと、やはり戦場の質自体が…、という気はしますね。

依然と比べて、Aランカーの質が微妙になっている感がありますし、かく言う私も、なんら苦も無く、

「A4昇格」

を果たしました。本来ならば、A5頭程の腕の私が、A4に上がれたわけですから…。

「CP=緩やかな下降傾向、また上昇も緩やかな上昇傾向」

か、

「CP=急激な下降傾向、また上昇も急激な上昇傾向」

ならいいのに…、と思いました。

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